二次元裏@ふたば[ホーム]
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こんばんわ部長ー今朝から頭痛がしてつらい…こういう時メガーヌさんが膝枕してくれるとすぐ治る気がする!
こんぶ
こばぶちょーやっぱシャンテのこのジャケット破廉恥だよなぁvivid世界でも破廉恥って認識で良かった
(....ゴォォォォォォォォ!)竜の森付近の空を轟音と共に飛来するクレイトスこれもまた竜の一体であり英雄王や魔王達の仲間であったそしてその背中にはヒナ、イスカ、アデル、ヴァレリーの4人旧勇者パーティが揃い踏みだったのである 「もう終わったみたいだな……」 「案の定、俺らの出番はなし、か」この4人も竜の森の魔物討伐を行う為に出向いたのだが到着した頃には全て終わっており旧世代の英雄達は取り越し苦労となった 「新しい世代がちゃんと育ってきている証でござるな」 「とはいえ封印はきちんとしておく必要があるのですよ ですが……エリオが見せたあの力は……」アデルはエリオの竜装を見て何か思う節があった様だERIO DYAS''〜決戦!竜の森09〜
>やっぱシャンテのこのジャケット破廉恥だよなぁその点同じ中の人のユッキーはちゃんと着てるから破廉恥に非ず
全ての戦いが終わり三国連合は再び最初の場所に集まっていたそこには勿論領主や勇者達も合流している最初に連合の者達に語りかけたのはレオであり…… 《竜の巫女殿と三国連合の勇者達のおかげで森の危険は無事に払われた! 戦ってくれた兵達!騎士一同も!皆大義であった!》 《討伐した魔物は対策班がきちんと封印処理を行います》レオの激励の言葉に続きミルヒがその後の経過などを説明兵達の顔にもやりきった安堵の表情があちこちで見られる今回の戦いはそれ程激戦だったからであろうだがそれでも魔物の進行を止めた結果に兵達は満足していた 《うちらもこれから撤退する 戻ったら改めて国民や諸外国に向けて詳しい報告をする予定じゃ!》 《では、撤退準備を開始します》 「「「「「「「「「「おぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!」」」」」」」」」」やがて兵達はベースキャンプ等を解体し撤退を始めるのであった
>その点同じ中の人のユッキーはちゃんと着てるから破廉恥に非ずならば、シャンテの衣装のユッキーは破廉恥か否か?
漫画だと言われたほど破廉恥に思えないのにアニメだと途端に破廉恥に
「もう……戻ってしまうんだな……」既に殆どの兵達が撤退している中最初にエリオ達が案内されたシャルの住処である大木その前でシャルはエリオにそう話しかけたのである 「そうだね……これ以上森を騒がしくする訳にはいかないからね でも……もし良かったら……またここに遊びに来てもいいかな?」それはエリオなりの気遣いだった1人この森で竜の巫女として健気に頑張るシャルを見て出てきた言葉シャルは静かに微笑むとエリオに対し背を向ける 「やめた方がいい、また迷子になる…… 森が落ちついたのを確認したら……」数秒の空白の後、振り返ったシャルは 「私が愛に行く(ニコッ)」満面の笑みを浮かべていたのだそれはシャルが見せた本当の笑顔である
>ならば、シャンテの衣装のユッキーは破廉恥か否か?問答無用で破廉恥すぎる…
> 「私が愛に行く(ニコッ)」誤字すぎる誤字でひどい!でもあながち間違ってない?
昨日はぞろ目なしラスレス>無題 Name としあき 15/06/08(月)01:30:19 No.11870338 del>ラスレスならレオ閣下の衣装がセーラー服になる
>> 「私が愛に行く(ニコッ)」YOU は SHOCK !愛でシャルが落ちてくる。YOU は SHOCK !愛でキャロ(の意識が)落ちている。
「良かった……初めてシャルの笑顔が見れた」 「え……?」 「最初にここで見たシャルの笑顔は……辛いのに無理して作った笑顔だったから すごく心配だったんだ、泣きたいのに泣けない子が見せる表情で……」それからシャルの事を気遣っていたがここで初めて本当の笑顔が見れたその事がエリオにとって何より嬉しかったなのである 「また会おう、勇者エリオ」 「うん、待ってるよシャル」そんな2人のもとにルージュがやってくるシャルに対し一礼するとエリオに報告事項を述べていった 「勇者様、全軍の撤退が完了しました アツェレイ様はレオ様達とガレットへ キャロ様はクーベル様とパスティヤージュへ帰還しています ミルヒひい様もお待ちです、我々もビスコッティへと帰りましょう」 「分かった、行こう」
00「あーあ、今回の旅行はいきなり事故るとかさい先不安になるぜ」 「けどいいじゃねぇか、そのおかげで竜の森の異変に気付いたんだからよ」ガレットへの移動中アツェレイがつい愚痴を漏らすとガウルが茶化す様に言っただが高高度からの自由落下で森へ落ちるのは二度と経験したくない事である 00「まぁ魔物絡みじゃ関わらない訳にいかないからな 特に俺以上にエリオは深く関係してるし……(ボソッ)」 「うむ、今回は三国を上げての大騒動となった だが問題を迅速に発見したとも取れるな」レオの言う通りエリオとアツェレイ(とルージュ)が竜の森に落ちなかったら恐らく異変は徐々に広がりシャルだけで対処する事は出来なかっただろうそういう意味でもガウルの言う様に良かった事なのかもしれない 「まぁようやくこれで平穏な日常じゃ 食べ歩きに観光に日程はしっかり組んであるぞアツェレイ」 00「そいつは楽しみだ せっかくの旅行だ、存分に楽しませてもらわないとな」
「ミルヒ、今回は心配かけてごめんね」 「本当に心配しました、でも無事で良かったです」エリオもビスコッティへの移動中ミルヒと一緒であるがミルヒはエリオに膝枕をされ頭を撫でられ続けているので上機嫌だ 「戻ったらゆっくりましょうね お散歩も行きたいです、それに風月庵でユキハを抱っこしたいです♪」 「勿論、ここにいる間は毎日しようね」 「えへへ〜♪(ピクピク...ブンブン!)」エリオに撫でられ上機嫌なのが見て分かる特にミルヒの耳と尻尾が勢いよく揺れている所からもその機嫌は最上級だ 「勇者様、ガレットへの訪問もお忘れずに レオナ様だって勇者様を心待ちにしているんですからね」 「はい、分かってますルージュさん、ルージュさんも里帰りがありますからね」〜NEXT:『僕と朝日とTS勇者』〜
アサシン 「オォォォォ!!!<ゴオッ!! ズゥン!!!>」イリヤ 「身体が変化してる?! 筋肉もりもりマッチョマンってレベルじゃ無いよ?!」ハサン 「こんな馬鹿な…?! 元はハサンのはず…でもこれは…?!」ジャック 「あそこ見て…右肩!」ルビー 「! アサシンの肉体の一部に歯車が組み込まれて…機械化してる?!」美遊 「金色の…歯車…あれは…」イリヤ 「つっ!!<ギュンキュバッ…!!>早い…これ絶対アサシンじゃ無いよね?!」凛 「スピード、強度…もうこれアサシンのクラスじゃ無い…! 原因は…あの歯車か!!」ハサン 「はっ!!<ズバッ!!>まともなアサシンは私達が!」ジャック 「イリヤ達は、あの変異した奴を!!」美遊 「艦載機ピンポイント爆撃!!」凛 「ミサイル、あの歯車へ誘導よろしく!! イリヤ達全員離れて!! ファイア!!<キュバババババ!!!>」
美遊 「決まった……あっ?!」アサシン 「<キリキリキリ…!!>オォォォォォォォ!!!!!!」ハサン 「何ですかあの金色の光は… それにあの訳のわからない障壁が、攻撃を阻んでいる…!」イリヤ 「でも、アサシンの身体はボロボロに…うっ?!」ルビー 「なんてことですか…歯車が高速回転して…肉体が再生…違う?! あれは…無理矢理肉体を張り付けているのですか?!」ルヴィア 「再生なんかじゃありませんわ… あれは、剥がれ落ちた肉体を張り直しているだけ… 何とえげつない…! 仮初めとはいえ、肉体を粘土細工のように…!!」ジャック 「障壁が守っているのは歯車だけ…か。 えげつない」サファイア 「凛様! あのアサシンの内部に、高エネルギーが発生しています。 信じられない速度で増大…このままでは!!」
凛 「ちょ…この後に及んで自爆!? 逃げ…るのは無理か!!」ルヴィア 「悠長に転移していたら、あっという間に全滅ですわ!!」ハサン 「引きつけようとしても、ずっとイリヤばっかり攻撃している!!」イリヤ 「強いけど何とかなる…でもこのままじゃ不味い…! ルビー! レムリアインパクトを!!」ルビー 「駄目ですよ! あいつ、こっちをメインに攻撃してきてます! 流石に今は発動できません!!」ジャック 「こいつこれじゃあ、バーサーカーだよ…!! こっちの攻撃を受けても、全く気にもかけない!!」サファイア 「しかしどういう事でしょう。 あの歯車、どこからかエネルギーを取り込んでいます」凛 「取り込んでる? 何処から?」サファイア 「不明です。 しかし、あれ自体にこれほどのエネルギーを生み出すことは不可能です」
ルビー 「例えるなら、一本の電池で町一つの電力を放出しているようなものです。 あの金色の輝きが、まさにそれだと思いますが」イリヤ 「何処からかエネルギーを供給…それに、あの金色の輝きはどこかで…」美遊 「どうしたらいい……あれを止める方法…あれは……あれは…… ……………私は……あの金色の輝きを…………知ってる?」三笠 「提督?」美遊 「……………」凛 「ええい!! この現状で、あれを吹き飛ばせるのはイリヤしかいないってのに!!」ルヴィア 「相手も分かってやってるんでしょう! このままだと、こちらは打つ手がありませんわ!!」凛 「いっそマジで核でもぶっ放すか」ルヴィア 「冗談はやめてくださいまし!!」
ぞろ目だったらユーノとエリオとトーマをトリプルギロチンコ!
ゾロ目ならアツェレイをノーパンミニスカメイドの衣装で拘束してクランの家に放置する
凛 「ジュエル当たりはマジでやりそうなのよねぇ… あいつ、人の命と幸福が守れるなら手段を選ばないし…」サファイア 「イチイバルに核兵器は搭載されていません。 再生の原因と想われる、金の歯車を破壊しなければなりません」凛 「分かってる! でも、あのシールドがミサイルを阻んでいるのね…!」ルビー 「…シールドの正体が判りました。 あれは単純なエネルギーフィールドです」イリヤ 「つまり破れるんだね?」ルビー 「しかし物凄い出力の為、物凄く硬いんです。 現状あれを打ち破る術が…」イリヤ 「レムリアインパクトさえ撃てれば…!」美遊 「…分かる…あの金色のシールド…エネルギーの供給…それを止める力が…ある? 何で……でも、私には出来る…間違いない」三笠 「……提督」美遊 「でも…それを実行したら私は………………っ!!!!!<パァン!!>」
ぞろ目なら明日のエリオのおっぱい枕はプレシア&リニスっぱい
ゾロ目ならエリオがフロニャルドで行方不明
ラスレスならヴィータの衣装がデート・ア・ライブの時崎狂三のコスプレになる