エジソン「直流電流やで~」 エジソンとニコラ・テスラの電流戦争勃発!
1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/06/10(水) 23:30:52.95 ID:WpnFPMxz0.net
エジソン「直流電流やで~」
テスラ「交流だぞ」
エジソン「」
えじそ~ん(笑)
テスラ「交流だぞ」
エジソン「」
えじそ~ん(笑)
ニコラ・テスラ
ニコラ・テスラは、19世紀中期から20世紀中期の電気技師、発明家。交流電流、ラジオやラジコン(無線トランスミッター)、蛍光灯、空中放電実験で有名なテスラコイルなどの多数の発明、また無線送電システム(世界システム)を提唱したことでも知られる。磁束密度の単位「テスラ」にその名を残す。テスラがエジソン電灯に入社した当時、エジソンは既に研究者・発明家として実績を積み重ねており、テスラがエジソンに対して憧れや敬意を持って就職したのだとしても何ら不思議はない。給与未払いなどの話も残るが、一般的に両巨人の確執は主に「直流と交流との確執」から始まるとされている。
エジソンは工場の(エジソン好みの直流用に設計された)システムをテスラの交流電源で動かすことが出来たなら、褒賞5万ドルを払うと提案した。直流の優位性・安全性また交流の難しさなどを考慮したうえでの発言だったが、テスラはこれに対して成功させた。しかし交流を認めたくないエジソンは褒賞の件を「冗談」で済ませたため、テスラは激怒し、その後退社することになる。
wiki-ニコラ・テスラ-より引用