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2015年06月09日
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鬱陶しいトラックバックが続くので、 この日記の設定を、しばらくの間、 「トラックバックを受け付けない」 にします。 どうか、あしからず。m(_@_)m あと、掲示板へのスパム書き込みが 最近、続いていますので、 掲示板への書き込みも 楽天ユーザーのみの権限に しました。(2007/01/17) こちらも、どうぞ、よろしく。
カテゴリ:思いつきで5秒も考えずに♪
「困っている人がいれば
困っている人を見かけたら すすんで手を差しのべる」 というようなことを まずは自分の周りの人たちに 出来るようになろう、 それを少しずつ広げていって たくさんの人に出来るようになろう、 皆が優しい大人になれば 社会は もう少し 住みやすくなりはしないだろうか、 だったら、まずは、自分から始めよう
2011年08月04日
カテゴリ:思いつきで5秒も考えずに♪
[2011/08/02]
朝、兄から電話あり。 母親が犬を散歩中に転倒し、左大腿骨頚部骨折したため、 入院→手術→リハビリすることとなった旨。 叔父からも電話が入っていたことに気付き、連絡。 この日、14:00頃から手術する旨。 仕掛中のものを放り出す勢いで、急遽、帰郷。 そのまま病院直行。 14:30頃だったが母親はまだ病室にいた。 手術は15:00頃開始となった旨。 15:00頃より手術開始。 18:00頃まで手術。 その後、手術内容を担当医師から説明受ける。 2~3週間は今の病院にいるが、 その後、リハビリ専門の病院に転院して、 普段の生活を自分一人で出来るようになるまで 2~3ヶ月ほどリハビリ入院する旨。 その後、病室に戻る。 手術後というのは、鼻から酸素吸入して、 ウツラウツラと眠たい状態。 麻酔が切れてからかなり痛むはずだというのは 私自身の経験上知っているので、 ほんの少し心配しつつ。 でも、まあ、完全看護の病院の個室にいるので、 いまこれ以上ここに居てもやることない ということで、帰宅。 [2011/08/03] 朝から病院。 母親、意識がしっかりしている。 抜糸してもらったら痛くなくなった旨を 口走るが、それはおそらく誤りであると思われる ものの、痛くなくなったのならまあいいかと 聞き流す。 バルーンカテーテルは既に抜いたらしい。 食事も重湯から始まっているらしい。 また、今日から早速、 ベッドの上でリハビリするらしい。 どうやら順調そうだということで、 幾つか家の用事を頼まれつつ、 安心して帰宅。 実家で家の用事をチャッチャと済ませ、 チャッチャと大阪に舞い戻る。 翌日(2011/08/04)、客先に出向く必要があるため、 資料の整理など。 現状、目が放せない状態ではあるものの、 ひとまず順調そうであるということで、 ひと安心。 ただし、叔父の話によると、 そろそろ介護のことも考え始める年齢の老人が 一度怪我や病気で入院すると、 そこから立て続けに色々と出始めて 立て続けに入院するような事態が 勃発し始める、らしい。 私自身、岡山に戻るべきではないのかという考えが 頭をよぎる。 岡山に戻って、仕事があるか? 仕事どうする? ってか、俺の人生、どうする? ・・・それが、いまの私の宿題。 本当は、今まで放置していた問題が 改めて顕在化しただけなのだが。。。 何にしても、人生、本日もgoing on。
2011年06月13日
カテゴリ:思いつきで5秒も考えずに♪
The Wind Shuntaro Tanikawa (Translated by William I. Elliot and Kazuo Kawamura) The wind blows. A harsh, fierce wind blows, and the young clouds have flown away, leaving only painful memories. White burning heart, quiet string music, the bottomless stratosphere.... In the midst of this trying climate I am starting to know. I will stop being nostalgic about a small mythic age. The only right thing at this moment is that I am alone. The wind blows. A harash, fierce wind blows, and I aspire towards the one open sea. 風 谷川俊太郎 風が吹き あのきびしく大きな風が吹き いつか幼い雲たちは逃げてしまった ただ苦しいだけの追憶をのこして 白い炎暑 静かな弦楽 底のない成層圏・・・・ 困難な風土の中で僕は知り始めている もう小さな神話の時代をなつかしむのはよそう 今は 僕がひとりであるということだけが正しい 風が吹き あのきびしく大きな風が吹き 僕はひとつの海を目指している 総合記事ランキング
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