トリチウム水蒸気がフクイチから連日、噴出して日本全国の放射線量が平均的な0.5〜0.7μシーベルト/hから軒並み1.0μシーベルト/hを超え、それでもほとんどの日本人は「何も変わらない」生活にいそがしい。
火山の噴火や地震は人間がタッチできない自然現象であって、地震や噴火がすでに現代文明では科学技術で引き起こされるなどとは、この情報に初めて接しても、トンデモ陰謀論か空想少年科学であり、カルト宗教以外のほとんどの日本人は、心理的にも受け入れることはない。
むしろ火山の噴火や温泉は、人間に太古の鼓動を想わせるところがあって、噴火を覗いてみたいとか、温泉という大地に抱かれてみたい、という胎内回帰の衝動をひとはかかえているようだ。なかには温泉ラジウム鉱石を抱えて寝るひともいる。
温泉ラジウム石を抱えて寝るひとのなかで、声が大きい人は、100ミリ浴びても放射能は大丈夫、健康にいいといい、
ところが、温泉ラジウム鉱石を抱えて寝るのは、自殺願望を内心に抱えているのかもしれない、と感じるひとは、放射能コワイコワイ、をそのひとたちの寝耳に、ラウドスピーカーで浴びせなくてはと使命感に駆られる。
かくして、副島隆彦とリチャード・コシミズ(日本人多数派) 対 飯山一郎(少数派)の対立図式が成立してしまっている、ことになる。
ここで、「地震兵器」という現代科学のテクノロジー、米軍などが所有するテクノロジーをかれらが、どのように扱っているかを、見ると彼らの立ち位置がよくわかる。
副島隆彦かく語る:地震兵器なぞ現在の科学の水準ではありえない。問題外。門前払い。
リチャード・コシミズ:
3.11は北陸沖海底に仕掛けられた核爆弾で引き起こされた。最近では、常温核融合による核爆発だったと言う。集団ストーカー被害者は精神科に見てもらえと、支配者層と同様の暴言を吐くリチャコシは、マインドコントロール兵器でもあるHAARPは都合が悪く、地震兵器であるHAARPが3.11に関与したことを認めたがらない。フクイチの放射能放射線拡散については、3.11の前にあらかた圧力容器の燃料棒は抜き取っていた、とする。フクイチの放射能拡散は9.11爆破のようにコントロールされたものだとする。
飯山一郎:
最近のフクイチの中性子を含む水蒸気噴出は、日本が最悪の民族絶滅のステージに入ったのであり、このチャイナシンドローム突入の危機から眼を逸らす、地震や火山噴火の警告騒ぎや地震兵器や気象改変兵器の作動議論など、現実を正視させなくする、たわけだ、スピン行為だ。火山の噴火や地震は、日本では古代からの自然現象である。
(原田武夫は3.11の数年前から地震兵器は確立されていること、原発があえて爆発を狙って工作活動がなされる可能性があることを警告していた。)
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しかし、こんな状態の日本にあって、地震兵器は現実をスピンさせる話ではなく現実に対処するためにこそ、もっと知る必要がある。いや、いまこそ、それを知る必要が高まっている。
なぜなら、中国やロシアに放射能難民で移民したところで、地震兵器の元祖で最先端なのがロシアであり、ヨーロッパと同様、中国にも、地震兵器は設置されている。(地震兵器を常に地震を起こすためだけに使うとはかぎらないが。)
そして、そこにはこれから世界一の原発数をそろえることになる未来、国民国家を超えた勢力が所有する地震兵器のターゲットになる原発銀座の未来が待っている、たとえこの銀座から1000km離れていようとも、そうした放射能拡散リスクの移民用の過疎地で生きることになる。
HAARPは、盗聴盗撮の諜報兵器であり、個人の生体と脳を支配するマインドコントロール
兵器であり、気象改変兵器であり、火山噴火、地震惹起兵器であり、瞬間移動や時間を飛び越える時空兵器でもある。それは、核兵器に代わり、レーザープラズマ核融合核爆発を、劣化ウラン程度の核物質で、あるいは重水という放射性の水素でさえも、それをもって核爆発を、起こすことはできる。
そんな人類と地球を支配できる最終的な兵器、HAARPは、1900年代の初頭にはじまるニコラ・テスラの発明にほとんどが負っている。
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いまから引用させていただく、この貴重な「アメリカ電磁波兵器−プラズマ兵器」に関する文書は、利用にあたって読みやすいように、かなり手をいれています。原文は以下のサイトにあります。
http://www.osk.3web.ne.jp/~asterope/weapon.html
# 残念ながら、現在は見れません。
(引用はじめ)
(ニコラ・テスラは)1891年に発明したテスラ・コイルから、全ての物質を透過する不思議な波動が出ているのを発見して、これにテスラ波と名付けた。
この波動は通常の電磁波(波動の進行方向に対して横波)と異なり、波動の進行方向に対して縦波であることに特徴がある。
この波動は、いわゆる重力波であり、地震やプラ−ナ、オルゴン、生命エネルギ−、定常波の本質であり、全てのものを吸収も反射もしないで透過する性質があり、従って遮断が出来ないということになる。
テスラによれば、地球は絶えず膨張と収縮を繰り返している(周期:1時間49分)ので、収縮し始める瞬間に爆発を繰り返すと地球を真っ二つにすることが出来ると言った。
そして地殻を激しく波立たせて地震によって文明を破壊するには数週間で可能だ、と豪語していたという。
テスラは、地球を媒体とする機械的振動を送受信する技術を研究していた。この様な方法で伝達される波動は、距離による減衰がなく大気の条件にも妨げられない。この機械的振動の作り出すテスラ波にメッセ−ジをのせて世界中に送り、好きなところで受信する装置を考えた。
このテスラ波は物体を透過するために、海中の潜水艦の発見から、地下資源の探索にも利用出来るとした。その他、無線通信の発明、知能ロボット、球電(プラズマ )の人工的形成、 誘導ミサイルの研究など多くの科学的功績を残している。
地球の定常波 シュ−マン共振
彼が実現したいと強く思っていた技術に「世界システム」がある。これは地球の定常波(縦波)を利用し、各家庭に電力の供給はもちろん、全世界の電信電話網を完成させるというグロ−バルな情報ネットワ−クを作る事が夢だった。
定常波とは、周波数の等しい波が干渉し重なり合う場合に、外部空間とは異なった一つの波の塊が出来ることである。
テスラは実験でコロラド州コロラドスプリングスの雷の放電から発した波動は、地球の曲面を超えて広がり、地球の正反対の一点に集中した。それが放電と共振する電気的な極となり、反射波を再び元の場所に送り返してきたという。
こうして進行波と反射波が干渉し合って定常波がうまれたのである。エネルギ−が供給されている限り定常波は持続し、更に大きなエネルギ−を生み出す。放電を拡大送信機の放電に代えることが出来れば、地球上のどこでも無線でメッセ−ジを送れるし、殆ど損失のないエネルギ−の送電が可能になる。
地球の定常波とは、1950年代にドイツのシュ−マンが発見したシュ−マン共振のことである。地球と電離層との間の空洞を極超長波の電磁波が伝搬する。 その周波数は8、12、20ヘルツであり、特に8ヘルツは地球を光が一周する周期でもあり、脳波のアルファ波とも一致している。
即ち、ヒトの素粒子(電子)の光(波動)と地球とが共振したとき、人間は宇宙とも一体化でき、変成意識状態(※解脱トランス状態)ともなって素晴らしい体験が可能になる、といわれている。
テスラは更に強力な発振器で地表を往復する定常波を作り、それに電気エネルギ−を乗せてやれば、減衰することのないエネルギ−を全地球に送る事が可能になる。これがア−スとアンテナ、同調装置を備えた簡単な装置で引き出せば、照明を灯したり、その熱効果を医療や産業に利用できると考えたのである。
軍事利用された定常波とシュ−マン共振 重力ポテンシャル
テスラの技術は第二次世界大戦中に、軍事目的のモント−ク実験に利用される結果になっ た。
1936年、対レ−ダ−不可視化実験の総指揮をとることになり、二基のテスラ・コイルによる部分的不可視実験が成功した。
1940年には無人船による全面的不可視実験が行われ、1943年8月12日には乗組員を乗せて行ったフィラデルフィア実験には、テスラ・コイル二基の高電圧装置が、電源の操作だけでコントロ−ル出来ない状態、つまり暴走してしまい、多数の水兵と駆逐艦エルドリッジ号は遠く離れたノ−フォ−ク港まで瞬間テレポ−トを引き起こした。
彼の死後は、彼の論文に興味を抱いたFBIやペンタゴンが資料を持ち去り、それが旧ソ連に流れ、スカラ−電磁兵器、地震兵器、気象コントロ−ル兵器、マインド・コントロ−ルといった軍用に利用されることになった。
■ソ連のスカラ−波(重力波)プラズマ電磁兵器
アメリカのロケット工学者であるト−マス・ベアデン(※核物質無害化装置を制作、電磁兵器による生体脳への攻撃についても発言している)は自著「フェルデランス」で、旧ソ連の電磁兵器について述べている。
「それは自身で、時空そのものを通して地球上のどんなに離れた場所でも、地中や水中でも2つ或いはそれ以上の場所からスカラ−波がその離れた場所で会合し干渉し重ね合うように操作される。その結果、遠く離れた場所にある、何の現象も見られなかった真空の中に秘められているエネルギ−が開放されることにより、爆発やエネルギ−の湧出しが起こせる」
このテクノロジ−は、エネルギ−を通常の電磁力線の形で空間を通して送るのではない。
その代わりに磁気重力ポテンシャルの形で時空を通って伝送される。最大のキ−ポイントは干渉と共振である。
ここで言う時空とは、「四次元空間又は五次元空間」のことであり、空間の四次元目の要素は「重力ポテンシャル」である。
またスカラ−波は通常言っている電磁波(横波)と異なりテスラ波(縦波)であり、プラスとマイナスが中和した電気的に中性の波である。そしてどの様な遮蔽物も透過してしまうので、金属の中や地下に隠れても全く逃れられないという。
(※注: この時空の捉え方は、テレポーテーションやタイムマシンが視界にはいっている。ロシアは、佐野千遥博士のスミルノフ学派物理学を生む環境となっている。)
1960年1月に、ソ連のフルシチョフ首相は、新しい超兵器を開発したと発表した。
1960年5月に、新種電磁兵器を据え付けたソ連防衛レ−ダ−が、アメリカの高々度飛行のU2偵察機をソ連上空で撃墜した。
1963年4月に、作戦用として開発された電磁波兵器を、アメリカの原子力潜水艦スレッシャ−号に対して使用された。その結果、プェルトリコの北100マイルのリカン・トレンチで巨大な水中爆発が起こった。その後数年間にわたって、各種の航空機がこの電磁波兵器によって妨害されたり撃墜されたりした。
ベトナム戦争中にF111の不思議な消失がある。その機の乗組員はその後の捕虜交換で再発見された。その航空機において事故当時、全ての表示ランプがクリスマスツリ−のようにブリンクしたという。幾つかの北ベ トナムのSA2ミサイル・システム・レ−ダ−をスカラ−電磁モ−ドに切り替え、偽の電磁ノイズを作り出せるように、スカラ−ビ−ムの干渉をさせた可能性がある。
1976年6月に、イランのテヘラン空港に接近中の2機の航空機のパイロットが、地平線の彼方のソ連領内に、1つの球状の火球が現れ、火球は膨大な形に増大し4−5分で消失した。
1980年、ソ連領内深くで、巨大な火の玉が音もなくヒンズ−クシ山脈を覆って輝き、約20度の弧を張るまで膨張し、膨張に伴って消失したと、アフガニスタンからイギリスの戦争カメラマンが報告した。
これらのテスラ−・シ−ルドは、2つのスカラ−波の干渉による重ね合わせによって三次元の殻、即ち半球状のド−ムやその他の規則的形状が、通常の電磁エネルギ−として空中に形成されるものである。そのシェルがそれほど大きくなくとも、そのエネルギ−密度は極めて高いものである。その場合、強力なプラズマ加熱によって金属体を溶かし蒸発させてしまう。
しかもそれに遭遇したどんな乗り物の電子装置も、通常の電磁干渉に遮蔽がしてあろうと、直ちにだめになってしまうし、爆発物であれば即座に蒸発するか爆発してしまう。この種の電磁兵器に対して、どんな対策を講じてあっても防ぎようがないと言える。
1985年8月に、アメリカ空軍のタイタン34Dミサイルが、発射5秒後に爆発した。その爆発の直前にキツツキ・グリッドの活動があったとされる。
キツツキ・グリッドとは、通信システムにおいて3−30メガヘルツ帯の電波が、強力な妨害電波によって、極端にキツツキの様にチュウチュウ鳴く様に作動する現象をいう。ソ連のテスラ−波・レ−ダ−ビ−ムは、干渉波形によって地球上を網目の様に形成しており、通常のOTHレ−ダ−モ−ドでも、世界のどこかでミサイルが発射されたとしても、それを容易に検知出来る性能のものである。
ソ連は1975年の時点で、極超短波によるプラズマ兵器システムを完成させたと言われる。
それに対抗するためには、表向きアメリカ合衆国政府は、高額な軍事予算を組み、プラズマの平和利用はそっちのけで、極超長波による電磁兵器システムハ−プとプラズマ兵器システムの研究に邁進していたと言う訳である。
しかし裏側では、冷戦時代から世界制覇を目論む影の政府のプロジェクトとしては、電磁兵器・プラズマ兵器研究や実験において、米ソ協力が密かに行われていたのである。
(引用おわり)
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(プラズマ火球といえば日航123便は機体に火球がまとわりついているのを住民が目撃している。これをブログ「新・日本の黒い霧」で報告していた日月土さんは、東京地下原発の告発を最近、再開した。彼は暗殺されないほどの証拠をもっているから、簡単には殺せない。)
■アメリカのHAARPとプラズマ兵器システム
HAARPは、アラスカ州フェアバンクス40キロ南東部に位置するガコ−ナに存在している。町から少し離れた場所に、23エーカーもの広さの土地に高さ72フィート(22m)の鉄塔(日本ブランドの八木アンテナ)が180基も建ち並んでいる。
回転するパラボラアンテナではなく、「位相配列」をコンピュータで制御するマトリックスグリッドのなかに配列された八木アンテナ群からは、2.5〜10メガヘルツの搬送用周波数で、30億ワットもの強烈な電磁波が発射されている。
管理しているのは、ガコナの町からは遠く離れた、米国マサチューセッツにあるハンスコム空軍基地内に設置されたフィリップス研究所であり、全米各地に施設が散在する「高周波能動的オーロラ研究計画HAARP」において、ガコナのHAARP送信基地は、遠隔に運営されている。
HAARPは、飛行中の軍用機、民間機、ミサイルを破壊するか、爆発、ないし蒸発気化させることができる。同時に地球上のどの地域でも、マイクロ波通信、インターネット、電話等の通信の破壊・妨害・傍受=盗聴、盗撮が可能な、兵器である。
実際に、
米国政府に批判的な米国下院議員の乗った民間旅客機が撃墜され下院議員を含む乗客全員を殺害した暗殺兵器だ、と主張する軍事専門家もいる。
また、この兵器は電離層を操作し、特定地域に旱魃、農作物全滅、飢餓をもたらし、ハリケーン、竜巻、洪水、等の災害をもたらす、気象兵器として使用されていると言う。
また、この兵器は強烈な電磁波で特定地域に大地震をもたらす地震兵器として既に実用されている、と批判する軍事専門家もいる。
傍受=盗聴、盗撮が可能な兵器である、ことで言えば、。
インターネットなどの画像音声文字の傍聴解析の特別チームは、NSA国家安全保障局と共同で、通信回路を伝ってではなく、HAARP電磁波によって外部からザッピングし盗聴、盗撮する作業をおこなっている。
あるいは、人間を爆発、ないし黒焦げや蒸発気化し、あるいはどんな病気や疾患傷害の症状をも作り出し、あるいは、突然の疾患で即死させることができる、殺人兵器である。
さらには、ヒトの脳波や個人生体電子信号を盗聴、盗撮しながら、ヒトの脳波や個人生体電子信号を乗っ取って、後催眠暗示状態にし、ヒトの行動を操作する、マインドコントロール兵器である。
この兵器を造ったのは米国のアトランティック・リッチ・フィールズARCOの子会社アトランティック・リッチ・フィールズ・パワー・テクノロジーズ=APTI社である(映画「風と共に去りぬ」の舞台となったアトランタの豊かな大地を意味するこの会社は、黒人奴隷を酷使し資源開発等を行ってきた人種差別企業である)。
APTIはパトリオット・ミサイルのメーカー、軍事企業レイセオン社の子会社となっている。
HAARP兵器は米国で特許として認証されており、テスラの構想と発明特許を発展具体化したAPTI社による12箇の特許情報として詳細確認が出来る。
1.合衆国特許:第4686605号、1987年8月11日発行、発明者:バ−ナ−ド・イ−ストランド「地球の大気圏、電離層、及び磁気圏に変化をもたらす方法とその装置」
様々な場所に配置された複数の送信機から電離層に向けて電波を照射し、電離層の一点にエネルギ−を集中させ電磁波の密度を高める技術。
2.合衆国特許:第4712155号、1987年12月8日発行、発明者:バ−ナ−ド・イ−ストランド「人工的手法でプラズマ圏にサイクロトロン共鳴を発生させる方法とその装置」
円偏光を施された電磁波を電離層に向けて照射し、その電磁波によって電離層内にサイクロトロン共鳴を起こし、電荷を負った素粒子の運動を加速させる。こうした課程で増幅したエネルギ−が素粒子に更なる電離現象を引き起こし、結果として限定した空域に電荷を負った素粒子の絶対量を増加せしめる技術。 (テスラ「世界システム」)
3.合衆国特許:第5038664号、1991年8月13日発行、発明者:バ−ナ−ド・イ−ストランド「空中において高速運動をする素粒子の皮膜を生成する方法」
複数の場所から電磁波を一点に絞って照射して、大気上空に高速運動する素粒子の皮膜を 生成することにより、素粒子に触れた物体の電子制御装置を混乱させる技術。 (テスラ・シールド)
4.合衆国特許:第5068669号、1991年11月26日発行、発明者:ピ−タ− ・コア−ト、ジェ−ムス・チャ「パワ−ビ−ミング・システム」
発信源から高周波を使ってエネルギ−を送り、そのエネルギ−を交流型の電力に変換して 離れた場所にある装置を作動させる技術。
5.合衆国特許:第5218374号、1993年6月8日発行、発明者:ピ−タ−・コア−ト、ジェ−ムス・チャ「共鳴空洞付きプリント配線を使用したパワ−ビ−ミング・システム」
十字型ダイポ−ル・アンテナを使った発信源から高周波を使ってエネルギ−を送り、送られてきたエネルギ−を飛行中の物体側で直流の電力に変換する技術。
6.合衆国特許:第5293176号、1994年3月8日発行、発明者:ポ−ル・エリオット「ダイポ−ル・アンテナ施設」
高周波エネルギ−を発信するためのダイポ−ル・アンテナの構造に関する技術。
7.合衆国特許:第5202689号、1993年4月13日発行、発明者:ロバ−ト・バッサ−ド、ト−マス・ウォレス「宇宙空間に設置する軽量型反射装置」
宇宙空間に設置する電波の発信と反射を行うシステムの技術。このシステムを使用すると 低コストで電磁波を発信・反射を可能ならしめることが出来る。
8.合衆国特許:第5041834号、1991年8月20日発行、発明者:ピ−タ−・コア−ト「プラズマを利用して電離層内に形成する人工の鏡」
プラズマを使って電離層内に人工の反射鏡の様な機能を果たす部分を作り出すことにより 、地上から照射される電波を跳ね返す技術。
9.合衆国特許:第4999637号、1991年3月12日発行、発明者:ロナルド・ バス「イオン化された雲の生成」
複数のアンテナを使用して同一の場所にエネルギ−を送ることによって電離層内における 複雑な相互作用を起し、プラズマの雲を生成する技術。
10.合衆国特許:第4954709号、1990年9月4日発行、発明者:アリ−・ジ−グラ−、ヨセフ・エルセン「高解像度ガンマ線検知器」
効率的、且つ低エネルギ−のガンマ線を識別することが可能な、より検知能力の優れた比 重の軽いガンマ線を利用した検知器に関する技術。
11.合衆国特許:第4817495号、1989年4月4日発行、発明者:アダム・ドロボット「宇宙空間における物体識別システム」
対象物を高速運動する電子で包み、そこから得られる情報によって物体の本質が識別可能となる。 (素粒子指紋)
12.合衆国特許:第4873928号、1989年10月17日発行、発明者:フランク・ロ−サ−「放射能を伴わない核爆弾級の爆発」
混合した可燃性ガスを使用して爆発を起こし、核爆弾級の爆発効果を得ると同時に放射能の飛散を起こさない技術。
このようにHAARPは、米国政府が公認する公式なテクノロジーである。
HAARPプロジェクトの、プラズマ兵器の開発拠点は、ガコナではなく、別の米軍基地にある。(これについては次回に)
オルタナティヴ通信によると、
HAARPの特許群を持つAPTI、その親会社のアトランティック・リッチ・フィールズ社ARCOが、中国・中央アジアを含む、ユーラシア全域を支配する「帝国」建設の中核企業であること。
これに関しては、メールマガジン版オルタナティヴ通信、第34号、35号の記事、「中国共産党を支配下に置き、ユーラシア大帝国の形成に向かう、ナチス勢力」、
「中国=ウイグルに、本部を移動させ終えた、アメリカ国防総省・ペンタゴン」
メールマガジン版オルタナティヴ通信、1月号(2011年)、を参照のこと。
(潜行していた英中勢力による大ユーラシア連邦計画は、習近平の新シルクロード計画とアジアインフラ銀行立ち上げで、おおきく表に出てきてしまった。大ユーラシアはブレジンスキーの最後の大仕事だ。)
このHAARP特許企業の親会社、アトランティック・リッチフィールズ社が、22世紀のユーラシア大陸を統一し、大ユーラシア連邦を形成する目的で動いている勢力の中心にいる事は、留意しておくべきだ。。
これは、地震兵器等を含む電磁波兵器が、この地域でも、今後、大きな役割を持って来る事をも意味している。
アメリカにアトランティック・リッチフィールド社の、地震兵器が存在すれば、ヨーロッパには、「EISCAT・SA」の地震兵器が存在する。European Incoherent Scatter Scientific Association。
「EISCAT・SA」は、中国国営の中国電波伝播研究所に、巨大地震発生兵器を、渡している。
今回の東日本地震でほぼ無傷であった名古屋の、大学機関研究所に、「EISCAT・SA」の地震兵器が持ち込まれている。
日本人は地球のどこに逃れても、地震兵器が待ち受けている。
原発というのが、ミサイルで狙われたり、イスラエル製のコンピュータウィルスで、原発安全制御システムを一発で破壊されてしまう、自分の庭に埋め込んだ地雷原にすぎないということを、噛みしめるほかはない。
自然現象は自然現象だと妄信しつづけるひとたちには、オルタナティヴ通信は、こんな言葉を、贈っている。
『雷が、雲の上で神様が激怒し暴れているのでない事は自明であり、そのような「雷様」への時代遅れの妄信を持つ者は、21世紀には存在しない。地震が、自然現象である等と言った時代遅れの妄信を持つものは、21世紀を生き抜くことが出来ず、22世紀初頭には、地球上に存在し得ない。』
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