ばんえつ撮影紀(80)

 こんばんは
今日の夕焼けは素晴しく散歩の足を止めベンチに座り暗くなるまで眺めてました。
自然に癒されると時間はおおらかに流れているんですね。
さて、C61ばんえつも物語は今回で終了。
咲花駅を発車した汽車は夕闇迫る線路に煙を残して去って行きました。

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ばんえつ撮影紀(79)

 こんばんは
前回の続きで三川駅発車も追いつきました。
動き出しの汽車は一枚の写真で表現するのは難しいので今回も3カットで...

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日出谷駅の撮り鉄は5人なのに三川は満席でした。

ばんえつ撮影紀(78)

 こんばんは
田植えの時期になると小生宅は毎晩、蛙の大合唱になります。
初めはやかましくても慣れてくると音が聞き分けられて快適となってくるのです。
今頃のばんえつ物語の夜も汽笛に負けないほどの大合唱なのでしょう。
さて、復路は日出谷駅発車に追いつきました。

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 煙は薄くても谷間に汽笛が響き渡ります。

ばんえつ撮影紀(77)

 こんばんは
ばんえつ撮影紀も77回となりました。
おそらくこの路線で汽車の出会いがなければ小生の蒸気機関車(熱)は復活しなかったと思います。
多分、これからもばんえつ詣では続く事でしょう。
さて、復路の撮影はいつもここから始まります。 (喜多方ー山都)

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ばんえつ撮影紀(76)

 おはようございます。
火山噴火、地震と活動期の日本列島は不安ですね。
備えとして、旅や登山、鉄チャンでも愛用している登山道具は役立つと思います。
さて、ばんえつ物語を撮影すると記録に残したい絵があって一ノ戸橋梁もその風景のひとつです。

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 屋根が黒と赤の素敵な民家は汽車と合います。

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