商品説明
【内容情報】(「BOOK」データベースより)
会社を元気にする!障がい者のもつ“見えない力”経営者に障がい者雇用の視点が不可欠な理由とは?雇用を業績につなげるポイントは?CSR(企業の社会的責任)研究者として多くの経営者にアドバイスを行う著者が、その画期的な調査結果に基づき解説。
【目次】(「BOOK」データベースより)
1部 経営戦略としての障がい者雇用(障がい者雇用は経営のフロンティア/障がい者雇用で会社が変わるー5つの事例から/障がい者を雇う企業が業績を上げる理由/こうすれば障がい者雇用で業績が上がる)/2部 経営戦略としてのCSR(CSRの時代/なぜ社会を見なければならないのか?/守りのCSR/システムとしてのCSR/地域活性化の処方箋としてのCSR/社会貢献の経営戦略化/社員の求心力を上げる/CRMの極意/CSRのポイントー仕組みが重要/CSRのポイントー計画策定から取組みの伝達まで/戦略を促す施策を)
【著者情報】(「BOOK」データベースより)
影山摩子弥(カゲヤママコヤ)
1959年、静岡県浜北市(現浜松市)生まれ。早稲田大学大学院商学研究科博士後期課程修了。横浜市立大学商学部教授、国際総合科学研究院教授などを経て、同大学都市社会文化研究科教授。2006年に設立された同大学CSRセンターのセンター長も務める。専門は、経済原論、経済システム論、地域CSR論。研究・教育の傍ら、海外や日本国内の行政機関、企業、NPOなど様々な組織からのCSRの相談にも対応している。また、自治体が運用するCSRの認定制度として注目を集める「横浜型地域貢献企業認定制度(横浜市)」「宇都宮まちづくり貢献企業認証制度(宇都宮市)」や、業界単位では初めてのCSR認定制度である「全国印刷工業組合連合会CSR認定制度」の設計を担い、地域及び中小企業の活性化のための支援を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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