Director:Kenichi Kiriki
Cinematography:Yutaka Amano/Kenichi Kiriki Editor:Kayoko Endo
ペン先にインクをつけて書く「つけペン」は、ボールペンが普及する
以前に一般に使用されていた筆記具です。現在では、主に漫画やイラ
ストを描く道具として使われています。「つけペン」は、1897
(明治30)年にゼブラが国内で初めて生産を始めました。
それが筆記具メーカーであるゼブラの礎となっています。
118年経った現在も国内の自社工場で、職人が1本ずつ手作り
しています。また現在でも品質向上の取り組みを続け、プロ
漫画家の意見も聞きながら新商品の開発を続けています。
一番メジャーなペン先で、
筆圧の強弱によりいろいろ
な線が書けるよ。主にりん
かく線に使えるよ。
| 仕様 |
| クローム:1個(10本入) |
| 品番 |
| PG-6B-C-K |
| 価格 |
| ¥800+税 |
耐久性が格段にアップ。
ペン先が消耗しにくいから
均一の線を長く書けます。
均一な太い線が書ける
から吹き出しの枠線を
書くときにおすすめ。
| 仕様 |
| クローム〈硬め〉:1個(10本入) |
| 品番 |
| PT-6B-C-K |
| 価格 |
| ¥800+税 |
いろいろな細い線が
書けるよ。点描画や
カケアミにぴったり!
| 仕様 |
| 丸ペンA〈硬筆〉:1個(10本入) |
| 品番 |
| PM-1C-A-K |
| 価格 |
| ¥1,400+税 |