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【今週の為替予想】雇用統計好結果でドル円2002年6月13日以来の125円後半!G7やRBNZ政策金利、豪雇用統計等を控える
金曜の為替相場は、注目の雇用統計で非農業部門雇用者数が、
事前予想の22.5万人増に対して28.0万人増と強い内容となり
発表直後からドル買いとなってドル円は一時125円後半をつけ、
2002年6月13日以来13年ぶりとなる水準に到達。
またカナダの雇用統計でも雇用ネット変化が事前予想1万人増に対して5.89万人増と
こちらも強い結果となったことでカナダドルはドルより強く買われる動きが出ました。
それと同時に夕方頃まで買われていたユーロやオセアニアが
雇用統計発表後に力関係上弱い位置に戻る動きが出ましたし、
ポンドやスイスは発表直後に上下動した後強い位置を維持しており、
結果短期トレンドも通貨ごとに方向性が異なる状態で引けています。
・【円高・円安を事前予想・低リスク通貨判別】通貨間力関係活用法レポート
・【取引したら逆に動く】典型的負けパターンしてませんか?】負けない短期トレンド抽出法
またこの1週間を振り返ると、雇用統計前まではユーロの強さが印象的で、
ユーロ圏の消費者物価やECB理事会でのインフレ見通し引き上げ、
そしてギリシャ協議は思ったほど懸念されていないような状態で、
ユーロ円は一時141円台をつけたわけですが、後半は戻しも入ってきて、
金曜の雇用統計で北米通貨が買われるとともにユーロは売られて引けています。
このような中で今週はG7が行われるほか、日本やユーロののGDP改定値や、
中国の貿易収支、消費者物価指数、生産者物価指数、小売売上高、鉱工業生産、
RBNZ政策金利発表、豪雇用統計、米小売売上高、生産者物価指数、
ミシガン大消費者信頼感指数速報と引き続き動きが大きくなる材料は十分。
そのため今後もまずは資金管理を万全にすることを前提にしておき、
力関係レポートや相場予想法・取引手法レポートを見ている人は、
狙い方もわかると思いますから、しっかり低リスクな通貨を見極めて、
短期トレンドが明確な方向性を持てばデイトレやバイナリーオプションで
的確に仕掛けていけるように準備しておきたいところです。
・【期間限定復活!5月末まで!】3,000人超申込の取引手法・予想方法レポートプレゼント
・知らなきゃ損!【バイナリーオプション必勝法&攻略法】確率論で勝てる手法
では続いて木曜から金曜にかけての対円変動率
力関係変化・ポイントをおさらいすると以下の通り。
■ 木曜オープンからクローズまでの対円変動率
・ USD 0.09%
・ EUR -0.18%
・ GBP 0.30%
・ AUD -1.17%
・ NZD -0.24%
・ CAD -0.31%
・ CHF 0.16%
■ 金曜オープンからクローズまでの対円変動率
・ USD 1.00%
・ EUR -0.12%
・ GBP 0.39%
・ AUD 0.15%
・ NZD -0.25%
・ CAD 1.46%
・ CHF 0.30%
■ 力関係変化
【木曜】 GBP>CHF>USD>JPY>EUR>NZD>CAD>AUD
↓↓
【金曜】 CAD>USD>GBP>CHF>AUD>JPY>EUR>NZD
■ 力関係変化のポイント
・ドル、カナダが強い位置に変化したこと
・ポンド、スイスが強い位置を維持していること
・円が位置を落としたこと
・ユーロとオセアニアが弱い位置で加速していること
・【円高・円安を事前予想・低リスク通貨判別】勝率UP直結の【通貨間力関係活用法】
また個人的な金曜の取引としては、雇用統計に備えて準備は万端でしたが、
発表後の動きがドル、カナダともに急過ぎたため、リスクを感じて、
デイトレやバイナリーオプションでの取引は控えました。
しかし自動売買で回している豪ドルトラリピでは新規1回決済1回が約定し、
豪ドルトラリピと同じ設定位置で比較検証中のサイクル注文では、
新規3回決済4回が約定して、同じ設定位置ながらトラリピ以上に回転し、
雇用統計のような難しい相場でも利益を出してくれました。(取引詳細は後述)
・トラリピを超えるか。比較検証【iサイクル注文・サイクル注文】外為オンラインの新投資法
また5月は最終的に+626,662円となり、4月を少し下回りましたが、
本業の都合で外出が多いなかでも、トラリピやサイクル注文をベースとして
自動売買で利益を稼ぎながら、チャンスではデイトレで取引して、
しっかり利益を増やすことができ、満足行く1ヶ月になっていますので、
トラリピ、サイクル注文を土台にした戦略はまずまず機能しています。
特にサイクル注文による利益の底上げは非常に影響が大きく、
デイトレの回数は少なくても、コンスタントに日々利益を積み上げ、
リスクも低く抑えられるという点においてトラリピよりもサイクル注文は、
非常に優れていると思いますね。
・5/1のFX取引結果(トラリピ・サイクル注文)
・5/4のFX取引結果(サイクル注文)
・5/5のFX取引結果(トラリピ・サイクル注文)
・5/6のFX取引結果(トラリピ・サイクル注文)
・5/7のFX取引結果(トラリピ・サイクル注文)
・5/8のFX取引結果(トラリピ・サイクル注文)
・5/11のFX取引結果(サイクル注文・デイトレ・バイナリーオプション)
・5/12のFX取引結果(トラリピ・サイクル注文・デイトレ)
・5/13のFX取引結果(トラリピ・サイクル注文)
・5/14のFX取引結果(トラリピ・サイクル注文)
・5/15のFX取引結果(トラリピ・サイクル注文)
・5/18のFX取引結果(トラリピ・サイクル注文)
・5/19のFX取引結果(トラリピ・サイクル注文)
・5/20のFX取引結果(トラリピ・サイクル注文・デイトレ)
・5/21のFX取引結果(デイトレ)
・5/22のFX取引結果(トラリピ・サイクル注文)
・5/25のFX取引結果(トラリピ・サイクル注文)
・5/26のFX取引結果(トラリピ・サイクル注文)
・5/27のFX取引結果(トラリピ・サイクル注文)
・5/28のFX取引結果(トラリピ・サイクル注文)
・5/29のFX取引結果(トラリピ・サイクル注文)
ちなみに2014年は最終的に+6,916,071円という確定利益額となり、
2013年(+9,085,913円)の利益水準には届かなかったわけですが、
デイトレやバイナリーオプション、そしてトラリピとサイクル注文で、
利益を重ねることができており、最後まで良いペースを保てましたので、
今後も基本戦略は変わらず、リスクが低くなる場面を狙って攻める考え。
+6,916,071円
■2014年月別取引履歴&確定利益額
(各日ごとの取引履歴も全て月別記事内に掲載)
1月(+874,881円)
2月(+562,733円)
3月(+468,702円)
4月(+608,653円)
5月(+464,046円)
6月(+191,337円)
7月(+496,513円)
8月(+329,521円)
9月(+720,806円)
10月(+972,591円)
11月(+540,820円)
12月(+685,468円)&201年の取引結果まとめ
■【2013年のFX利益は+9,085,913円】12月、2013年の取引結果まとめ
取引内容においては、2014年の各月の取引結果まとめにあるように、
デイトレとバイナリーオプションを同時に実行した日が重要で、
エントリー時までしっかり相場を見れば、デイトレで攻めながら
同時に出来るということや、投資額以上は損失が出ないという
「リスクを限定できる」という点は、最近のような難しい相場においても
活用できる余地が非常に高いなという気がしています。
そのため今後もデイトレで狙えるときは狙っていきますが
リスクが高いくなってデイトレが難しいときはバイナリーオプションで。
さらに両方難しいときは自動売買のトラリピのみで回す予定。
・知らなきゃ損!【バイナリーオプション必勝法&攻略法】確率論で勝てる手法
またデイトレを行う際の基本戦略はこれまでと同じく
力関係・テクニカル両面で低リスクになった通貨が出てくれば
それを順張り、高回転取引で翌日に残さないように。
つまりなるべくポジションが少ない状態で利益を最大化しつつ、
スプレッドもなるべく有利なもので取引出来るように工夫します。
・【期間限定復活!5月末まで!】3,000人超申込の取引手法・予想方法レポートプレゼント
・【なぜ逆張りして負けるのか?僕のチャート活用法】 円高・急変動相場に勝つ工夫
そして取引前には「テクニカルポイント」(過去記事)で節目分析を確認、
さらに「マーフィーの相場分析」(過去記事)で短期・中期トレンドを確認。
その上で未来予測ツール(過去記事)で未来予測を確認することで
勝率、利益率を少しでも高める工夫を実行していきたいと考えています。
・【活用しないと損!】テクニカルポイント・マーフィーの相場分析詳細
・【一致率99%も!】使わないと損!プロ御用達のFXツール【これだけ見れば勝てる?】
さらにサイクル注文については、トラリピと比較検証をしていきますが、
こちらはある程度の期間やってみる必要があると思いますので、
日々の記事で都度書いていく予定です。
・トラリピを超えるか。比較検証【iサイクル注文・サイクル注文】外為オンラインの新投資法
では続い金曜の取引結果と、金曜の動きを踏まえた
ドル円、クロス円の短期・中期トレンド、今後の為替相場予想等を書いていきます。
金曜の取引は豪ドルトラリピ、豪ドルサイクル注文による自動売買。
■ 豪ドルトラリピ
AUD/JPY 96.03 決済
AUD/JPY 95.78 LONG*0.3
+764円(スワップ金利含む)
■ 豪ドルサイクル注文
AUD/JPY 95.78 決済
AUD/JPY 96.03 決済
AUD/JPY 96.28 決済
AUD/JPY 96.03 LONG*1
AUD/JPY 95.78 LONG*1 →96.03決済
AUD/JPY 95.78 LONG*1
+10,120円(スワップ金利含む)
金曜は雇用統計前まで上昇していた豪ドルが、
雇用統計後に下げる流れとなりましたので、
トラリピで決済1回の後新規1回が約定して、
ポジション量は変わらずに利益が1回分増加。
一方で同じ設定位置で比較検証しているサイクル注文では、
新規3回決済4回が約定しており、ポジション量は1回分減って、
利益は4回分出るという形となり、圧倒的に効率良い約定となりました。
トラリピよりもサイクル注文のほうが効率的に約定することは
この半年ほどの検証で明らかになっているわけですが、
この差は手数料がスプレッドに加算されるトラリピに対して、
加算されないサイクル注文という部分が非常に大きく、
その分スプレッドが広がってしまうトラリピでは届かない注文も、
サイクル注文なら届いて利益が出るというのは非常に大きいですね。
さらに同じ設定位置のためポジションの増減量は毎回それほど変わりませんが、
利益が出る回数がこれまでの検証においてほぼ1.5倍ほどのペースですし、
利益が出る回数が多いということはその利益で証拠金が増えて維持率も上がります。
また下落局面でも安全性が上がりながら仕込みが出来る点において、
トラリピと比較してサイクル注文は圧倒的有利と言えますし、
元々安全性と効率性に優れた豪ドルトラリピをさらに凌いでいます。
・【トラリピを超えるか】比較検証【iサイクル注文・サイクル注文】
ただ元々豪ドルトラリピは、新規と決済が上手く絡んで、
ポジションの量の変化は少なくても利益がしっかり増えて、
その利益で証拠金が増え、維持率が上がる流れが続いており、
トラリピとしては優秀な安定感を持った自動売買ではあります。
このバランスの良さは豪ドルトラリピ25銭間隔設定の特徴でもあり、
M2Jの公式データで、豪ドルトラリピ運用者の8割以上が儲けている、
というデータが出ていることからも良くわかります。
(ちなみに口座保有者全体でも74%の人が儲けていると出ています)
これらの設定の大元になる考え方は、トラリピレポートを読んだ方なら
他の設定にも生かせていると思いますし、相場の行方を把握しながら、
最適な設定を組むというトラリピレポートの内容は、サイクル注文でも生かせますので、
これからサイクル注文を始める人は流用しても良いでしょう。
・知らないと損!8割の人が儲けるトラリピの秘密・・
【最大6,000円&独自レポート「トラリピの戦略と考え方」プレゼント】
トラリピやサイクル注文は、デイトレほどの利益が出るわけではありませんが、
コツコツと日々利益が積みあがって、月間利益にすれば数万円が
何も不安なく安定して出せる非常に効率的かつ安全な投資方法。
そのため忙しいサラリーマンの方は、トラリピやサイクル注文を土台にしておき、
未来予測ツールで低リスクな場面だけに絞り込んで、デイトレやバイナリーオプションで
ピンポイント攻める、という方法もかなり有効だと思いますね。
・【一致率99%も!】これだけ見れば勝てる?未来予測チャート詳細
・知らなきゃ損!【バイナリーオプション必勝法&攻略法】確率論で勝てる手法
というわけで金曜のFX取引結果は
■ 豪ドルトラリピ
AUD/JPY 96.03 決済
AUD/JPY 95.78 LONG*0.3
+764円(スワップ金利含む)
■ 豪ドルサイクル注文
AUD/JPY 95.78 決済
AUD/JPY 96.03 決済
AUD/JPY 96.28 決済
AUD/JPY 96.03 LONG*1
AUD/JPY 95.78 LONG*1 →96.03決済
AUD/JPY 95.78 LONG*1
+10,120円(スワップ金利含む)
■ 1日トータルの利益
+10,884円
■ 6月の確定利益額
+286,080円
■ 6月の取引履歴
・6/1のFX取引結果(トラリピ・サイクル注文)
・6/2のFX取引結果(トラリピ・サイクル注文・デイトレ)
・6/3のFX取引結果(トラリピ・サイクル注文・デイトレ)
・6/4のFX取引結果(トラリピ・サイクル注文)
・6/5のFX取引結果(トラリピ・サイクル注文)
■現在のポジション
USD/JPY 122.30 LONG*3
USD/JPY 121.10 LONG*3
USD/JPY 118.38 LONG*4
AUD/JPY 105.28~95.78まで25銭間隔でLONG*0.3(豪ドルトラリピ)
AUD/JPY 102.03~95.78まで25銭間隔でLONG*1(豪ドルサイクル注文)
・【豪ドル】1000通貨単位でトラリピ運用を追加】年利30%を目指す!
・【香港ドル】史上最安値でも維持率は1000%超。30年後の5000万円を狙う
・【トラリピを超えるか】比較検証【iサイクル注文・サイクル注文】
※僕の塩漬けポジに関しては、2005年に行った検証「クロス円の中でのヘッジ」や
2006年から重点的に行った「逆指値」「小ロットの高回転+万全の資金管理」
をベースとして、長期的トレンドが下向きになった時点であえてポジションを残し、
「含み損がある状態でどれだけ高回転に小ロットを回して利益を積み上げられるか」
ということを検証するために明確な資金管理に基づいて塩漬けしたものなので
決して安易に真似することのないようにしてください。
現時点で含み損が解消して含み益となっているわけですが、
一時期は数百万の含み損を抱えながらも、検証を始めてからの保有期間92ヶ月で
順張りの高回転取引で確定した利益は+44,388,489円となり、
含み損が最大化した際の数字を余裕で上回る結果となっているため、
今後はどこで決済するかを考えつつ、検証としては成功かなと思っています。
※2007年から始めた検証について→該当過去記事(下のほうです)
■ NY終値時点のドル円・クロス円短期・中期トレンド、今後の為替相場予想
(前回のブログ更新時点の状態からの変化)
・ドル円短期=上向き継続。
・ドル円中期=上向き継続。
・ユーロ円短期=上向きからフラットに変化。
・ユーロ円中期=上向き継続。
・ポンド円短期=上向き継続。
・ポンド円中期=上向き継続。
・スイス円短期=上向き継続。方向性は弱い。
・スイス円中期=下向き継続。上の抵抗帯上限に位置。
・カナダ円短期=下向きから上向きに変化。
・カナダ円中期=上向き継続。
・豪ドル円短期=下向き継続。上の抵抗帯下限に位置。
・豪ドル円中期=上向き継続。下の抵抗帯上限に位置。
・NZドル円短期=フラットから下向きに変化。方向性は弱い。
・NZドル円中期=フラット継続。
■【2014年12月&年間FX取引結果まとめ・長期トレンド状況】2014年は+6,916,071円
・【取引したら逆に動く】典型的負けパターンしてませんか?】負けない短期トレンド抽出法
NY終値時点の各通貨短期・中期トレンドは上記の通り。
金曜の動きを受けて、ドル、ポンド、スイス、カナダが上向きで、
ユーロがフラット、オセアニアが下向きとなっていますので、
通貨によってリスクが低い方向が違います。
そのため力関係レポートを読んでいる人は相場の動きを早く捉えられると思いますし、
相場予想法・取引手法レポートを読んでいる人は、高回転取引や、
相場の予想、リスク回避についてはかなり意識できていると思いますので、
今後の相場でもチャンスが増えてくるでしょう。
ただ力関係を普段見ていない人や、リスクへの意識がまだ十分でない場合は、
重要イベント前後に注意して相場を見ておき、リスクが下がった場面のみ、
デイトレやバイナリーオプションで攻めるようにしたいところです。
・知らなきゃ損!【バイナリーオプション必勝法&攻略法】確率論で勝てる手法
今後のポイントは、円を軸とした力関係変化で
ここから円が力関係上弱い位置に変化する展開となれば、
短期が回復して明確な上向きとなる通貨が出ますから、
その通貨はロングのチャンスとなります。
この場合は力関係上強いもの、かつ値幅が出やすいものを買って
円を売るという形で攻めるのが最も低リスクで高リターン。
逆にここから円が買われる展開に変化した場合には、
短期は悪化して明確な下向きのものがでてきますから、
そうなればその通貨はショートには絶好のチャンスとなります。
この場合は力関係上弱い通貨を売って円を買う、
という形で順張りで攻めるのがベストですね。
ただ変動が十分でない場合など、デイトレが難しいと感じた場合は
バイナリーオプションに変更してリスクを限定して取引するなど
力関係の強弱で取引方法を変えるような工夫をすると良いでしょう。
・【円高・円安を事前予想・低リスク通貨判別】勝率UP直結の【通貨間力関係活用法】
個人的な基本戦略としては短期を軸にする方針で変わらず。
ここから円売りに変化して短期が明確な上向きになれば
力関係上リスクが低いものを選んで順張りロングで。
逆に円買いに変化して短期が明確な下向きとなれば
力関係上リスクが低いものを選んで順張りショートで。
またどちらの場合も取引は高回転を意識して
なるべくポジションが少ない状態で利益を最大化できるよう工夫しつつ、
スプレッドもなるべく有利なもので取引出来るように工夫して取引していきます。
・【期間限定復活!5月末まで!】3,000人超申込の取引手法・予想方法レポートプレゼント
・【なぜ逆張りして負けるのか?僕のチャート活用法】 円高・急変動相場に勝つ工夫
そして取引前には未来予測ツール(過去記事)で未来予測を確認し、
勝率、利益率を少しでも高める工夫を実行していきたいと考えています。
・【一致率99%も!】使わないと損!プロ御用達のFXツール【これだけ見れば勝てる?】
さらに通常の取引とは別に、最近FXで人気のバイナリーオプションでは
先日書いたバイナリーオプションの戦略・攻略法を元に取引予定。
本格的に相場を読んで攻略するとなると労力の割りに合わないですが
確率論として考えれば、確実にリスクを限定して参戦できるわけですから、
この戦略・攻略法を元にバイナリーオプション取引もチャンスがあれば狙います。
特に完全にトレンドができている相場では投入資金を多くし
そうでない相場は様子見するか少ない投入資金で攻めることで
勝率、利益率を高める工夫が非常に簡単にできる投資方法ですから
トレンドができている相場とそうでない相場でメリハリをつければ
かなり効率よく利益を出すことができるかなと考えています。
・知らなきゃ損!【バイナリーオプション必勝法&攻略法】確率論で勝てる手法
それでは、今週も1週間頑張りましょう!
今日もブログを読んでいただいてありがとうございました。
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