精霊幻想記 ~こんな世界で出会えた君に~

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投稿者: PON  [2015年 06月 08日 05時 45分] ---- ----
一言
更新乙です。

やはりクリスティーナはそれほど悪辣ではなかったようですね。
成長して大分落ち着いたようですし。
一度主人公(というより読者)を不快にさせたら報復せずにはいられない、というような意見が多い気がしますが、被害者であることを武器に関係ない憂さ晴らしまで上乗せして過剰に報復をしようとする、某国のような真似をするより、相手の事情や背景も考慮して、許せる範囲は許す人間になってほしいものです。
勿論、それで主人公ばかり割りを食うことになれば、ヘイトが溜まってしまうので、考えてやらなければなりませんが。
ま、そう入っても最低限謝罪と、何か贖罪をしてほしいところではありますけどね。
まぁ王家に忠をつくす貴族であるセリアの意向でここにいるんだから、好き勝手やってセリアに迷惑かけるわけにはいかんですね。
また厄介事ですが、不思議と、これぐらいは自然に受け入れている私がいます。

続きを期待して待ってます。
投稿者: 如月透那  [2015年 06月 08日 03時 28分] ---- ----
一言
なんかクリスティーナ
中の人が変わってみたいに
別人に見えるw
投稿者:  [2015年 06月 08日 03時 22分] ---- ----
一言
一気に読んでしまいました。すごく面白いです。
これからどの様に物語が進んで行くのか楽しみでもあり不安でもあります。
どうかリオと美春の幸せなハッピーエンドで終わって欲しい限りです。
投稿者: 朱槍  [2015年 06月 08日 02時 04分] ---- ----
良い点
リオらしさが戻りつつあること
悪い点
もしかして第一王女を助けるのかなぁ
やってきたことに対しての報いを与えてからでないと助けるような事はして欲しくないね。
過去の事で悔いている様な描写はあるけど、あの正確なら自分の都合が悪くなれば簡単に裏切りそうだし、そのことを恥なさそう。
投稿者: ふぁさ  [2015年 06月 08日 01時 04分] ---- ----
悪い点
主人公のセリフや口調が主人公ではないところ。

作者が許容できる感想しか返事を書かないところ。

一言
都合の良いものが好きなんですね。
投稿者: no_nemo  [2015年 06月 08日 00時 25分] ---- ----
悪い点
第119話 地下室での話し合い

「リオとセリアの関係について気にならないと言えば嘘になるが、今は話を脇に逸らして脱線している時間はない。
 また、あまり根掘り葉掘り訊ききすぎてリオに下手の気分を害するのも上手くないし、それ以上の詮索はぐっと抑えることにする。」
→ここはクリスティーナ視点での言葉のようですから、「リオ」より「ハルト」のほうが良いのでは。それか、しっかり第三者視点にするか。
北山結莉    [2015年 06月 08日 00時 44分]
ご指摘ありがとうございます!
「ハルト」の方に修正しました。
投稿者: ひろよし  [2015年 06月 07日 23時 58分] ---- ----
悪い点
「企業秘密」という単語に違和感が・・・。
北山結莉    [2015年 06月 08日 00時 12分]
私も執筆時にどうだろうなと思ったのですが、個人も「企業」概念に含まれることを前提として、悩みつつもアリかなとそのまま書いてしまいました。
ただファンタジーの世界的に「企業」という言葉が相応しいのかという問題もあるので、単に「秘密」とした方が無難かもしれませんね。

修正しました。
ご指摘ありがとうございます!
投稿者: 藍宮奏  [2015年 06月 07日 23時 49分] ---- ----
一言
嫌な予感しかしないw
投稿者: つん  [2015年 06月 07日 23時 35分] ---- ----
良い点
クリスティーナが貴種としての覚醒
リオじゃなかったら復讐の絶好の機会なんだがww
久々の冷静沈着なリオですね、大分気持ち落ち着いたかな?
投稿者: shohei  [2015年 06月 07日 23時 26分] ---- 男性
一言
第119話 地下室での話し合い

視線が重なり、セリアが微妙に済まなそうに顔を曇らせる。
→すまなそうに

そして、クリスティーナが語る通りでならば、今のアルボー公爵にはそんな配慮をする気はさらさらなく、孫娘と勇者を婚姻させ、その子孫を次代の王に推そうと考えているわけで――。
→語る通りならば、

そうであるならば、確かに彼の存在は国にとって害悪と断言しても差支えはないかもしれない――と、セリアは瞬時に考えた。
→ないのかもしれない

「私が国を離れている間に、そのように深刻な事態に進展していたのですね。
→そのような深刻な事態に

「ありがと、ハルト。
→「ありがとう、ハルト。

だが、次に続くりの言葉で、その表情は更なる驚愕の色に染まる。
→だが、次に続くリオの言葉で、
北山結莉    [2015年 06月 07日 23時 28分]
ご指摘ありがとうございます!
修正しました。
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