2015.04.02 20:44|ふぅちゃん|
昨日ふぅちゃん初出勤。
お世話になった先生からも朝一で
「ふぅちゃん行ってらっしゃい!」と
メールがきてました。
でも朝起こすと 行かないと言われました。
30~40分ほど説得しましたが
ダメでした。
学校へ行かない日々と同じ。うつろな顔。
必死に説得する私の顔を見て
途中でヘラヘラと笑い出すふぅちゃんを見て
私の中で何かが切れて。
「どうしてなの!
どうしてみんなの気持ちがわからないの!」と
平手打ちを繰り返し
半狂乱になってしまいました。
自分でもよく覚えていません。
気づいた時には
ふぅちゃんの唇から少し血が出て
左の目の周りがうっすら赤くなっていました。
びっくりしたふぅちゃんは
「お仕事行く。」と言いました。
通所センターには
完全にヘルパーさんの送迎で行くことになっていて。
でももう時間的にはギリギリの状態で
私の心臓はバクバクと鼓動していました。
今までは遅れたとしても
自分で連れて行ってたので
誰に迷惑をかけるわけでもなかったけれど
迎えにくる時間が決まっていることの重圧で
パニクっていました。
朝ご飯もとらせず 着替えをさせて
そのまま送迎ヘルパーさんに渡しました。
担当してくれるヘルパーさんとは
私はその日 初めて会いました。
初日だけ様子をみると同行してくれた
所長さんと会ったのも2度目。
朝の修羅場からわずか数分後に
家から出さねばならず
そのことを伝えなければと思いつつ
でも話したら泣いてしまいそうで
どうしても言えずに
冷静を装って挨拶し
そのままふぅちゃんを託してしまいました。
私の興奮は
ふぅちゃんが行ってしまったあともおさまらず
もうダメだ。もう明日から行かないだろう。
もう精神的に持たないなどと
私の母親に口走って。
けれど ととが入院してることもあって
実際ひとりでやらなきゃいけないことが
山積みで。
私 買い物に行かなきゃいけないんだ。
買い物に行ってくる!と
家を飛び出して車を走らせたけれど
どこに行ったらいいのか全然わからなくなってしまって・・・
私おかしいかもと思いながら
ぐるぐる廻ったあげく結局家に戻って
お風呂に行ってくると母に言い
近所のお風呂に行きました。
わかんないけど とにかく
落ち着かなきゃと思って。
露天風呂でひとしきり泣きました。
お風呂から出て車に戻ると
朝の状況を返信していた先生から
返事がきていて。
ヘルパーを頼んでいる事業所に連絡したけれど
朝の状況を知らされていないとのこと。
朝送り出す前にあったことを伝えるのは
送迎を利用する上でのルールです。
ちゃんと伝えて下さいと書いてありました。
初対面の人にどうしても伝えられなかった。
でもそれはルール違反。
わかってはいたけれど
正論を言われたのがすごくつらくて
車でまた大泣きして・・・。
自分の甘さ。不甲斐なさ。情けなさ。
1日たった今日も 今でも
考えると涙が出てきてしまいます。
自分でもなんとかしたいんだけれど
こんな自分をどうしようもできない。
もう気力がないんです。
本当にバカみたいです。
どうしていいのか 一生懸命考えるんだけど
どうしてもわからない。
ただ涙が出てくるだけで。
情けないです。
今までお世話になった方々に
本当にお詫びしたい気持ちでいっぱいです。
本当にごめんなさい。
なによりふぅちゃんにはいちばん申し訳ない。
こんな母親で ほんとにごめんとしか・・・
こんな内容でごめんなさい。
正直に書きすぎて不安です。
でも どこにも記せないし
誰にも聞いてもらえなくて
どうしようもなくて
やっぱりここに書くことにしました。
自分を落ち着かせるために
書きました。
いつもと違って
思いつくままに書きました。
読んでくれた方に感謝します。
お世話になった先生からも朝一で
「ふぅちゃん行ってらっしゃい!」と
メールがきてました。
でも朝起こすと 行かないと言われました。
30~40分ほど説得しましたが
ダメでした。
学校へ行かない日々と同じ。うつろな顔。
必死に説得する私の顔を見て
途中でヘラヘラと笑い出すふぅちゃんを見て
私の中で何かが切れて。
「どうしてなの!
どうしてみんなの気持ちがわからないの!」と
平手打ちを繰り返し
半狂乱になってしまいました。
自分でもよく覚えていません。
気づいた時には
ふぅちゃんの唇から少し血が出て
左の目の周りがうっすら赤くなっていました。
びっくりしたふぅちゃんは
「お仕事行く。」と言いました。
通所センターには
完全にヘルパーさんの送迎で行くことになっていて。
でももう時間的にはギリギリの状態で
私の心臓はバクバクと鼓動していました。
今までは遅れたとしても
自分で連れて行ってたので
誰に迷惑をかけるわけでもなかったけれど
迎えにくる時間が決まっていることの重圧で
パニクっていました。
朝ご飯もとらせず 着替えをさせて
そのまま送迎ヘルパーさんに渡しました。
担当してくれるヘルパーさんとは
私はその日 初めて会いました。
初日だけ様子をみると同行してくれた
所長さんと会ったのも2度目。
朝の修羅場からわずか数分後に
家から出さねばならず
そのことを伝えなければと思いつつ
でも話したら泣いてしまいそうで
どうしても言えずに
冷静を装って挨拶し
そのままふぅちゃんを託してしまいました。
私の興奮は
ふぅちゃんが行ってしまったあともおさまらず
もうダメだ。もう明日から行かないだろう。
もう精神的に持たないなどと
私の母親に口走って。
けれど ととが入院してることもあって
実際ひとりでやらなきゃいけないことが
山積みで。
私 買い物に行かなきゃいけないんだ。
買い物に行ってくる!と
家を飛び出して車を走らせたけれど
どこに行ったらいいのか全然わからなくなってしまって・・・
私おかしいかもと思いながら
ぐるぐる廻ったあげく結局家に戻って
お風呂に行ってくると母に言い
近所のお風呂に行きました。
わかんないけど とにかく
落ち着かなきゃと思って。
露天風呂でひとしきり泣きました。
お風呂から出て車に戻ると
朝の状況を返信していた先生から
返事がきていて。
ヘルパーを頼んでいる事業所に連絡したけれど
朝の状況を知らされていないとのこと。
朝送り出す前にあったことを伝えるのは
送迎を利用する上でのルールです。
ちゃんと伝えて下さいと書いてありました。
初対面の人にどうしても伝えられなかった。
でもそれはルール違反。
わかってはいたけれど
正論を言われたのがすごくつらくて
車でまた大泣きして・・・。
自分の甘さ。不甲斐なさ。情けなさ。
1日たった今日も 今でも
考えると涙が出てきてしまいます。
自分でもなんとかしたいんだけれど
こんな自分をどうしようもできない。
もう気力がないんです。
本当にバカみたいです。
どうしていいのか 一生懸命考えるんだけど
どうしてもわからない。
ただ涙が出てくるだけで。
情けないです。
今までお世話になった方々に
本当にお詫びしたい気持ちでいっぱいです。
本当にごめんなさい。
なによりふぅちゃんにはいちばん申し訳ない。
こんな母親で ほんとにごめんとしか・・・
こんな内容でごめんなさい。
正直に書きすぎて不安です。
でも どこにも記せないし
誰にも聞いてもらえなくて
どうしようもなくて
やっぱりここに書くことにしました。
自分を落ち着かせるために
書きました。
いつもと違って
思いつくままに書きました。
読んでくれた方に感謝します。
















