結果の絶対平等・共産主義の理想社会の実現と真性ロハン

2015年現在、1980年~2000年代まで世界各国で試された新自由主義が完全なる誤りであったと判明すると同時に、真に人類文明の理想システムとして相応しいと判明し出した、新自由主義の対極に位置する共産主義を全世界に広めることを目的としたブログです。MMORPG真性ロハンを扱うコンテンツもあります。日本を、地球を、世界を、共産主義の赤色で真っ赤に染めあげよう!!

奈須恵子[立教大学教職課程教授]の不法行為に関する当方の言い分

2015.06.07 (Sun)
先日の再チャレンジ掲示板の書き込みを受けて、大学側は当然、何かしらの動きを起こすことを、
当方も当然に想定しているので、先に当方の言い分をこちらにで述べておく。

<前提事実>
奈須恵子は、当方の「社会・地歴科教育法演習2」の単位を、正当な理由なくD評価(不合格)にして、
当方の教育実習機会、及びキャリアを潰した不法行為の作為者である。
本件において、学内機関である人権ハラスメント対策センターに、アカデミックハラスメントとして案件を持ち込んだが、取り合ってもらえなかった。


立教大学の成績評価制度において、教員が個人的に好まない、例えば嫌いな学生、あるいは本件に関するならば、
「教育実習に行かれると、大学にとって都合が悪い学生」に対し、
不正に単位を不合格にして落としたとしても、不正な成績認定を行った教員を処罰する学内規定が、一切存在しないことを上手い具合に利用した、
極めて卑劣かつ悪質な「不法行為」であると、当方は認識している。

一応、「成績評価調査制度」なるものが申し訳程度に存在するが、
この制度自体、存在意義が怪しい不適切な制度である点が指摘できる。
根拠としては、「教員に温情を求める記述はできません」「採点のかさ上げなどは一切行われません」など、
成績に異議申し立てをしようとする学生を、一方的に弱い立場に置いた上で、記述内容を極めて限定的にさせている点、及び成績の変更について極めて限定的にしか行わない旨を前言している点などがあげられる。

当方も本件において、「成績評価調査制度」を利用し、成績に対し異議を申し立てたが、当方の課題内容に対し適当ないちゃもんをつけた上で、「成績評価の変更は行わない。」との回答が帰ってきた。

当方は提示された二つの課題に対しちゃんと取り組んだ。

また、当科目は、それまでの「教育原論」「教職概論」など、ありとあらゆる全ての科目をパーフェクト・コンプリートして勝ち残ってきた猛者に対する、「最終試験」という位置付けにある。
さらに、事務員Oによる証言「再提出で合格できなかったという、前例が存在しない」という証言がある。

ゆえに、当科目の教育実習への最終試験という性質を有機的総合的に鑑みると、
多少の出来が悪くともそれならばC評価で単位を出せばいいだけであり、
D評価をつけ不合格とし、教育実習機会および学生のキャリアを潰してもよいという根拠は存在しない。

他の全ての科目をパーフェクト・コンプリートした猛者に対しても、当科目のD評価一つで、「教育実習に行かれると大学にとって都合が悪い学生」を、不正に落とせる点を、狡猾に利用した極めて悪質な不法行為である。

また、学校社会講座掲示板を見たが、再提出で合格できなかった者は当方を含めて「3名」のみであり、ゆうに30名を超える者が教育実習登録に進めていた。
このことからも、奈須らの悪意・不法行為は明らかである。

以上


また、当方は既に教育実習機会及びキャリアを不当に潰されるという甚大なる不法行為による損害を被っているが、
大学側が、「弱い立場」にある当方に更なる不利益を与えるような行為を行った場合、
法闘実戦も、あくまで最終手段としてではあるが、検討している。
そのような事態になることをむろん望んではいないが、念のため。


H27/6/7
法闘士[Law-battler]   陽春
関連記事

コメント


管理者のみに表示

トラックバック