朴槿恵の低レベル発言を嗤う
「日帝=ナチスだった」「韓国は善良なる被害者」……。外交の場で対日ファンタジー史観丸出しの発言を吹聴して回る朴槿恵大統領。延々と続く「告げ口外交」にアメリカは辟易している。朴槿恵政権はいい加減、そのことに気付いた方がいい。
290票
理解できる
386票
理解できない
3190票
辟易している
「引きこもり形元首」の妄想
-
朴槿恵大統領の呆言、妄言、妄言録
一国の元首の発言は、その国を観察するうえで必須の材料だ。だから韓国を観察する場合には、朴槿恵大統領の発言をしっかりと受け止め、分析する作業が重要になる。評論家、室谷克実が朴氏の発言から韓国の国格を読み解く。
世界遺産まで政治問題化
日韓対立のポイント
韓国側が登録に反対しているのは、全23施設のうち官営八幡製鉄所(北九州市)など7施設。第二次大戦中の1944、45年に朝鮮半島出身者が強制徴用されたと主張する。だが、日本が推薦した産業革命遺産の内容は1853~1910年で、政府は「歴史的位置付けが異なっており世界遺産の価値とは関係のない問題」(内閣官房)と反論している。
「上から目線」で押し付け
-
朴槿恵大統領はなぜ第三国での日本批判を繰り返すのか
朴槿恵大統領による、日本でいわゆる「告げ口外交」と言われる言動について、韓国では一般に「告げ口」という意識が共有されていない。日韓の認識の差を毎日新聞前ソウル支局長、澤田克己が考察する。
「50年」でも遠い首脳会談
反日だけで大丈夫?
-
朴大統領に問われる反日外交の検証
韓国の朴槿恵大統領は過去2年余り展開してきた日本の歴史問題に対する“告げ口外交”への再考を強いられてきている。というより、外交路線の変更を余儀なくされている。
-
歴史認識問題で批判を続ける韓国知識人の典型的な主張
ある韓国の知識人が米紙で安倍総理の歴史認識について批判した。対中政策、対北朝鮮政策で日米韓連携を重視する人物ですら、ここまで歴史認識に触れなければならない韓国の現在の世論の雰囲気というのは、ゆゆしき状況である。
-
韓国お家芸 無残な末路辿る「前政権批判」朴槿恵氏も発動か
韓国の朴槿恵政権の支持率は3月5日、駐韓国米大使襲撃事件を境に回復したが、依然として低支持率であることに変わりはない。反日だけでは支持率維持が難しくなってきた中で出てきたのが、韓国の“もうひとつのお家芸”だ。
花田紀凱の「天下の暴論」
ソウルの日本大使館前で抗議する市民団体メンバーら(共同)
コメントを入力
返信を入力