第22話 「変身」-巨人、巨蝶 モルフォ蝶 登場- 脚本:北沢杏子、原案:金城哲夫監督:梶田興治特技監督:川上景司 第10話「死を呼ぶ電波」 脚本:福田 純監督:長野 卓特殊技術:的場 徹
立て乙Q
立て乙Q待機
立て乙個人的にはプロットの「変身と変心」の内容が好きです
Qまた
Qまた
ウルQまた
オリジナリティーキター
今週もオリジナリティーを尊重します!
ナビゲーターキター
オリジナリティーを尊重します!
安定のオリジナリティー
書き割り~
いきなりEDの曲が…
乙トラ Q大作戦
開始早々、終わってしまいそうな選曲
これがあのビッグフットか
ヘシン!
雪男って…
変身
「バラン対巨人」が観たい
さすがは初期制作分ナレーションの入れ方も初期っぽい
このナレが初期制作分らしい感じですね
イカしてください!
ザ・エンド
ひとひねりでザエンドさ(薄い本的意味で
ザ・エンドですか?
おまえら長野県なんだと思ってんだ
どしたの攻撃
大事な事なので二度以上言いました
喧嘩別れしたと言ったなあれは嘘だ
作家なのか
この人は水野兄弟のお母さんですか?
その別れた人は雪男のような外見だったのか…
あんみつ、お新香、ラーメン?
不思議体験しまくってるのにいつも最初は信じない
ノタニー
なんかBGMの使い方が変だった
茶化すのは仲のよい証拠?
遭難だけにそうなんです?
モルホチョー
モルフォ蝶といえば池田憲章の勘違い
外来種問題
こんな場所でたばこのポイ捨てはいけないぞ
コウジサーン
ホーホーホッホー
セブンに出た時はエライかわいかったが、変身では暗い表情が多いからあまり可愛くみえなかった
巨大な毒蝶
み・・・みず
バラダギ様の呪いじゃ!帰らっしゃい!!
行動が少し変だ
っこうじすぁ~ん
見ぃーたーなー
でけえ
こうじさんが裸族に!
それはまあ・・・無理ないのでは
これで画面のズレがなければよい合成だったのに
ゴローと格闘させよう
徐々に巨人とわかるカット割りが絶妙
恋人を勝手に殺すなよ
別の男とロマンスカーに乗りました
東宝映画の世界だったら危うくバラゴンと戦うはめになるところだ
何なんだこの記者達のノリは
展開が早い
その腰みのはどうしたんじゃ
やだ・・・おおきい・・・
だが立場が逆なら大喜びする連中がわんさか居る2015年の挑戦であった
ハンチング被ってる記者ってもう絶滅したかな?
なぜ腰布も巨大化してるんだ!!
画面が震えとる
その腰のでかい布切れは一体どこで入手したのか
あの腰ミノの下はどうなっているんだろう?
怪獣目当てでチャンネルを合わせた当時の子供達の「これじゃない」感が・・
府中の飛行場
>その腰のでかい布切れは一体どこで入手したのか同じ様に巨大化したタヌキと戦って毛皮を奪ったのだ!
巨大フジ隊員と戦わせよう!!
>あの腰ミノの下はどうなっているんだろう? 並の人間かもしれんから可哀想な事聞くな
>別の男とロマンスカーに乗りましたスーツアクターをブッキングミスしたために・・
キジバトの鳴き声が
全部飲み干したか
いた
せめて意思の疎通が可能なら
この胸毛が逞しいわ♪
あの樹よくできてるなあ
巨人は2007年に立体ホビー化されてんだよな神フィギュアだと思うんだがコストの関係か火の見櫓が塗装されてないのだけが残念だった
巨人の目にも涙
高学年「怪獣の着ぐるみ作るお金ないんだな」
ヘアセットをちゃんとしてるな
こうじさん「胸毛で防げた」
その角度で撮影したら布の下のモノが写ってしまう
あの一平くん、服がはだけているんだけど…
>巨人は2007年に立体ホビー化されてんだよな腰布は外せるんだろうか?
教えてあげない
あなたたちには分からないでしょうねえ!
>高学年「怪獣の着ぐるみ作るお金ないんだな」中学生「その分、合成カットが多めだよ」
博士渋ってる
家財道具とか・・
あれだけ胸毛や髭が生えているのなら髪型ももっとボサボサ担っていそうなんだけど…
>あの樹よくできてるなあフラバラの時みたくヒムロ杉を使ってるのでは?
大きな山を一跨ぎこうじさんがやって来る
>博士渋ってる そら毎度妙な案件持ってこられても博士も困るだろう
この部落やトラックの映像は「バラン」の流用
浩二を演じた野村さんもこんな役いやだったんだろうなぁ
高圧線もなんともないぜ
トロルハンターで見たシーンだ
素手で熱そう
よたよた
手前の家も壊すのかと思ったら
役者さん裸足で痛そう
>>高学年「怪獣の着ぐるみ作るお金ないんだな」>中学生「その分、合成カットが多めだよ」大学生「タイトルは巨大化の変身と、女心の変心がかけてあって…云々」
役者もバランの流用だ
バランのキャラ構成ってウルトラQっおいよな
>高圧線「巨人獣」マニング大佐は、これを掴んで厭世自殺
かなり大胆な合成
進撃
通りすがりのパイロットの言うことにはなかなか耳を貸してもらえない
何を言い出すんだ
山へ帰って!
・・・酷い女だ
見捨てたり、苦しめないでと言ったり、我儘な女なのねん。
人にみつからないところで死んでくれと言っているのか
怪獣図鑑の類でこの時の写真が怖かったため火の見櫓を実際に見ることができなかった…
元に戻ってというのかと思ったら酷い女だな
博士のインチキ兵器
鳴り物入りのオプチカルプリンター大活躍!
生きてる!
こうじさん戻った!
さすがは一ノ谷博士の発明
戻った原理は?
コウジよその女はやめておけ
このあとむちゃくちゃ
戻った!
やっぱり山へ帰って!
何だ、電気ショックで元に戻ったってこと?
なんとなくハッピーエンドだけど死人も出たよね
蓼科こえー
ではまたらいしゅう
少なくともこの女の愛は変わりまくってたな
愛に問いかけて、次週へ
>戻った>原理は?科学ッ、ただひたすらに科学ッッ!!
ここではパッピーエンドで終わっているけどプロットでは正反対のラストナレのあなたの愛は変わらないといえるのでしょうか?というのはそのときの名残ですね
元に戻った時はアングルで隠してたがやっぱりフルチンか?
怪奇また
ビヨーンビヨーン
びいよよよ~ん
以後野外露出の快感に目覚めるこうじであった
一応、高原子X線で蝶の毒だけ分解したと言う事らしい
こちらもオリジナリティーを尊重します!
敏さんでるよーーーーー
俺には関係ないね(棒)
関係ないね!
家具調テレビ
頭を微妙に動かすのが敏さんの癖
!?
電波!!
敏さんいきなり死んだ
貞子が拳銃を使うなんて
電波ゆんゆん!
びんびんでした
敏さんの出番これだけ…ってかTVから光線がでるっていうのはどういう原理?
白い顏の博士もビックリの電送熱線
腹に当たってたような
なんか小林さん疲れて見える
ついでに煎れたのね
ブラウン管の電子ビームの応用…ではない
タバコが青い
テレビにからくりが・・
なんかUHFが導入され始めた頃で電波に対して過度の幻想があったそうな
キャラの立った女中
12チャンの隣ということはMXか?
ござんすから
平然としてる
お互いに干渉しないように生活していたというのは当時の現代人の反映?
>12チャンの隣ということはMXか?だね
こえーよ
外車か
当時の車載TVはかなり珍しく高価なものだっったのでは?
箝口令
ちょっと山村聰に似てる
>お互いに干渉しないように生活していたというのは当時の現代人の反映?そんな家族がぼちぼち現れ始めた感じ。多数は一家団欒してる。
当時TVを各自持ってるというのは凄いな
さすがウルトラ電波
あやしい運転手
>お互いに干渉しないように生活していたというのは当時の現代人の反映?あのお母さん 後妻かなんかで被害者の継母かとも思ったけどなだから遠慮がある
ラジオも駄目だー
縁起でもない選曲
ラジオもダメだった
>当時の車載TVはかなり珍しく高価なものだっったのでは?カラーテレビそのものが相当高価でしょ
当時のテレビは一家に一台で家族が揃って観る物だったなので被害者の家族はちょっと異常な家庭と言える
簡単なのか
最近は…
既にプライバシーがうるさい時代
盗聴器とは尋常ではないことをいうなぁ助さん
UHFチューナー内蔵のTVも珍しくて一般家庭ではコンバーターと言うチューナーみたいなのを付けてた。
プライバシーとかこの辺からもう言ってたのね
この曲は予告用のBGMだ
ついに空へと脱出
星川航空のセスナの出番だ!
ちっさい車
えっさるあい出動!
久々のジャケットとトータスの出番?
この本部の建物、10年くらい前に新宿中央公園まで観に行った今もあるのかな?
叫べ!剛三!ジャンファイトッ!
よし、ジャンファイトだ!
このヘリが発進したのも星川航空?
懐かしいマイクだ
公金横領
福田監督作品は動的な作劇とかは上手いんだけど科学考証がダメダメなんだよね~
この犯人の姿は…
セーフ!!
曲芸飛行をお楽しみください
流石の操演
そして世田谷へ
そりゃこんだけやられれば自白しますわね
地獄で会おうぜベイベー
ジャンファイトしそうな勢い
児玉邸につっこむんですね
この竜崎一郎さんはレモンのような女で小林昭二さんと競演していたっけ?
すげえ
アイハブ・コントロール
案外強いぞ
警察遅いぞ
鉄拳制裁タイムだ
自決タイム!
自決するのは怪奇らしい末路?
自殺?
復習日記
復讐に他人を巻き込んでた訳じゃないしなぁ
日記とはマメね
おもいっきり復讐ノートって書いてある
>復讐日記「未来日記」の一種ですね
器用だな
ぎゃー
ギャーン
はでなED
だれだ だれーだ だれーだ
セスナいっぱい撮ったから見て見て~♪
苦いラストなのに乾杯というのもちょっと…
エッサルアーイ
おうえっすあーるあい
えっさるあ~い
特撮シーンの使いまわし
今週の特撮の見せ場はセスナの操演
レッツゴー
れっつごー
今回の見せ場はセスナの特撮という珍しい回でしたそれでは皆さんまた来週~
上に書かれてるようにつっこみどころはあるけど後半の活劇は見入ってしまった
次回は問題作「ジャガーの眼は赤い」!耐えろ子役の棒読み! 監督と脚本家のマッチングミス!ウルトラセブンも出るよ♪ お楽しみに
>次回は問題作「ジャガーの眼は赤い」!個人的に一番酷い作品だと思う
エピローグでノムが言っていた牧さんのお父さん云々というのは工場の経営者だったお父さんが火事に偽装されて殺害されたという事件があり、それを牧が犯罪を暴き出したということがあったその能力を的矢が認めてSRIにスカウトしたという設定があるのです
>次回は問題作「ジャガーの眼は赤い」!たのしみですわい
次回「ジャガーの眼は赤い」は次郎くん最後の出番見逃すな!w(次郎くんって誰?ってツッコミはなしでw)
>次回は問題作「ジャガーの眼は赤い」!これに熱狂するのがホンモノの怪奇野郎だな
キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━ !!!!!
otu
毎度乙です