ビートたけしのTVタックル 2015.05.26


激しく噴気が上がり多い日には1日に400回以上の火山性地震が観測されている噴火の日は迫っているのか?それとも何事もなく収まるのか?更にこのあと緊急討論。
今年観測開始以来最も早いペースですでに600回近い爆発的噴火を繰り返している桜島。
噴煙が火口から4300メートルの高さまで噴き上がる噴火も。
更に小笠原諸島西之島でも活発な火山活動が続き島が拡大。
マグマや火山ガスの影響で海面が黄緑色に変色する事態が発生。
火山大国日本で今何が起きているのか?そしてこの1カ月間緊張状態が続いているのが1日に471回もの火山性地震を観測。
地下のマグマ活動の活性化により山が膨れ上がる現象山体膨張も大涌谷周辺で15センチ観測され噴火の可能性も否定出来ないと…。
火山研究の専門家島村英紀特任教授と…。
かつてこの場所には富士山とうり二つの山があったといわれている。
ですからとっても大きい火山。
外輪山も含めて。
ですから日本でも第1級の大きさの火山だと思います。
島村氏は箱根には大噴火の可能性もあると指摘。
(島村教授)ただ最終的には活発になる可能性が多分に出てきたという事が言えると思います。
島村氏が箱根山噴火のきっかけになると言うのが…。
巨大地震と火山の大噴火には密接な関係があるという。
2010年南米チリでマグニチュード8.8の大地震が発生。
その5年後となる今年4月震源からおよそ600キロ離れたカルブコ山が噴火。
噴煙が上空1万5000メートル以上に達する大噴火となっている。
島村氏によればこの規模の噴火が箱根でも起こる可能性があるという。
もし箱根で大噴火が起こったら日本はどうなってしまうのか?このあとスタジオで島村氏の見解が明らかに。
(阿川)まあ箱根がちょっとどうなんだろうと言われてから1カ月も経ったんですけれどもね。
噴火なんか気にせずにずっとね温泉やなんかでいい思いしてきましたが実はあれ危険なんだよね温泉っていうのは。
(大竹)地下では水が勝手にお湯になってるんですからね。
あの下は大変な事になってるからね。
そうすると…。
いや近いというか大噴火が起こりそうという方といやいや起こりそうではないという方とお二方においでいただいてるんですが…。
まず起こりそう?はい。
箱根というのはですね実は札付きの山でして。
札付き?札付き。
前からとんでもない噴火を何回もしてる山なんですね。
前の噴火っていうのはいつなんですか?
(島村教授)一番…日本人が実は見ていない時に大きな噴火を何回もしています。
例えば相当前ですね。
そう。
相当…。
地球の歴史からいうと相当前じゃなくてほんの昨日なんですよ。
はいはい…。
(島村教授)それが箱根山の上半分を吹っ飛ばして仙石原を埋めてで芦ノ湖を作って。
しかも外輪山がありますからその外輪山を乗り越えて火砕流が静岡県側まで流れ込んだ。
6万6000年前にはもっと大きな噴火がありまして。
火砕流っていうのは箱根山から出て東へ流れて50キロメーター東の横浜まで行った記録が残っています。
ですからもし火砕流が行ったらそれは新幹線の速さでしかも温度が300度ありますので皆さん即死ですよね。
そんな札付きの噴火をした事があるんです。
(島村教授)いつ起こるかは肝心な事はわからない。
ただ気象庁が言ってるみたいにあるいは政府が言ってるみたいに300メーターの範囲で収まるという事はまず学問的にはないんではないかと思います。
(足立)じゃあもしも起こった場合
(島村教授)最悪の場合は危ないと思いますね。
火山灰が東京まで流れてくる。
上上がったら最後それは偏西風っていうのに乗って東に流れていきますよね。
コンピューターやなんか使ってるんだからああいうの塵やなんかで全部ダメになっちまうよな。
(島村教授)コンピューターもそう。
それから道路の白線あるいは滑走路の線っていうのは1ミリか2ミリで全部…。
火山灰が積もったら消えちゃいますので。
ましてセンチ単位に積もるともっともっと悪い事になりますね。
島村氏が箱根山大噴火の引き金と考えているのが東日本大震災。
マグニチュード9クラスの大地震には火山噴火が伴ってきたという。
2004年インドネシアでマグニチュード9.1のスマトラ島沖地震が起こると4カ月後震源地からおよそ700キロ離れたタラン山が噴火。
3年後にはジャワ島のケルート山も噴火した。
2010年チリでマグニチュード8.8の巨大地震が起こると…。
更に5年後の今年カルブコ山が大噴火した。
マグニチュード9クラスの巨大地震の多くでその後5年以内に震源地周辺の火山が噴火している。
日本でも東日本大震災の3年後となる去年御嶽山が噴火。
例えば御嶽山はこれは東日本大震災のあとの連携プレーだったっていう事ですか?
(島村教授)日本だけが例外だったんですが実は御嶽山が噴火して…去年ですが。
例外がなくなったわけですね。
ただ御嶽山の噴火っていうのは火山学的に言いますと非常に小さな噴火でありまして。
ここに出てるような大きな噴火とは桁が違うぐらい小さな噴火。
今ご覧いただいているチリのカルブコ火山っていうのは相当に大きな噴火で…。
(島村教授)これは随分大きな噴火で実は1万5000メーターまで上がりましたので。
そういった意味では…。
噴煙が?
(島村教授)そうです。
成層圏まで上がったわけね。
成層圏までいっぱい上がっちゃいますと偏西風っていうのは必ず流れてますから…。
世界中に灰が飛び散ると。
飛びます。
まだ量はわかりませんけれどももっと多いとするとこれからもっと増えるとするとそれが
(テリー)このカルブコ火山の同等のものが箱根で起きた場合はどうなっちゃうんですか?
(島村教授)それは少なくとも偏西風に乗りますから東京とか東日本は非常な影響を受けると思いますね。
真っ暗になる…。
これは下手すればよく前に…。
火山灰吸ってエンジンの中で焼き物が出来ちゃったみたいな。
上空を飛んでいた旅客機の熱で溶けて固まった火山灰はエンジン内部に付着。
全てのエンジンが飛行中に停止する緊急事態となった。
急降下して割れてやっとはじけてもう1回エンジンかかったんだけど。
瀬戸物がくっついたみたいになっちゃった。
(テリー)っていう事はもう飛行機が飛べない。
飛行機飛べない。
1週間2週間飛べないって事…。
(島村教授)そうです。
だから世界中がもう噴煙に囲まれたらなんにも出来ないよね。
一方今回は箱根に大噴火は起こらないという意見も。
防災担当の山谷えり子大臣は…。
今後影響があるのは大涌谷周辺との見解。
更に災害予測を研究する高橋教授も同様の意見。
あるいはあっても…。
現在噴火警戒レベルが箱根よりも高い3になっている鹿児島県の桜島。
このあと高橋氏の見解が明らかに。
うん…桜島の噴火。
ガス抜きみたいに桜島の方で上がってるからそっちへこう流れてるのかな?そんなわけにはいかない。
そんなわけはないか。
どうなんですか?
(高橋教授)はい。
これご覧いただきますとこれ箱根のですね火山の状態なんですけども。
地図?伊豆半島なんですね下…。
(高橋教授)伊豆半島の付け根のとこだったわけですね。
ここだけ見てますと非常に多くの地震があります。
これは地震の…。
(高橋教授)この赤いのが地震の…。
(テリー)これ箱根なんですか?
(高橋教授)はい。
でここだけ見てますとそういう風に見えるんですけれども。
東日本全体を見ていただくとですねこんな風になります。
(大竹)そんなにたくさん赤いとこがある…。
(高橋教授)ここの中で箱根を見付けてくださいって言いますと見えないぐらいちっちゃいんです。
あそこですね。
伊豆半島の…。
(高橋教授)ありますけども見えないぐらいちっちゃい。
要するに箱根はまだまだ非常に小さい規模のレベルの噴火しかしないだろう。
してもそれぐらいだろうという。
島村先生じゃあ反論はありますか?火山性地震が増えてるっていうのは確かな事でありまして。
箱根は前にも増えました。
2001年にはもっと増えた事もありますが。
その増え方のペースが今回は2001年より早いんですね。
そういった意味じゃ気味が悪い事は気味が悪いんです。
今回の増え方は異常である。
(大竹)ちょっと異常だと。
私はそういった現象全てがいわば噴火の前兆だと思います。
高橋氏が箱根は当面安全だと考える何よりの根拠。
それが…。
一体どういう関係があるのか?
(高橋教授)これはですね1982年から2015年までの桜島の噴火回数です。
(テリー)すごいな。
自然の現象ってどういうものかっていうのを見ていただきたくてこれ持ってきたんですね。
よく見ていただきますとですね上がったり下がったり上がったり下がったり小さな上がり下がりを繰り返しながらある時ドーンと大きくなったりするという。
決してですね一方向にドーンと上がっていったりドーンと下がっていったりしないんです。
高橋氏によると活火山が噴火や地震の増減を繰り返すのは自然な姿。
安定した通常の状態であると考えられるという。
火山の状態が突如大きく変化するのは地下プレートの変動など他の要因があった時。
現在火山性地震の増減を繰り返す箱根山はあくまで安定した通常の状態。
大噴火の兆候ではないとの見解だ。
自然現象っていうのは何回も波を打ちながら小さくなったり大きくなったり繰り返すので。
(大竹)箱根も自然現象のその流れのうちにある事だからそんなに心配する事はないっておっしゃってる。
わかりませんね。
火山っていうのは1つ1つ性質が非常に違いますので。
箱根と例えば桜島は非常に性質が違う。
ですから多分比べる事そのものが無理なのではないかと思います。
それぞれについて僕たちは残念ながらその違いを詳しくはまだわかっていないという事ですね。
じゃあでも高橋さんは今回要するに気象庁の発表で箱根が危ない危ないと言いだしてみんな入っちゃいけないとかいう風に言いだしたのはなんでなんですか?
(高橋教授)これはですね昨年の秋にですね
(高橋教授)本来だったらレベル上げとかなきゃいけないのにしなくてそれで結果としてまあ60人以上の方が犠牲になられた。
箱根というのは通常で1万4000人の方がお住まいなんです。
そしてですね年間2000万人観光客の方がいらっしゃいます。
したがって…。
そういった事にですね危険を感じた気象庁が…。
…という風に考えています。
噴火警戒レベル2。
この状態がいつまで続くのかそしてレベル3になる可能性はあるのか。
不安な日々を過ごしている人たちがいます。
(リポーター)かなりえぐり取られているようにも見えます。
去年9月に起こったこの時しかし57名が死亡。
6名がいまだ行方不明。
今回箱根の警戒レベルは…。
ゴールデンウィーク最中にもかかわらず気象庁は噴火警戒レベルを1から2へと引き上げた。
噴火警戒レベルは5段階に分かれておりレベル2は火口周辺への出入りを規制するというもの。
これにより地図で見ると規制されているのは箱根エリアのほんの一部分。
箱根の玄関口である箱根湯本駅周辺や温泉街として有名な強羅も危険区域には指定されていない。
しかし実際に強羅の街に行ってみると…。
週末にもかかわらず観光客がいない。
来てくれなければ…。
更にこちらも立ち入り禁止区域ではない仙石原に位置する温泉宿なかむら。
温泉の供給元が大涌谷であったため大打撃を受けている。
(中村さん)したがって黒ずんでいるって言った方が正確かもしれませんですがね。
これらは…。
これにより危険区域外ではあるが経営に対する不安は隠せない。
そもそも警戒レベルの基準とは?観光で暮らす住民たちの生活をどうやって守るのか?ここからは…。
箱根の安全対策について問う。
これはあれだねよく考えたら来年の箱根…大学駅伝ってどうなるんだって。
(テリー)1月2日3日。
今からヒヤヒヤしてるでしょうね関係者は。
松本さんはこの間の御嶽山の時にいろいろと対応に追われていらっしゃったっていう事なんですけども。
本当にこのレベル1からレベル5というこの噴火レベル…警戒レベルっていうのがにわかに御嶽山のニュースの時から注目されてますけれども。
実はこのあとに…。
御嶽山はレベル1というのが1カ月ぐらい続いたのでもう大丈夫だろうと思ってみんな登山していったら冗談じゃない事になっちゃったという事で。
これが解釈を変えられて…?
(松本議員)そうですね。
平常というはずだったのが現在は活火山である事に留意しろという全然違うものになっちゃったんですけど。
御嶽山の災害はちょうどですね紅葉のシーズン。
また御嶽山が非常に登りやすい山という事で。
かなり気軽に上がれる山という事がありまして。
11時52分お昼時だったっていう事もあって大変被害が大きくなってしまったというのが御嶽山の災害であります。
実際に御嶽山災害を受けてそこから得られる教訓やはり平常という表現がかなり誤解を生む表現になっているのではないか。
やはり活火山という事でありますので。
やっぱりいつどこでですね火山災害が発生するかはわからない。
一定のリスクというものは常に抱えてる山なんだという事をやはり国民の皆さんにしっかりと理解をしていただいたうえで…。
(テリー)御嶽山とね箱根じゃ全然まず大きさが違うしスケールも違うしあそこにいる住民の方の数も違うじゃないですか。
箱根山の今現在はレベル2。
火山周辺は入っちゃダメよっていう状況。
(松本議員)半径300メートルの地域が立ち入り禁止にされております。
大涌谷っていう事ですね?
(松本議員)はいそうです。
これはどうして2になってるんですか?噴火警戒レベルの基準とは何か。
その問題点が明らかに。
基本的にはですね火山防災協議会というものを各火山ごとに作っていただいています。
実際に学識経験者の方であるとか…。
この学識経験者の方がこの箱根の場合には神奈川県でやってる温泉地学研究所という研究機関がありまして。
そこがこれまでもずっと定点観測をしながらですね常に変化を見ているそういう研究機関でありますが。
こうした有識者また自治体。
そして国としては気象庁。
こうしたさまざまな団体が入りまして実際に火山ごとにこの火山防災協議会というものを作ってそこでですね実際にどういう事が起きたらレベルを引き上げるのかっていう事を決めています。
例えば御嶽山の場合にはね地震計みたいの付いてたんだよね。
でどこか1つか2つ故障しちゃったんだよあの時ね。
それでうまく調べりゃ…。
まあそれがあったからどうっていうんじゃないけど。
箱根の場合はどこに何個ぐらいそういう地震計みたいの埋まってるんですか?具体的に。
箱根の場合はですねもちろんこれ国だけではなくて先ほどお話をさせていただいた温泉地学研究所…。
(大竹)国はどうやってるんですか?国は。
(松本議員)国は国でですねしっかりとやってます。
ただ…。
(大竹)国はだからいくつ埋めてるの?それは今じゃあちょっとお調べしますけれども…。
頑張れ。
国だけというよりもですね…。
(島村教授)ごくわずかです。
箱根湯本の近くに2つ…。
いや俺が言ってるのは民間はわかると。
それはやらなくちゃいけないし地方自治もあるからね…。
あの大竹さんにですねぜひここはご理解をいただきたいと思っているのは要するにですねこの火山の観測っていうのは国は国とか県は県とか大学は大学でやってるのではなくてそれらが一体となって観測活動をやっている…。
さっき高橋さんがおっしゃったんですけれどもなぜ今箱根がこういう状況で危ないぞ危ないぞって言ってるっていうのはやっぱり御嶽山でちょっとドジったっていうのでちょっと過度に神経質になっている気象庁の判断ではないかという事についてはどう思いますか?
(松本議員)実際問題としてですねまあそれが過度であるかどうかっていうのは別として少なくてもやはり御嶽山の噴火の反省であるとかそういうものがあってですね今回それに基づいて人々の安全を確保するためにそれは気象庁が適切に判断をしたという事だと思っています。
島村さんはおっしゃりたい事ありますか?学問的に言いますとねあるものを測っていてそれが1.9が2.0になったからレベルを上げるっていうのは科学的に客観的なものではないんです。
どういう事…?えっこれ?
(大竹)レベル2に上げるっていう事の…。
(島村教授)1から2に上げる2から3に上げるというのは例えばある数値を測っていてそれが1.9が2.0になった。
2.9が3.0になったら上がるというものじゃなくて。
全く経験的あるいは勘しかないと思います。
勘?
(島村教授)はいですから気象庁箱根みたいに経験のない山についてはいってみれば誰が決めようにもちゃんとした決まり方が決められるわけがないと思います。
高橋さんそこはご一緒なんですか?大事なのはですね火山の噴火の規模がどうなるかという話と避難規模が…避難とか災害として見た時にどうなるかって話がですね実はこのレベルいくつっていうのは非常にゴチャゴチャになってますね。
一緒になっちゃってる感じもちょっと…。
まずもってですねその噴火レベルっていうものが一体なんなのかという話でありますけれどもこれは噴火の可能性を表しているものではなくて実際に被害がどれぐらい及ぶのかっていう事も当然入ったうえでですね設定をされているものです。
被害を基準にしたレベルなんですか?
(松本議員)そうです。
ですので例えばですねそこが例えば無人島のところで実際に火山活動が活発になった時と今お話があったように箱根とかでですねあった時では当然レベル1から22から3という風に上げる基準っていうのは…。
(大竹)そうか。
海の上じゃいくら噴火したって別に…普通の危険はないもんね。
そうです。
っていう形ですので実際には実際被害がどれだけ出るのかっていう事がポイントになってこの噴火警戒レベルっていうものが設定をされています。
で実際にこれを決めるのは私ではなくて気象庁になるわけでありますけれども。
先ほどお話をさせていただいた火山防災協議会が当然地元の状況等々も一番よく…。
自治体も入ってわかってますからそこと気象庁とでいろいろと話をしてもらう中でどういう基準で噴火レベルを上げていくかっていう事はあらかじめ取り決めがされています。
ただこれをですね気象庁の中でこれまで公表をしていなかったんですけれどもやはり先ほど島村先生がおっしゃったようにわかりにくいっていう事がありましたから。
今これはですね公表をする方向で今進めているところであります。
それこそ高橋さんとね島村さんの意見は違うかもわからないけどもどこで最終的にねそれこそ松本さんがジャッジするかっていう。
基本的にはこれは災害で人の生死がかかった大変厳しい判断をしなければならないものでありますから。
まずは人命を第一にこの噴火警戒レベルの設定をするという事であります。
でそのうえでですね実際に現在の箱根の状況というものを見た時に300メートルの火口周辺をとりあえず立ち入り禁止にしておけば現状においてはそんなに大きなですね問題が出ないという事を学識経験者の皆さんとか定点観測をしていらっしゃる皆さんのご意見も聞きながら…。
じゃあ箱根にはどんどん旅行に行きなさいっていう事ですか?我々としてはですねまずはこの300メートルの…。
(テリー)それも怖い話ですよね。
島村さんどうですか?今のは。
世界的に見ますとですね300メーターという範囲を設定してその中で噴火が収まるというのはいわば前の方の…将来の
(島村教授)ですからそういった意味では300っていうのは非常に危ない数字だと思います。
はっきり国もわかりませんって言っちゃった方がいいんじゃないの?温泉入りたい人は入ればいい。
だけど海外旅行で飛行機に乗るのと同じで落ちる可能性もありますよっていうのは…。
起きるっていう事を大前提にしましょう。
その時にそれじゃあどうやって避難をするかっていう事も考えておかないと。
今は起きる起きないだけじゃなくて起きた時に…。
例えば何千人の方たちが待機する場所があるのかどうか。
現在箱根の警戒レベルは2。
しかし万が一の事態への対策は?今はレベル2という形でまあ半径300メートルのところを立ち入り禁止にしてますがこれが当然今後の火山の推移を見てですねレベル3に上げなければいけないっていう状況がやってくる可能性というのはもちろんありますので。
まずはですねそのレベル3に対応をしてその避難計画といいますかそのためのですね実際準備というものは今手続きとしてしています。
レベルが3になるとですね今まで半径300メートルだったものが半径1キロにまでこの避難区域というかが拡大されるわけでありますけれども。
そこにお住まいの方また旅館ですとか保養所をやってらっしゃる方大体32軒ありますので。
その方たちは避難をしていただく。
でも300メートルを1キロっていうのは島村先生はなんの意味も持たないと…。
じゃあ島村さんはさっき出てきたお土産屋さんとか旅館の…温泉旅館の人たちはこれからどうすればいいと?どうすればいいんでしょう?やっぱり火山の近くに住むっていうのはやっぱりそういう事が起き得るっていう事を考えながら住まなきゃいけないので。
箱根に限りませんよね。
有珠の時もそうだし他もそうなんだけどある程度の被害はたまには受ける。
それが火山国日本に生きる宿命。
恩恵も受けてるわけですよもちろん。
ただ災害はどうしても受けざるを得ない…。
(大竹)温泉で食ってきたわけだからね。
高橋さんは…?
(高橋教授)皆さんね噴火するとね絶望的って思っておられるかもしれませんけど実は今阿蘇山噴火してます。
(大竹)そうですね。
(高橋教授)レベル2で噴火してます。
観光客いっぱい来てます。
(大竹)そうですね。
(高橋教授)別に噴火したからといってそれが即ですね絶望的な最悪なシナリオになるかどうかっていうのは別問題なんですよ。
(大竹)噴煙バックに写真撮ったりしてますもんね。
(高橋教授)実際僕行ってきましたずっと。
桜島も阿蘇山も。
別になんら変わりなく観光出来ます。
先生は本当は髪フサフサだけど阿蘇山で抜けちゃったんじゃないでしょうね?
(一同笑い)変な言い方だけど国も大変だよね。
こればかりは日本は火山の上に出来てるわけで。
箱根箱根って言うけどさ我々は箱根って言った瞬間にもう富士山を思い出すじゃない。
はい。
だから箱根の噴火と富士山の噴火がほとんど同じような感覚でいるから。
ドーンときたなら関東ローム層なんて事を考えれば被害は関東平野全部…。
(大竹)島村さん富士山はどうなの?
(島村教授)富士山は富士山で危ないと思います。
十分危ない山。
十分危ない?
(大竹)富士山も危ないんですか?このあと島村氏が警鐘を鳴らす富士山噴火の可能性とは?箱根箱根って言うけどさ我々は箱根って言った瞬間にもう富士山を思い出すじゃない。
はい。
だから箱根の噴火と富士山の噴火がほとんど同じような感覚でいるから。
ドーンときたなら関東ローム層なんて事を考えれば被害は関東平野全部…。
(大竹)島村さん富士山はどうなの?
(島村教授)富士山は富士山で危ないと思います。
十分危ない山。
十分危ない?
(大竹)富士山も危ないんですか?島村氏が警鐘を鳴らす富士山噴火の可能性とは?富士山は実は300年前に大噴火した事は知られてますがその300年前の更に前に何が起きたか全然わかってないの。
ですから河口湖の水が減ったのそれから氷穴の氷が溶けたのって話がありますがそれが前兆なのかどうかもわかっていない。
その割には富士山の下に起きる地震はいつも起き続けてるし。
山体膨張もいわば加速っていうんですがある程度から増加に転じてるんです。
それからもう1つが
(大竹)そうなんですか?
(島村教授)気象庁はこのくらい気象庁の予算があるとするとこのくらい…9割ぐらいは気象関係例えばひまわりという衛星が…。
天気予報の。
地震と火山が残りのこれだけ。
その中でも地震が圧倒的に多くて火山はこのくらいしかないんです。
(大竹)地震と火山って別なんだ。
それで火山はもっと少ない?もっと少ない。
その仕組みじゃやっぱりダメなので。
やっぱりそういった意味で国がもっとちゃんとサポートしてくださって。
人も増やす研究者も増やす…。
だって300年後に起きるかもしれない富士山の噴火より明日の天気がどうなるかなっていう事の方が関心が高いっていう事なんですよね。
お金を取り合うとそっちが勝っちゃうって事になりますよね。
(松本議員)実際にですね富士山に関しても今回の箱根と同じように火山防災協議会というものが出来上がっていて。
そこで富士山の状態というものを見ながらですねいろいろな対応策というものを検討してます。
昨年の10月にはですね国ももちろん入っておりますけれども山梨県静岡県神奈川県合同でですね初めてこの3県合同での富士山が噴火した場合に備えての避難訓練3900人の方が参加してくださっているわけでありますけれども。
やっぱり活火山である事に留意をしていただいてそれを念頭にしていただきながらですね山とお付き合いをしていただくっていう事が大変重要でありまして。
(大竹)1つだけ。
現地の閑古鳥の鳴いてるあのお店は松本さんはどうお考えですか?客離れに苦しむ箱根の住民をどう守ればいいのか?外国からのお客様も大変大勢いらっしゃる観光地でもありますから。
今観光庁を中心にして箱根山の状況というものを正確にしっかりと理解をしてもらうための情報発信を行っています。
でも大丈夫だよっていうわけにもいかないわけでしょ?まあ現在においてはその300メートルというところに立ち入らなければ基本的には問題がない…。
とりあえず内閣府防災担当の皆さんがなかむらっていう旅館にとりあえず泊まりにいく。
それはですねぜひ検討…。
(大竹)その会議そこでやればいいじゃんねもう。
であのお土産屋さんに行ってアイスキャンディーを買うと…。
(大竹)100円だから。
それでみんなに安心させると。
元NHK女性キャスターのある告白が話題になっています。
そのキーワードは巨乳です。
沖縄に第2のスイカップと呼ばれたキャスターがいたのをご存じだろうか?それが竹中知華33歳。
現在はNHKを辞めラジオ番組などに出演。
思わず目がいってしまうのは…。
「GときどきHカップ」だという豊満すぎるバスト。
実は彼女キャスター時代からこの巨乳に悩まされ続けてきたという。
一生懸命私…。
(竹中)続いてのニュースです。
NHK沖縄放送局の契約キャスター時代担当していたのは朝7時台のニュース番組。
お疲れさまでした。
そんなある日…。
(男性)竹中君ちょっとこれなんだけど…。
見せられたのはそこには想像もしなかった言葉が…。
実際にその…。
その後体に合うサイズの服を選ぶと必ず…。
(テリー)いいな…。
(古瀬)これすごいわかります。
今にもボタンは引きちぎれそう。
更にボタンの間がやたら広がってしまう。
そこで…。
シャツの広がりを縫って補強するのが日課になっていたという。
そんな苦悩を抱える中第2のスイカップと呼ばれ更にこんなあだ名も…。
なんだろうもうそれだけなのか私と思って。
胸のせいでなんか胸だけに皆さんこう集中してしまって。
そしてこの騒動に第1のスイカップも黙っていなかった。
元NHK山形放送局の契約キャスター元祖スイカップ古瀬絵理。
彼女もその巨乳だけが話題にされ…。
体の特徴の事ですからねどうしようもない事なのでそれは。
いや特にありません。
いいですよそれ。
(リポーター)そうですか…。
どこに行ってもスイカップの事だけを聞かれる日々。
2人の元NHKキャスターは今声を大にして言いたい。
それは…。
しかし世の女性たちはこの訴えをどう思うのか?欲しくて手術する人とかもいるじゃないですか。
貧乳からしたら本当ふざけんなと思います。
この論争にバストサイズに悩む足立梨花も参戦。
結構なものでございますね。
『TVタックル』も11時台になるとこんなくだらない事やらなきゃいけないかという。
ありがたい事ですね。
待ってましたじゃないですか…。
(テリー)ありがたいですよね。
私も巨乳ファンとしてはですねいろいろ書かれましてですね。
「巨乳ファン」って書かれて。
「たけしは巨乳を…」。
「おっぱい小僧」まで書かれましてですね。
本当に豊胸手術やたらはやってるんだから巨乳の方が得だってみんな思ってないかな?今日はスイカップナンバー1とナンバー2のお二人においでいただいてますけれども。
視聴者もバカ野郎だよね。
朝からさ胸が気になってニュースのさ気になるから目がいく。
そんなバカどこにいるんだ…。
青少年教育に悪影響を与える…。
青少年教育によくないって一体なんだよ一体それは…。
私地方の沖縄で仕事をしてるので。
沖縄のニュースを読むおっぱいの大きい人っていうイメージしかないんですよ皆さん。
この仕事っていうかニュースを読む仕事をしなければこんな風に言われなかったんだろうなと思って。
前提として真面目な立場にいるのに胸が大きいのはなんぞやみたいな感じに…。
とにかくNHK時代って隠せ隠せって言われてたんですよ。
大きすぎて。
また写真誌に撮られたらよくないからっていうので。
はい反論のお二人が…。
(足立)私たちから言わせれば…。
自慢に?
(足立)はい。
私なんて「前後ろどっち?」とかって。
「あれ?あれ?どっち…」。
「もうお前後ろ向くなよ」ぐらい言われるぐらいですから。
(古瀬)そんな事…。
(足立)って言うじゃないですか巨乳の人は!言うんです…!本当にそんな事言う人いるんですか?
(足立)いいなとかうらやましいなとか言ったら「そんな事ないよ。
だって私なんてあげたい…」。
「あげれるんだったらあげたいよ」って巨乳の人言うんですよみんな。
みんな。
本当に言うんですよ。
(テリー)僕もね聞きたいんですけどもそういう風に否定してますけども…。
いい思い…。
ほぼしてないです。
(2人)ねえ?巨乳はいかに損をするか。
積年の恨みを赤裸々に訴える。
まずはこちら。
(古瀬)そう。
思われるんですよね。
本当にそうなんです。
全然そうじゃないですよ。
(テリー)だってこれ淫乱っていうのはセクシーに近いものでしょ?それでイヤな思いをした事あるんですか?なんていうんですかねお昼にお仕事関係の人とお会いした時に初めてお会いした人に…。
えー!ひどいそれ。
真剣に言われた事があって…。
誰に?
(竹中)誰とは言えないですけど…。
でも酔っ払えばみんな…。
(竹中)いやお昼ですよ?姉ちゃんいいおっぱいしてるねって言っちゃうよね。
いいね姉ちゃん!っつって。
これなんですか?これ…。
(古瀬)それはダメですね。
お昼で真面目な場所で話をしててそういう事を言われたので本当にこの人は体を目的に…。
もしかしたら出来るんじゃないかと思ってるんだなと思って。
(古瀬)それはなんかわかる。
(竹中)本当にゾクゾクしました。
例えば全然言われない人生の人だって当然いるわけじゃないですか。
もしそれだったら今度は味気なくないですか?全くね逆の立場で考えたら。
逆にとったら初めそういう風に見られた方がギャップ効果であとから実は堅いんだなとか真面目なんですねっていう意味ではかなりポイントアップだと思うんですね。
逆に好印象に変わるから。
(山名)そうですね。
私いいなって思ってた方と一緒に食事にいった時に横に座った時にジロって胸を見て「絵理ちゃんさ本当に大きいんだね」っていう風にしみじみ言われた時になんかすごくイヤな感じがしたんですよ。
(テリー)えー!なんでそれ…。
肌がキレイねっていうのと一緒だよ。
そうなんですかね?
(山名)捉え方の問題だと…。
(古瀬)すごくなんかでもいやらしく感じてしまって…。
胸が大きいんだねって言うのいやらしくないよね?
(テリー)いやらしくないです。
いやらしいっていうのはすみませんそこにお酒入れて飲ませてくださいっていう…。
その割れ目にね。
それはいやらしいよね。
(テリー)いろいろ言ってますけども竹中さんは実は…見てください。
自らこういう写真集出してるんですよ。
だから言ってる事と行動が全然違うんですよ。
これはだから…!
(テリー)例えば竹中さんがどういう胸かっていうとちょっと見てくださいほら!
(足立)めちゃくちゃ胸強調されてるじゃないですか。
(竹中)なのでコンプレックスだったので自分の殻を破るためにこれを出したんです。
(古瀬)あっそれわかります…。
(テリー)これは実は自費出版なんですよね?
(竹中)自費出版です…。
(足立)そんなに?そんなに見せたいんですか?
(テリー)こんなバカな話ない!だからさっきから言ってる事は全然矛盾してるんですよ。
(足立)やっぱ武器って思ってるんじゃないですか?
(竹中)自分の殻を破りたくて…。
(テリー)何を言ってるんです…?むしろ武器に変える事を決めたんですか?
(テリー)説得力なさすぎだよ言ってる事が!じゃあもうやけくそになっちゃったわけだ。
そんなにおっぱい見たいんだったら見せてやる…!さあそして更にですね…足立です。
もう無理して足立が出してるんですけども写真集。
ちょっと中見てみましょうか。
どんな写真かといいますとこちらなんですけども…。
こういう風な感じほら見てください。
ほら特にお尻もそうですけどこちらなんかねスルメみたいな体形…。
スルメ…!こういう形でない人はない人なりに頑張ってるんだよな?
(足立)頑張ってるんです。
だから絶対ああいう…。
こういうなんていうんですか?こういうポーズ谷間が出来ないからどう頑張っても。
たまに奇跡で起きるんですよ谷間が。
そしたらすぐ整形したんだみたいな感じで言われて。
谷間じゃなくて鎖骨が折れてたんじゃないの?
(足立)違う。
違いますよ本当…。
(竹中)ジャン。
ヒートアップ。
次の巨乳の悩みを紹介します。
(古瀬)わかる!
(足立)え?そうか?
(竹中)わかりますよね?
(古瀬)わかりますこれ。
これすごく私わかるんですけど。
全然友達の彼氏に興味がないのに「なんか絵理に紹介するとさ…」っていうところがあって。
それは胸のせいなんですか?
(古瀬)なんかそうみたいですよ。
(テリー)狙ってたんじゃないの?
(古瀬)違います。
全然そういう事もなくって。
でもどうも…。
それもう褒め言葉だよね?
(山名)はいかなり。
根本はうらやましいっていう気持ちがあるから女性ってやっぱりライバルがいた時に蹴落としたい生き物らしいんですね。
心理としては。
なのでやっぱりうらやましいっていう気持ちがあるから。
でも私の友達に巨乳の人いますよ。
全然親友で毎日のように連絡も取ってる子もいるんで…。
なんで?ただあれですね誤解されやすいのがお酒がすごくよく飲めるのでお酒の席に呼ばれる事も多かったんですね。
(テリー)古瀬さんはあれですか?お酒飲むと胸も赤くなるんですか?胸は…。
(足立)どういう質問ですか?どういう質問するの?
(テリー)顔がほてるっていうでしょ。
(大竹)何が知りたいんだ?
(テリー)顔がほてるように胸もほてっちゃうのかな?胸が大きいとお酒飲んでても
(山名)癒やし効果ですよね。
癒やされます。
癒やし効果あるんじゃない?
(テリー)って事は巨乳いい事ずくめじゃない2人とも。
(足立)確かに!結果自慢なんだ。
(大竹)どこも損してないじゃないかよ。
そんな事もあるけどでもそうじゃなく…。
(テリー)足立なんかなんにもないんだ。
お先真っ暗なんだから。
(足立)本当ですよ。
なんか利用出来るものがあるだけうらやましいですよ。
(古瀬)可愛い顔があるじゃないですか。
次の巨乳の…。
(竹中)次のいきましょうかね。
ジャン。
(足立)そんな事ない…。
(竹中)これ褒め言葉ですか?
(テリー)褒め言葉じゃないですか。
これは可愛いって事でしょ?ちょっと頭がボーっとしてるって事ですか?
(足立)天然で可愛いって事ですね。
(テリー)そういう事でしょ。
結果だって頭が悪いみたいな感じに思われるっていうのもなんか天然でボーっとしてる巨乳の女性の事に対しては男性はどうしたの?出来ないの?みたいな感じでやるじゃないですか。
やってあげるから頭が悪く見えるんですよその人。
(大竹)足立は?私は何も手助けしてくれる人がいないので自分でやるしかないと思って…。
(テリー)足立は1人で生きていける。
はい。
スレンダーだからファッションは似合うよね。
(古瀬)似合いますよね。
すごいTシャツが似合うのうらやましいです。
(足立)でもああいう服絶対似合わないです私。
(テリー)それは知ってるよ。
(古瀬)だからねしょせんねないものねだりなんですよ…。
中にいろんなもの入れちゃえばいいじゃない?入れちゃえばいいですか?
(足立)どっちかっていうと男性とかも実際やっぱり胸の大きい方の方が好きなんでしょとかって言っても私の前ではいやいや…そんな事ないよって言うんですけど絶対好きじゃないですか。
大好きです。
結果的にはたけしさんいかがですか?え?俺なんか…なんかっつうと「マニア」「巨乳好き」って書かれて困っちゃう。
ただ1回付き合ったやつが巨乳だったってだけじゃねえか。
そうなんだ。
へえ。
「へえ」じゃない…。
「付き合った」って言っちゃまずいけどね。
2015/05/26(火) 00:32〜01:34
ABCテレビ1
ビートたけしのTVタックル[字]

警戒レベル2に揺れる箱根…箱根山が大噴火する可能性はあるのか?政府防災担当が緊急出演!元NHK女性キャスターが告白…巨乳は損!?元祖スイカップ古瀬絵理も怒りの参戦

詳細情報
◇番組内容
▽1日に400回を超える火山性地震、地下マグマの活性を意味する12センチの山体膨張…日本有数の観光地である「箱根」で今、何が起こっているのか?地震学者が「大噴火の可能性」を指摘vs災害予測の専門家が「騒ぎ過ぎ、このまま終息する」と反論!箱根山は噴火するのか?しないのか?噴火警戒レベルはどうすればいいのか?日本の火山予知の実力は?噴火した場合、最悪のシナリオは?大地震と火山噴火の関係性は?
◇番組内容2
▽GときどきHカップ、NHKの朝ニュース・元キャスター竹中知華&Hカップの元祖スイカップ・古瀬絵理が怒りの告白!巨乳は淫乱に思われる!?巨乳は同性に嫌われる!?巨乳は頭が悪いと思われる!?巨乳は損だと主張!しかし…「結局は自慢、巨乳ばかりが得をする」と自称Aカップのアイドル・足立梨花が猛反撃!女同士の戦いの行方は?果たして、巨乳は得なのか?損なのか?徹底討論!
◇出演者
【レギュラー出演者】ビートたけし、阿川佐和子、大竹まこと
【ゲスト出演者】テリー伊藤、松本洋平(自民党衆議院議員・内閣府防災担当)、島村英紀(地震学者)、高橋学(立命館大学教授)、足立梨花、竹中知華(フリーアナウンサー)、古瀬絵理(フリーアナウンサー)、山名裕子(臨床心理士)
【ナビゲーター】江口ともみ
◇おしらせ
☆番組HP
 http://www.tv-asahi.co.jp/tvtackle/

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ニュース/報道 – 政治・国会
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バラエティ – トークバラエティ

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映像
音声 : 2/0モード(ステレオ)
日本語
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