9とんねるずのみなさんのおかげでした【面白すぎて緊急特番】 2015.05.28


今夜はシリーズ初参戦の…
(狩野)ちょっと待ってください!ホント待ってください!
(石橋)ドドドドドドーン!
(木梨)言ったね。
(設楽)小木さんがコール。
(日村)珍しいね。
(矢作)小木が真ん中で。
(日村)小木さん企画?
(設楽)「持ち出した企画」?
(矢作)「持ち込んだ」でしょ?
(設楽)持ち出しちゃった!?
(矢作)今日何なの?
(小木)今日は…。
(設楽)何で田中は…。
(小木)田中が実はあの人お金使わないでしょ。
イメージ。
洋服も俺が全部あげてんだし。
200万円以上あげてんの俺が。
小木の家に小木が着なくなった服取りに行くの。
小木が中2階みたいなとこから服を投げるらしいです下に。
(小木)で田中がこうやって拾うんですよ下から。
(小木)まず実家の裏山からマツタケがすごい採れるらしくて毎年マツタケを送ってくるんですよ。
(日村)広島の。
だからまあすごい家なんです。
(矢作)山持ってんだよね。
…超でかいんです。
(設楽)たぶん芸能界で一番でかい。
今度見せてもらってください。
すげえでかいから。
(矢作)まず楽屋に行ったら見ようか?今。
(日村)関係ないけどオードリーの若林も超でかいの。
いいよ。
そんなの別に。
そんな情報いらないよ。
(日村)あとね秋山さんも超でかいの!格闘家の秋山さん。
あと1個…「貴!」
早速モジモジくんの収録と聞かされている田中の楽屋へ

(田中)はい。
(小木)ウェーイ!
(田中)小木さん…えっ?
(小木)気持ち悪い。
(田中)何やってるんですか?
(小木)こっちおいで。
こっち。
(設楽)イェイ。
(日村)田中!
(設楽)今日一緒だからよろしく。
(小木)取りあえず行こう。
(日村)モジモジくんじゃないじゃないまずそれが。
モジモジくんは?
(田中)『進撃の巨人』の何か…。
(設楽)でかいでかい。
いいね。
いやいやモジモジくんは?
(小木)取りあえず行こう。
(設楽)ちょっとこっち来て。
(小木)1回広いとこ行こうよ。
誰ですか〜?
(設楽)ちょっと出て。
(設楽)先輩がいるもん。
こんにちは。
何やってるんですか?モジモジくんで今日…説明してちゃんと先輩に。
そんなことよりも…。
いやフジテレビの廊下ですから。
(小木)とんねるず2人に見せて。
(設楽)俺ら言っちゃったんだ。
だからこそっとしてさ。
(田中)ちん撃じゃないです!『進撃』です。
行こう。
(矢作)行っちゃおう。
いや〜田中君ずいぶんため込んでいるらしいね〜
おまけに実家の山からマツタケが採れるんだって?
まあ芸能界一ご立派なマツタケも持っているそうだしそろそろご立派な時計も買っちゃいますか
だから…
早速まだ何も気付いていない田中を乗せ銀座へ
これ何ですか?そういうのみんなでやらせて。
間違えないといけないんですよ。
会話の中から出てくるの?ジャンガジャンガのタイミングは。
何?どういう会話をするの?何でもいいです。
(設楽)咲いてるとこもあるし…。
(矢作)だいぶ散ったね。
もう葉桜だね。
俺らはみんな「どうぞどうぞ」みたいなのをやりたいんだから。
「どうぞどうぞ」って何ですか?
(設楽)みんなで分かるような。
みんなで分かるやつ!?えーっと…。
じゃあみんなで…。
「せーの」で。
せーの…。
桜餅!全員揃っちゃった!今のは…。
「桜餅」って言ったんですか?じゃあ大丈夫です。
「じゃがじゃがじゃがじゃが」じゃないです。
「雄蛇ヶ池」!?「雄蛇ヶ池」って何ですか?千葉県にある雄蛇ヶ池。
知らないですよ。
(小木)何で銀座なんだよ?
(田中)だってこの感じで俺さ…。
・「ジャンガジャンガ…」いやいやいや!雄蛇ヶ池も行かないですよ!方向違うでしょ。
銀座方面…。
小木さん!小木さん!
(小木)大丈夫だよ。
小木さん俺…。
やっぱりそうだ!ほらっ!・「ジャンガジャンガジャンガジャンガ…」ジャンガジャンガじゃ済まされないっす!
(設楽)まだ何買うか分かんない。
(矢作)憲さん我慢してね。
何買うんですか?
(一同)・「ジャンガジャンガジャンガジャンガ…」雄蛇ヶ池!雄蛇ヶ池じゃ済まない!
(設楽)ここで降りたら血だらけだよ。
憲さんのおかげで話がスムーズ。
そのまま…
(矢作)うるせえな。
芝居うるせえ。
(田中)何だよ〜!
(設楽)目立つよ。
(設楽)声がでかい。
目立つ。
俺ホントに…。
(設楽)恥ずかしいから。
毎度おなじみ買うシリーズの聖地「銀座EVANCE」
高級ブランド時計を数多く取り揃えるここならきっと田中にふさわしい時計があるはずだぞ〜!
(設楽)いいのが揃ってるらしいっすよ。
ありがとうございますいつも。
(矢作)これ?入った!?ついに!
(設楽)リシャール。
(田中)幾らですか?
(店員)今日入荷してきました。
(矢作)やったじゃん。
幾ら?何言って…。
(日村)田中おめでとう!無理よ!いやいや…こんなの無理!だってナダルとかやってんだよ。
「ナダル」?バッバ・ワトソンとか。
あのテニスの。
これ着けてる。
(田中)それナダルだからでしょ。
すっごい軽くて…ねっ!世界最高峰の…。
(日村)田中いっちゃおうよ!
(日村)買ってほしいマジで。
(田中)2,000万なんて無理ですよ。
いいんだよ!
(日村)ためたってどうにもなんねえじゃん!
(田中)こんな格好に着けてどうするの?
(設楽)今日の格好色が合う。
いやいややらないですよ。
安いじゃん。
ナダルのだって1億ぐらいするんだよ。
(矢作)億だよナダルのは。
(田中)まだ上があるんですか!?それをホテルでかっぱられたんだよ。
(矢作)うわ〜。
(小木)それを考えたらすごいよ。
(日村)ナダルになろうぜ。
田中。
田中ナダルになろうぜ!…みたいなんだもん。
(日村)タナルになろうよ。
タナルは無理ですよ!さすがに金額が…。
リアルに無理な話してるの?
(田中)リアルに…。
(田中)お金はそりゃもう…ジャンガジャンガから10年だから。
(設楽)どうする?
(田中)さすがに無理です。
ぶっちぎりの1位になっちゃう?もう聞いちゃっていいですか。
(設楽)「買う」ってすぐ言うの。
ヒムケンは?俺だとすぐ言うよ。
何て?
まさか日村さんまた買っちゃうの!?
あっ!カワイイ!
(小木)田中っぽい。
(田中)これどこが時計ですか?
(日村)どこが時計なの?
(田中)これどうやって…えっ?
(小木)見方分かんない。
時間…えっ?時間分かんないのばっか。
見なくていいやつだよ。
押すと「3時20分です」って言うから。
押して。
でもカワイイねそれ。
(日村)いいじゃん。
ダブルパターン。
すっげえな次から次へと。
あっ黒もあるんだ!これも何か…。
(日村)いいじゃん!620万。
(田中)620!?無理です。
幾ら?これ。
620万。
安くはない。
もうこの辺よ。
自分の願望が…。
よくされるじゃんカツアゲ。
田中って。
じゃあよかったな。
もう大丈夫だな。
どこで?どこで?広島で歩いてたら山根と…4人で友達と。
そしたら後ろから来て山根と俺がまず「パーティーチケット買ってくれ」って言われて。
俺ホントにお金が無いからいやいや!お金無いです。
お好み焼きを今2人で半分にして食べたんですって嘘をついて逃れたんですよ。
そしたら前歩いてた2人の所にその人が行って「おい買えよ」みたいな。
そしたらしばらくしたらボンッ!ってなって。
(田中)もう1人の方に「おい。
お前どこの学校や?」って言われて。
僕の友達だったんで「広島大学じゃ」って言って。
「大学じゃ」って。
そしたらそのヤンキーの方も「わしも広島大学よ」って言って。
「そうなん?」って言ったら「嘘じゃ!」ボコッ!
(小木)「嘘じゃ!」
(田中)ここから血が垂れて。
(矢作)それ見て田中は?
(田中)俺はただ立ってたんです。
何もしないで…俺に危害が来ないように。
(設楽)じゃあ見返してやろうよ。
そいつらよりは今まともなお金は持ってるだろうし。
その彼らに見せつけてやってくれよ。
どこ大学じゃ?やられちゃったやられちゃった。
ナメられたぞ田中!田中!
(日村)買うしかねえ。
田中買うしかねえよ!
(日村)悔しいな。
(日村)悔しいよな!見返してやれ。
(小木)悔しいな。
(田中)悔しい!てことは時計を?嘘嘘!嘘嘘嘘…。
(田中)ちょっと待って!早くない!?早いよねこれ。
早いよね!おかしいよね!?ちょっと待って!これホントに…。
俺もう分かんないよ!もうちょっとシンプルな…。
もっとシンプルな方がいい。
俺こんなのさすがに…。
そうだな。
時間分かるやつを…俺も何かは買うから。
ちゃんと言えそれは。
(日村)悔しいしな。
そうしよう!時間が分かってナメられないやつ。
あっ!広島のエース…。
(一同)え〜!
(日村)カープファンだもんな。
(田中)カープファンです。
マエケン!?
(田中)マエケンなんてもう3億ですよ年俸。
(設楽)すげえな。
(小木)すごいね。
(店員)703万ですね。
(日村)703万だから。
高い高い。
スギちゃん超えになるよ。
スギちゃんがかわいそうだよ。
(田中)だったらこの辺の…。
「十分」ってここかなりの山よ。
幾ら買ったんですか?この辺は。
(設楽)時計の値段?いやいや嘘だね!俺この間見たもん。
嘘じゃないよ。
(田中)嘘でしょ!?
(設楽)みんな1,000万超え。
(田中)この間の…。
「拭いて〜」
(日村)「拭いて〜」!ちょっと拭いて。
(設楽)ほら貴さんが拭いてくれる。
(設楽)貴さんが優しく拭いてくれてるって…。
(日村)大先輩に鼻水…。
(設楽)貴さんが拭くなんて。
(田中)マエケン…これ3億の人が持つやつですからね。
これお幾らなの?マエケンの。
これが703万。
これで3億の人です。
(日村)3億ぐらいはあるだろ?3億ないです。
(日村)幾らなの?いやまあ…。
年収はまあうん…。
200万ぐらい?201万?
(田中)201万どころじゃない。
お〜!
(矢作)貯金あるもんねいっぱい。
貯金は億あるんでしょ?
(田中)億はないですけど…。
え〜!?マジで?マジ!?
(日村)余裕じゃねえかこんなの!余裕じゃねえかよ!最初のやついけんじゃん。
(田中)さすがにあれは…。
小木さん!どうすればいいんですか!?すげえ稼いでんじゃん。
(日村)すげえ頑張ってるのね。
えっ?稼いでいいでしょ!何で怒ってんの?
(日村)何言ってんの?分かってるよそんなこと。
俺ら全部やってきたよ。
(日村)「芸人はこうなんだ」じゃないんだよ。
(矢作)この辺でいいんじゃない?
(田中)これもまだ…これちょっと…。
文字盤もシンプル。
ナメられないですね。
(店員)498万円になります。
聞いてみ?大学。
今だったら大丈夫だよ。
(日村)これしたら大丈夫だよ。
お前どこ大学じゃ?アーッ!これ400万だぜ!?
(矢作)悔しいな。
(田中)悔しい!お前どこじゃ?
(日村)田中!
(日村)田中!田中!
(設楽)ヤバいな。
(設楽)高卒の人に聞いたから怒られたんだ。
(日村)悔しいな田中。
じゃあヒムケンに聞いて。
お前どこ大学じゃ?
(日村)悔しいな!悔しいな。
ごめんね。
やったな。
やったな。
(日村)悔しいな。
やったな。
(設楽)やったな。
わっ!これも468万ですよ。
(田中)これも渋い。
それいい。
(田中)これもいいな〜。
(日村)幾ら?
(田中)四百三十…。
(設楽)全部400万台じゃん。
田中が今いいって言うのが全部そのぐらいの価格帯なんだよ。
すげえな。
もう値段じゃなくなったな。
物だな。
(田中)どうせ一生着けると考えたら…。
いや〜でも460よ!?嘘でしょ!?自分ではもう分かんなくなってきてる。
パテックは問題ないよね。
間違いないでしょパテックは。
(小木)一生と考えても着けてられるよね。
おっ!
(設楽)ノーチラス?カッコイイよ。
カッコイイ。
(小木)俺も欲しい。
「ノーチラス」って…。
(矢作)「ノーチラス」じゃない。
「ポーツマス」さあどっちにしますか?さあどっちにしますか?うーん…。
(設楽)どっちだ?こっち!
(一同)お〜!すげえ!成功者だ。
これちょっとはめてあげて。
日村君また成功者が…。
現れましたね。
これで広島でナメられないかどうかちょっと…。
(矢作)やろう。
頑張ろう。
(田中)よっしゃ!来た!来た来た来た!あ〜!うわっすごい!カッコイイ。
(矢作)お〜!お〜!
(矢作)お〜!じゃ聞いて。
聞いて聞いて。
おいこれ…。
この人…。
(日村)だまされたな。
(田中)なーんだ!安いのでもよかったんじゃないか!
(矢作)時計の問題じゃなかった。
(設楽)でもすげえカッコイイ。
いいよすごい。
(矢作)いいな〜!すごい。
一番シンプルなの選んだね。
よかったね。
貴さんはともかくこれなら広島でもナメられないはず
デビュー15周年のお祝いにふさわしい最高の時計じゃけ!
じゃカードで。
一括でお願いします。
お預かりします。
(田中)こんなん…マジかよ!?
こうして…
時計はまあ将来的にはね。
あれあるでしょ!終わった後シャンパンのくだり。
あれっ!?嘘でしょ?ホントに嘘ですよね?マジで!おい!ちょっと!何で!?これシャンパンで「どうなの?」みたいな…。
田中が1人寂しく時計を買ったその数日後さらにすごい買い物がこの男にも
あら加藤さん!どうもどうも!お忙しいのにどうも!ご無沙汰してます。
(加藤)お願いします!来たかったです。
最近キクちゃんばっかで。
もう…。
(小木)確かにキクちゃんじゃちょっと…。
今日買うなんですか?これ。
このメンバーで買うシリーズなんですか?
(小木)すごい少ないですけど。
今日は狩野英孝が車を買う。
狩野英孝?あんまり絡んでないよね。
ここを通して買わなくっても…。
そう言われるとそうですけど。
「車が欲しい」って相談をしてるらしいんです。
(小木)今まで車買ったことないんです。
(小木)だから分かんないんでしょうね。
買いたいけど買ったことないからどうしていいのか分かんないし。
カトパンこういう車に乗りたいとか…。
ハマーには乗ってみたかったです。
俺が知ってる人でハマー乗ってるのは…。
絶対駄目な人でしょあれ。
(加藤)知らなかったです!すごいですよ。
情報によると実は本気で車の購入を考えているという狩野英孝
だが初めてなのでよく分からないらしい
ならみんなで背中を押してあげよう!
(加藤)神主さん。
(小木)あっどうもどうも。
どうも。
(小木)何やってんの?
(小木)どうした?
(狩野)だいぶ前の話ですけど。
何で離婚しちゃったの?ちょっとまあ…。
えっ?その…。
「ラーメンイケメン」になると「僕つけ麺」になりますけど。
(小木)それで最後謝ってよ。
謝って。
ちょっと待ってください。
何なんですか?
(狩野)「つまんない」とかじゃないでしょ。
謝るとき面白かったらおかしいでしょ逆に。
行こうよ。
(小木)早くしてくれよ。
「戸惑う神主」っていうタイトルはいらないから。
行こう。
あの…ちょっと待ってください。
そうだよ。
二刀流の男たちだもん。
まだこれが何のロケなのかまったく分かっていない様子
するとそんな狩野を見かねた憲さんが…
(狩野)ちょっと待ってください。
ホント俺駄目なんですよ。
(小木)ホントだ。
持ってないの?時計。
金属アレルギーなんです。
金属アレルギーなんですよ。
ホントにホントにホントに!これマジで!ホント駄目なんですよ。
マイクとか。
マイク金属じゃねえのかよ!?
(小木)ピンマイクとかどうするの?ピンマイクだったらまだいいですけど着けっ放しが駄目なんですよ。
ホントにホントに!
(小木)みんないらなかったんだよ。
ほら!
いや〜狩野君やっと何かに気付きましたか
確かに体に合わないんじゃ時計はいらないよね
でも大丈夫。
今日買うの時計じゃなくって車だから
ラーメンつけ麺君車!だから…
さあいざ…
(小木)やっぱ大人の男性だったら1個ぐらい持っとかないと。
いやいや待ってください!カトパン30歳の誕生日なのこの間。
それこそ奥さんに買ってあげるとか…。
買ってあげねえからだよお前が。
買ってあげなかったからですか?それは。
ネタ番組とかに行かない人に決定したんだ?決定ってわけじゃないですけどその時間だけは休ませていただいて。
全然…。
どんな笑いを取りたいの?新しいのないでしょ?3つシリーズみたいなのじゃないやつ。
何俺が杉山清貴みたいに言われてるの?言ってないですけど。
鉄板なんだ。
ちょっと見せてよ。
(小木)見たい。
泣いてる子がいたとしたら…。
てやつですね。
貴さん見過ぎちゃってる。
・「いないいないいないナイナイナディア〜」・「いないいないいないナイナイナイナイ〜ディア!」それやってみて。
泣かないで〜ほら。
いいですね!
とここで狩野があることに気付く
いつも銀座のイメージありません?居酒屋で一杯飲む?若者はやってるから。
あるよ。
(狩野)あんまイメージないですけど。
住宅街にあるのかなと思って。
あるよ。
時計センター?世界時計センターっつうのがあるの。
在庫全部抱えちゃうとこがある。
ちょっと安いんじゃない?何か僕の勝手なイメージだと…。
僕時計まったく詳しくないですけどウブロとか。
パテックフィリップ。
がいいの?買うなら見てみたいですよ。
(小木)ちゃんと有名なブランドね。
この番組見てるから。
「一番いい」とかみんな言ってるから。
なーんだ。
狙いあるんじゃん!
ということで一行は世田谷に到着
買うのが車だと気付いたら驚くぞ〜
覚悟とこれぐらいは…。
(小木)なるほどね。
えっと自分のあれから考えると…。
200万!さすが。
(小木)結構なの考えてるね。
それぐらい買わないとやっぱ自分も納得しないし視聴者も納得しないだろうなと。
200で買えるかな?でも今回難しいかもしれない。
(狩野)まあ見てですよ。
さあ!こっちです。
・「ちょと待ってちょと待って」・「お兄さん」じゃないです!・「ちょと待ってちょと待って…」
(狩野)それはシミュレーションできてないです!ちょっと待って!
(小木)大丈夫大丈夫。
やって来たのは数多くの超高級車を取り揃える「ロペライオ」
以前日村さんもポルシェを買ったこの店ならいい車を買えるはずだぞ〜!
(狩野)ちょっと待ってくださいホントに!
(小木)あったあった。
これ!ファントム!
(狩野)これはさすがに…。
たけしさん乗ってるやつだね。
(小木)志村さんも乗ってるホントにトップの人が乗る…。
これにしよう。
これは聞いてないですホントに。
これがあれだってよ。
破天荒…。
(狩野)えっ!?マジっすか?
(小木)吉村これ買ったんだって。
(小木)吉村がこれいってんだよ。
2,280万。
これどうやって開けんの?
(小木)この辺じゃないですか。
(狩野)うーわっ!いやいや待ってください!
(小木)乗って乗って。
乗ってみて。
どうやって乗る…。
(小木)こうやってまたいで。
うーわっ何これ!うわうわうわ…。
(小木)閉めるよ。
ちなみにいいですか。
(加藤)あっいいですか?
(小木)いいな〜。
あ〜いい!お似合いお似合い!マジっすか?いい感じいい感じ。
いいわ。
(狩野)ホントっすか?
(狩野)ちょっと待って!早いです。
もう決まったの?
(狩野)1回…まだ見てないし!だって狩野さ一応…。
それ聞いてんだよこっちは。
それを聞いたスタッフとわれわれは…。
そう。
お前に付き合ってんだよ。
車欲しいなって確かに言いましたけど…。
スタッフっていうか…。
いいんですけど。
(狩野)ちょっと待ってください!ちょっと待ってください!マジで…。
どうしたのよ。
どうした?どうした?
(小木)「欲しい」は言ってたんでしょ?そろそろ…もう33だし車1台同期が持ってたりすると自分も買わなきゃまずいのかなっていう。
車は持ってたことあんの?
(狩野)ないです。
おっ!おめでとう。
成功者の証し。
じゃあいいやついった方がいいよ。
僕ねいいなと思うのは…。
ワイワイ?
(小木)完全ロールス・ロイスだよ。
ワイワイってどういうのよ。
あれっ?これ誰か買わなかったっけ。
タカトシタカ。
(小木)確かに宮城とかに帰るなら雪とかもあるもんね。
(小木)四駆がいいってことだ。
これで仙台行って牛タン食べてワイワイ行ってね。
(小木)牛タンこれで乗り付けたらカッコイイよ。
(小木)総数が5人乗れるからね。
じゃあこれにしよう。
(小木)2台見たら決めちゃうのね。
レンジにすれば?レンジ。
(小木)イヴォーク。
これもともと俺乗ってたからね。
そうなの?どこがいいの?これは。
(小木)これはもう最高にいいですよ。
あのね僕車まったく分かんなくて高速走っててマネジャーにあの車何ていうの?って言ったら「あれレンジローバーですよ」っていうふうに言われて。
もうイメージしてんの?ねえ!何だ。
じゃあいいじゃん。
(小木)レンジローバースポーツ。
こっちの方がでかいんじゃない。
ワイワイできんじゃないの。
(小木)こっちの方がすごい車。
(狩野)何が違うんすか?
(小木)大きさ。
エンジンも違う。
色もいいね。
色もいい。
(狩野)ちょっと…引きで見ていいですか。
やめてください!俺がここに「神主」って入れるよ。
入れてあげるよね。
(狩野)駄目です!絶対駄目!
(狩野)すごいな。
一瞬乗っていいですか。
ちょっとすいません。
いくね〜。
(一同)お〜!似合うわ。
似合う似合う。
(小木)すげえ。
(加藤)広いですね。
(小木)広いしいいよこれは。
気に入っちゃった気に入っちゃった。
カトパンはこっちが好きだって。
でも大きさがあれだったらこれでもいいと思います。
カイエンもいいよね。
(狩野)ちょっと僕もレンジローバーより…。
今?
(小木)今。
(狩野)カトパンマジで…みんなちょっとあれですからカトパンの冷静な意見聞きたいんですけど…。
白がまた衣装に合ってるもんね。
(狩野)そうですね。
夏ね。
これから…。
英孝ちゃんって白のイメージがあるから。
「なるほどね」付き合ってんだよ。
付き合ってんだよテレビ通して。
こっちだって3人の子供がいるんだから早くしてくれよ。
迎えとかあるんだから。
すいません。
分かります。
なる早でいこうと思ってるけど待ってください。
いかんせん…。
(小木)これ幾らでした?
(店員)827万です。
(狩野)1,800!?
(小木)これノーマルのやつだから。
でも横にターボが並ぶと…。
じゃあ書いてあげる!マジック…。
いいです!やめてホントに!駄目です!片仮名にするから。
見えっ張り?
(狩野)それはないです全然。
(狩野)ないですけど…。
自分のラインなんだそれが。
それがあるんだ。
小川君!いるよ。
あの彼。
カイエンの素晴らしさを一言で。
(小川)いいですけど…。
そこついてくるんすねやっぱり。
(小木)やっぱそうなのね。
乗ってる人もターボいいなって思っちゃうんだねやっぱ。
これ乗り始めると…ポルシェはいつかはターボっていうふうにみんななっちゃうのよ。
ステップアップだから。
またこれで頑張っていけば…。
ごめんなさい。
もうちょっと…すぐ終わります。
どうしようかな。
決めに入ってるよ。
1回やってみていいですか。
アーユーレディー?どういうじゃんけん?
(狩野)憲さんが勝ったら…。
(狩野)それは選択肢にないです!これ。
憲さん勝ったらこれ。
貴さん勝ったらレンジ。
僕勝ったらこれ。
いったんやってみていいですか。
めざましじゃんけんじゃんけんぽい!あいこでしょ!
(狩野・石橋)めざましじゃんけんじゃんけんぽい!あいこでしょ!
(狩野・石橋)あいこでしょ!
(小木)マジで?マジで!?
(狩野)違うの?だって俺が勝ったらあれっつってんじゃないの?お前カイエンじゃねえの?気持ちはあっちなのか?あとテレビの前の人に「パーで勝ちました」って。
パーで勝ちましたのでチョキを出した人の勝ちです。
ピャンピャンピャンピャン…20ポイント。
きょうのわんこ。
ほらもう…。
早くします!
そして決断の時が
よし…。
(木梨・小木・石橋)おっ?おっ?いずれまた…。
後付けは…。
その話聞いてないですよ!「ドンキ」かコンビニにあるから!「ドンキ」にあるから!4階!4階に売ってるから。
このぐらいかな。
(狩野)車屋さんで買いますけど。
(狩野)全部買わなきゃいけない?
(小木)これを1回売って…。
お前が知らねえだけじゃない。
話が全然違うじゃないですか!
(加藤)あっちの車は信号待ちしても嫌な気持ちにはならない?
(小木)ならない!あれはもう…。
(狩野)色は何色がありますか?
(店員)これだけです。
ちょっと安くなってます。
(小木)色もいいと思う。
オレンジ。
(小木)いいよ。
早くしろ。
(狩野)分かりました。
何すんだろ?
(狩野)もう1回見せてください。
何だあいつ!何だあいつよ!あいつ何だよ。
「1回帰れ」とか。
いいじゃんORANGERANGEでね。
(小木)ORANGERANGE。
ORANGERANGEで。
おっ?おっ?決まりました?お待たせしました。
それじゃちょっと発表をお願いします。
(小木)どっちかなんだね?
(小木)このカイエンかレンジローバースポーツか。
(小木)このカイエンかレンジローバースポーツか。
じゃ発表します。
(小木)すごい!すげえ!狩野さん最後1人にさせてって決め手は何だったんでしょうか?
(狩野)オレンジも珍しいし自分の中で癖あるタイプかなと思ってたんで。
やっぱそっちの方が…。
(小木)へぇ〜。
今度は別れないようにね。
長ーく。
(狩野)一生…一生っていうか長く。
じゃあ1回…。
(小木)ちゃんと謝罪をした。
(狩野)はい。
じゃ最後に…。
(狩野)ありがとうございます。
(小木)決まった!おめでとう!よっしゃ!これで何か…。
デビューね。
大人の階段を1個。
1個上がれた感じがします。
ほら4時10分に終わっちゃったよ。
すげえ!ちょっと待って!俺テレビで見てたら…。
(狩野)ちょっと!加藤さんどうも。
(加藤)ありがとうございました。
狩野人生初めての1台がこちら
砂漠のロールス・ロイスともいわれるこの車ならきっと一生愛していけるはず
おめでとう神主さん!
最近…。
今まで新幹線で帰ってたんですけど…。
これで東京・宮城通います。
お疲れ。
こうして狩野英孝車を買う
あ〜!これが大人の味だな!
(スタッフ)はい。
シミュレーションどおりいかないもんだね。
時計買ってみんなで乾杯する。
そこまでは見えてたんだけどな。
すいません。
いただきます。
2015/05/28(木) 21:00〜21:54
関西テレビ1
とんねるずのみなさんのおかげでした[字]【面白すぎて緊急特番】

爆笑買うシリーズ丸ごと1時間SP!!アンガ田中銀座で一生モノ時計と対面&衝撃貯金に一同仰天!!狩野英孝憧れの4駆にテンションMAX!!W人生初の大決断に密着

詳細情報
番組内容
買う 時計 車

 購入金額が1億円を突破しさらにパワーアップする人気コーナー〈○○を買う。シリーズ〉。今夜は笑撃の2連発!!ターゲットとなったのはアンガールズの田中卓志と狩野英孝。
 田中はとんねるず、バナナマン・日村勇紀とともに時計販売店、狩野はとんねるず、おぎやはぎ・小木博明らと車販売店へそれぞれ向かうのだったが・・・。果たしてその結末は!?
出演者
とんねるず(石橋貴明 木梨憲武) 

おぎやはぎ(矢作兼 小木博明) 
バナナマン(設楽統 日村勇紀) 
田中卓志(アンガールズ) 
狩野英孝 
加藤綾子(フジテレビアナウンサー)
スタッフ
【エグゼクティブP】
石田弘 

【プロデューサー】
太田一平 

【ディレクター】
マッコイ斉藤 

【制作】
フジテレビ

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ
バラエティ – 旅バラエティ

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

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