(松本)うお〜!うわっ!
松本が閉所恐怖症を引き起こしたあの企画を振り返る
何が嫌って…。
(浜田)お前何を言うてんの?
そして…
(田中)「背筋とも話せるようになった」。
浜田が明かす…
「ちょちょ…待ってください」言うて…。
言うからパ〜っと走って行ったら…。
頭パ〜ン殴ったらゴロゴロ…っと回転してゴロゴロ〜っと戻って来てまたこうやって構えたの。
さらに…
(笑い)ハハハ…!
レディースアンドジェントルメン
こんなん前からあったっけ?
(方正)アタック。
こんなアタックあったっけ?トークの時のアタックですよね昔の。
あぁそうなんや。
さっきからごっついデッカい声で「アタック出ますんでアタック出ますんで!」言うてるのに誰も聞いてない…。
ちょっとやっぱりねあれなんですよ。
ちょっと待ってぇな全然今関係ないやん俺は。
(遠藤)いや実は今…。
始まる前やから飲もうと思ったら…。
ここに「浜田」って書いてるから…。
ホントですって「ダメダメ…!」って。
凍り付くやんか。
違う違う!違う違う…。
大沼お前アカンであれは。
ただの水やから誰が飲んでもええやん。
ええねんええねん。
いいんですけどそういう教育を受けてないんですよ。
浜田の怖い刺激しかないので…。
もう大沼さんの中に刷り込まれてるんですよ。
ハハハ…!これが20歳代30歳代のADなら分かるんですけど。
大沼の話はもうええか。
もうええでしょ?
(田中)えっ作ってはるんすか?そうやん。
(田中)えっウソでしょ?やっぱりね…。
古いタイプのテレビマンなんですよ。
(田中)嫌ですわもう嫌それ。
もう古いんですよそのテレビマンは。
みたいですねぇ。
(田中)すごいらしいですね。
ハハハ…!これはエグくない?それを高須に見られるってその運のなさもすごいし。
(田中)先頭ですからね。
すごいな。
やめてほしいわもう。
もう中村の話はいいんです。
もうええでしょ。
何でど素人の話すんの?ちょっと紹介をねしといたほうがええのかなって思ってね。
どうですか?皆さん最近調子は。
あっあの僕大腸ファイバーっていってちょうど3日前に…。
あ〜ホント。
あっマジっすか?それドッグで?ドッグでです。
なるほどね。
どうやった?え〜っとねポリープが出来てましたね。
そりゃあるやろな。
ドキっとするん?やっぱり。
はいドキっとします。
でもまだ取らなくてもいいみたいで「ちょっと様子見ましょうか」で今は終わってるんですよ。
俺そんなんしたことないわ。
(田中)検査ですか?俺もうそういうのええわ…。
ええってどういうこと?やったほうがいいですって松本さんも。
だって…。
はぁ?どういうこと?結果論って。
ポリープ出来る前に分かるんやったらいいよ。
いや取ったらええやんか。
嫌ですもういいですいいです…。
いや俺もうそういうのええわ俺はもうええ。
もっと野性味…。
いやもう絶対多分…。
僕もそう思います。
結構すぐ病院行きはりますからね。
いいですいいです。
いやいや行ってください。
違う違う。
あの…入って。
はいはい…。
あ〜脳波のね。
それはでも俺アカンねん。
ホンマ俺何回も…何回も言うっていうか…。
あれまで俺全然大丈夫やったのに。
あのちょっとじゃあVTR流してもらえますか?そこで…。
そうこれこそ…
・あっ!・
土の中で息を潜め絶妙なタイミングを計る松本
・お〜!・・あ〜すげぇ!・
しかし…
・うわ〜!・・回って来た!・
引き締まった試合展開に登場のタイミングを逸する
(遠藤)ナイスセンター!ナイスセンター!でしょうね。
そして…
うお〜!うわっ!うお〜!うわっ!
限界を迎えた松本ゾンビがついに登場
だが…
俺も正直…。
俺もちょっと…。
何が?
結果…
というかでもあれは…。
言い出しはそうでした。
そうやんな。
あっ俺そうか…。
…っていうのが分かった。
ハハハ…!すげぇ怖いなって。
…けど一応我慢せなアカンやん。
そうですね。
ホント怖かったのよ!俺もうこれかぶれないんですよ。
え〜!もうかぶり物が無理やねん。
(遠藤)あっこれも無理…?マジで?だからもうCT?無理無理…。
まぁまぁ入って行きますからね。
そうですねあれ狭いとこ。
それとあのあれもあったやんか。
それもじゃあ今流してくださいあのVTRをね。
『笑ってはいけない』で…。
あっあれもまた…。
だからあの…。
(笑い)
それは…
『ガキ』名物…
んっんっんっ!ん〜…!
(スタジオ:浜田)めっちゃ舌出してる。
(スタジオ:松本)最後やから。
もうすっげぇ後悔してんねん。
何であんな企画やったんやろと思った。
だからね俺今正直車ね…。
ねっ。
たま〜に「あれ?」。
車で?そうそうだから「あ〜アカンアカン…」と思ってそれで「ふ〜んふ〜ん」ってわざとこう鼻歌歌ったりしてちょっとごまかすみたいな時ホンマにあんの。
それでも…。
何が嫌って…。
…と思うんですよ。
お前…。
(遠藤)新宿のラブホテルのサウナ?ラブホテルのサウナ?ラブホテルで…。
全員そうするやんなぁみたいのやめてもらっていいですか?いやないよ!ないよ!ほんならなもうな2人ぐらいしか入られへんサウナなのよああいうとこって。
よう考えたらこれドア万が一開けへんかったらもう100℃近いわけですよ。
しかもラブホテルで呼びようもないやんか。
ここで死んでったらもう完全に終わりやろ?「あいつ新宿のラブホテルのサウナで死んでたで」って。
(笑い)っていうか…。
(笑い)そらそや。
でもトラウマ僕もやっぱり一時期…。
これマジで。
食べるのもダメなんすか?もう食べるのも見んのが嫌やねん。
えっ?「それはええわ」?ハハハ…!
(遠藤)一緒にせんといてみたいな感じ。
いやウソじゃないですホンマにいやホンマにごぼう食べられへんかったんですってそん時。
一応じゃあ聞きますよなぜそうなったのか。
何でそうなったんですか?モリマン対決でごぼうでホンマに…。
やってたよ。
やってたでしょ?ほんであんだけ「嫌や嫌や」言ってたのに何回もやられて。
ほんで僕ホンマにスタッフに…。
もうホンマ菅さんとも2人きりになって最後の時も…。
ごぼうは嫌やって?「もうごぼうだけはホントに嫌や」って言って。
「ごぼうだけやらなかったらいいですよ」ってまで言った…。
そうごぼうさえやらへんかったら…。
えっ?
(笑い)今言うてるね。
言うてるね。
つらつらと今言うてたよね。
言うてるね自分で言うてるよね。
いや何か…。
「ごぼうさえなければ俺はいいよ」って…。
言うた。
あっそん時はね。
6年前はごぼうさえなかったら何してもよかってん。
ハハハ…。
そん時は6年前はごぼうさえなかったら…。
今は何やの?何にもやらんよ!
(田中)絶対にですか?絶対に何にも…。
絶対に!ちょっとあのいい?一回だけでいいから1人ずつ受けてもらってええかな?何でや。
それはモリマンのごぼうが痛いのであってもっと違う人がやったら痛くない可能性もあるよね。
いやいやもう…。
ごぼうのせいじゃない…。
いやいや…えっどういうことですか?ごぼうがそんな痛いもんじゃなくてモリマンのやっぱりスイングというか…。
モリ夫のこのやり方が下手なんじゃないですか。
可能性もあるじゃないですかちょっと…。
ハハハ…!待てよ。
ホンマにアカンぞホンマにアカンぞ!だからごぼうも多分いろいろあるんですよきっとね。
いろんなごぼう…あっそれちょっと企画でやろうよ。
いやちょっと待って…。
産地によっては…。
分かれへん。
ちょっと待ってちょっと待って!生産者の顔がちゃんとあるやつ…。
いやもうそんな訳分からんて。
ちょっと僕乗っかっただけやん松本さんの話に。
ハハハ…!ちょっとだけ乗っかってちょっと笑いが欲しいなと思っただけやねん。
こんな大ごとになると思ってなかったから。
ごぼう…。
ちょっと待ってちょっと待って。
いやいや…。
ハハハ…!
(田中)頭で。
ハハハ…!絶対当たらへん。
これどう?
(遠藤)山崎さんのごぼうではございません。
僕だけじゃなくてですよ。
芸じゃないですよ。
なぁ。
我々がさ。
そこには踏み入れちゃいけない…。
あんなリアクション俺らできへん。
できますって浜田さんなんて面白いと思うなぁ〜!いやいやあれは俺らがやってはいけないよね。
やっぱり山崎がちゃんとつくったもんで…。
(笑い)
(遠藤)そこしかないです継承できんのは。
襲名できるのはそこしかないです。
今2歳半。
今2歳…ハハハ…!
(遠藤)もうあと何年かしたら。
もう何年かしたら。
これはすごいね!
(田中)うわ〜すごいですねそれ2代にわたって。
感動するよね蝶野さん息子さんいんのかどうか…。
多分いるよね確かいたと…。
(田中)ごぼう抜きで。
(遠藤)後楽園ホールね。
いやいやそんなもん絶対あり得へん。
あっ現金…マジっすか?あ〜すげぇ。
マジで?はい。
何億円でもごぼうはやらない?
(遠藤)1億円やったらやんねんな。
ごぼうは1億円30分完パケこれは絶対。
30分完パケ絶対。
お笑いのなお笑いの悲しいとこでじゃあ1億円で山崎ごぼうやりましたっつったらもう笑われへんもんな。
そうなんですよ。
1億円もろうてやってんねやって誰も笑えへんもんな。
だからやっぱ…。
ハハハ…タダ!?
(遠藤)尊敬します。
タダ!?
(田中)それは面白いですよ。
何やったらごぼう代も出してくれてもいいぐらいですよ。
自分で探して来たらええねんこれでど突かれたいって…。
(田中)なるほど自分でね。
感動やな自分で叩かれるごぼう自分で探しに行くっていう。
あっ!
(田中)ごぼうをイチから。
ええこと言うた!田中。
(田中)それこそ埋めるとこから。
ハハハ…。
(田中)イチから。
これは感動やで。
(田中)種からホントに世話して。
それやったら文句言われへんしな。
はい。
俺がイチから?水やって自分のごぼう育てて育った時にそれでど突かれんの?
(笑い)YAHOO!ニュースにこんな記事がちょっと載っていたそうなのでよろしいですか?はい。
浜田さん。
「ダウンタウン浜田がイチロー激励も…」と。
あっゲキローじゃないっすね。
ゲキローって。
ハハハ…!ゲキロー…。
(遠藤)ゲキロー…略し過ぎやろ。
あ〜あ。
赤いぞ顔赤いぞ田中。
今の赤なりますよこれは赤なりますよ。
「ゲキロー」言うてるんですから。
これ見ました浜田さん僕も。
これ僕も見ました。
ネットで。
もう無理や田中。
ゲキローは忘れてください。
ゲキローは忘れてください。
衝撃や。
ゲキローが…。
イチローさんです。
ゲキローが…。
(田中)イチローさんです。
鈴木ゲキローが「チーム新しくなったんで一回ぐらいはどっか来てくださいね」みたいこと言うてたんでたまたまこの日入ってたので行ってちょっと球場で会ったっていうだけのことですよ。
お前またあれやろ結局一番の理由は…。
めっちゃマイル欲しいねんな。
仕事で行ったらタダで…。
ホンママイルが欲しいねん。
前に行ったでしょ。
(笑い)
(田中)そのおかげ…。
(遠藤)年末の沖縄のマイルで。
結局マイルなんですよ。
ここにつながるわけですね。
ここにつながりますよ。
じゃあすごいですねやっぱね。
アハハハ…!「マイルすごいでお前」みたいな。
単純にそういうことです。
そんな大したこともないですけど。
仲いいんですね。
ちなみになんですけどイチローさんって…。
『ガキ』というかほとんど…。
松本さんが出してるやつから何から全部見てます。
野球の話しかテレビ上ではないもんな。
あぁそうやね。
お前さすぐにひとの頭叩くやんか。
はいはいはい。
「はいはいはい」やないけど。
さすがに…。
どういう時にイチローに…イチローさんにパンと行く…?あの時たまたま神戸の球場に行ってちょうど俺の知ってる仲ええ星野って元ピッチャー。
オリックスの今コーチやってますけど。
そいつがこうやってブルペンで投げてたから「いやいやノブ違うねんお前何してん来いや」…って言うたらその受けてるキャッチャーがこんなグラサンしてこうやってるから東野が「ちょちょ…待ってください」言うて。
「浜田さんちょっとヤバいヤバい…」言うからパ〜っと走って行ったら…。
こっちは頼んでなかったんだよ向こうが自主トレで来てたから。
ドッキリやった俺らに対する。
「うわ〜」言うて戻って来て「アカンアカン…」言うから行ってパ〜ンって受けて返して「何してんの?」って全然何も言えへんから頭パ〜ン殴ったらゴロゴロ…っと回転してゴロゴロ〜って戻って来てまたこうやって構えたの。
え〜!それ2〜3回続けて本人がゴロゴロ…ゴロゴロ…ってやって…。
え〜すごいですね。
ノリがええんやなでも。
(田中)すごいなぁ。
(遠藤)いやすごいよ。
まぁまぁ…これはこれとして。
あっ松本さん。
(遠藤)松本さんのTwitter。
何やねんそれもうそういうのやめろよお前。
Twitterをちょっと拝見させていただいたらちょっとこういう記事があったので…。
5月4日。
ハハハ…!
(田中)松本さんのツイートなんですけど…。
いやいや違うがな。
(田中)「でもこの共感を誰とも話せない」。
いやそりゃそやろ。
(田中)ツイート。
まさにゴールデンウイークですね。
こんなんさまぁいわばさ…。
それをさ俺の断りもなしにさ…。
ってさ何かちょっと俺は…。
いやいやいや…!
(遠藤)勝手に見るなと。
こんだけの人間が…見てるっていうことやから。
勝手にこんなんされて。
「話せるようになった」?
(田中)話題になってるんです。
皆さんの中でどういう意味やろうってことで。
あ〜これはねもうちょっと確かに分かりにくいだろうな…。
(田中)聞きたいです聞きたいです。
これは聞きようによっては…ですからね。
ハハハ…!違うんです…。
そうならないようにね。
脳と筋肉をつなげることができるんですよ。
思っただけで…えっ?思っただけで。
(遠藤)何かこう胸の筋肉…。
例えばまぁそういうことです。
だからこの左手をこうするのも脳で伝達してる…。
はいしてますね。
ねっ?これと同じような現象が筋肉にも当然起こるわけですよ。
だから「あっここの筋肉動かそう」と思ったら動かせるわけですよ脳で「動け」ってやったらこう。
それがだんだん部分が増えて行くんですよ。
あ〜。
それが話せるって…。
それが筋肉と話せるようになった。
ただこの話を誰とも話せないっていう。
(遠藤)…がこれなんですね。
そういうことなんですよ。
(田中)分からないですもん確かに。
そういうことなんです。
だからこれは非常に深い話なんで。
ハハハ…。
だから表現が「話せる」ってなると「おいおい松本どうした?」と。
(遠藤)まぁそうですね。
「話せるようになった言うとるでこいつ」。
みんな「おい話せるようになった言うとるぞ」。
あのさ…ちょっと言わせてもらっていいですか?あの…。
ってさ…。
(笑い)
レディースアンドジェントルメン
さぁ皆さん今この収録が行われてるのが5月13日でございますけども。
13日です。
この2日前…。
もう何の日か皆さん知ってますよね?分かりますか?何の日よ。
母の日でしたっけ?先週ぐらい…。
日曜日にありましたけども。
母の日は日曜日か。
(田中)10日でしたね。
なぁ?ねぇ。
(遠藤)分かりますか?
(笑い)
(田中)何でなんですか?お前今おかしい…。
今のはおかしいな今のはおかしいな。
(遠藤)おかしいですよ。
浜田さんの52歳の誕生日でございます!おめでとうございます!そうかそうか。
(田中)例のね。
あ〜あれかあれがあるから。
(遠藤)でもねこれは毎年…。
(田中)あら。
(遠藤)うわすごい。
(田中)すげぇ。
すげぇありがとうございます。
いただきますありがとうございます。
(遠藤)おめでとうございます!
(拍手)
(拍手)
(遠藤)さぁというわけでございまして方正さん。
毎年これ…何回目になるんですか?26回…。
それがあったからか。
誰が言い出したのか。
やっぱり山崎さんの優しさなんでしょうね。
最後「俺で締めたい」っていう。
あ〜なるほどね。
何回目ですか?52回目の誕生日。
それは思ってくださいよ。
(遠藤)僕は来ると思ってましたけど。
ハハハ…。
じゃああの〜暗い気分に一回なってもうたけどみんな。
こう暗い気分になっても沈んでもしょうがないんで。
何で暗い気分になった…?何かみんな暗い顔になってました。
でもそういう思いでおっても全然仕方ないんで。
(笑い)おかしくない?何なん?
(遠藤)いつになったら明るくなるんですか?いつになったら明るくやってくれるんですか?普段より明るくなかったらアカンぐらい…。
(遠藤)ずっと沈んだまま…。
普段より暗いもん。
よしちょっと…。
先輩後輩言うほどのあれでもない…。
もうそんな時間とってられへんからもう。
ココリコ。
ココリコ。
(田中)何でしょうか?ほなもうあの…。
あいうえお作文で。
またですか?
(田中)好きですね。
それ何かいつもやってる気する。
あいうえお作文…「はまだまさとし」…。
じゃあ「あ」「い」「う」「え」「お」。
(遠藤)「はまだ」とかでいい…。
「は」「ま」「だ」。
「は」「ま」「だ」で行こう。
すぐ終わるでそれええの?はい。
じゃあ「だ」でいいんですね?じゃあ「だ」で。
あいうえお作文で。
またですか?
(田中)好きですね。
それ何かいつもやってる気する。
あいうえお作文…「はまだまさとし」…。
じゃあ「あ」「い」「う」「え」「お」。
(遠藤)「はまだ」とかでいい…。
「は」「ま」「だ」。
「は」「ま」「だ」で行こう。
すぐ終わるでそれええの?はい。
じゃあ「だ」でいいんですね?じゃあ「だ」で。
「は」。
はつらつとして。
「ま」。
まだまだこれからも。
「だ」。
だいぶ52歳としてちゃんとした人間になりました。
よろしく浜田雅功!よろしく!
(遠藤)ちょっと一回俺あっち戻っていいですか?
(田中)ちょっと戻らせていただきます。
(笑い)2015/05/24(日) 23:25〜23:55
読売テレビ1
ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!![字]
今週のガキは着ぐるみトークで話題盛りだくさん!あの野球選手との変てこ出会い秘話とは?&松本の謎のツイートをみんなで追求!方正にはあの伝説ごぼう企画をオファー!?
詳細情報
番組内容
今週のガキの使いは、約4ヶ月ぶりの着ぐるみトーク!松本が閉所恐怖症の原因となったあの企画での恐怖体験を振り返る!そして浜田がプライベートでも仲の良いあの人との出会い秘話を語り、その意外すぎる姿に一同びっくり!さらに松本のTwitterでの謎つぶやきみんなで追求!方正にはあの伝説のごぼう企画を再オファーなど、爆笑の話題が盛りだくさん!ラストでは浜田バースデーを行うもスタジオが静まり返る大惨事に!?
出演者
ダウンタウン(松本人志、浜田雅功)
月亭方正
ココリコ(遠藤章造、田中直樹)
ジャンル :
バラエティ – お笑い・コメディ
バラエティ – トークバラエティ
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