さあ始まりました。
盛り上がっておりますね。
なんなんでしょうか。
もう視聴率の割にはこれほど盛り上がった番組ないです。
(一同笑い)もう『ビートたけしの知らないニュース』というこの番組なんかスペシャルだったはずだったんですけれども…。
レギュラーにしろっていう騒ぎで。
(吉村)おめでとうございます。
おめでとうございますたけしさん!
(吉村)今回初登場の人もいますしねこっち側。
(ケンコバ)簡単に説明しますとごくごく普通の会話を大声でする人です。
(一同笑い)コントの3人組の1人だよ。
そう!この人映像では濃いんだよな。
だから俺大好きになっちゃって笑っちゃって。
たけしさん僕らのDVDを見てくださって。
(一同)えー!
(斉藤)たけしさーん!!
(拍手)うるさいって。
こんなの…。
今年話題となったのは中国人の爆買い。
経済的に豊かになった中国では富める者が超高級車を乗り回しているのに対し…。
貧しい者はいつまで経っても貧しい。
そんな格差社会で今問題となっている犯罪がある。
それが…。
走る車に自ら突っ込み金を要求するこれは中国の当たり屋の決定的瞬間を捉えた映像。
画面左から来る男にご注目。
(足立)「あっ出てる。
歩いてる…」
(DAIGO)「うわー!」
(小宮)「やばいやばい…」車が手前で止まってしまい…。
(吉村)「だいぶ自分から!当たった!ほらじいさん!」
(足立)「違う違う…」ボンネットに今度は右から来る男にご注目。
(足立)「止まってる」
(足立)「本当だよふざけるな」
(飯尾)「こういう対応が正しい…」
(ケンコバ)「この対応が正しいんです」しかしこの男全然懲りていなかった。
(足立)「また?やってるの?」
(足立)「無理無理無理…」
(小籔)「そのまま車行ってる」せっかくぶつかったのに車は去ってしまった。
何度も飛び込む当たり屋。
気にせず立ち去る車。
中国ってやっぱりすごい。
ゲームセンターで見かけるバスケットボールゲーム。
時間内に何回ゴール出来るか競う。
普通の人だとこんな感じ。
ちょっとうまい人だとこんな感じ。
しかし中国の達人は想像をはるかに超えていた。
それがこちら。
(足立)「えー!」
(おの)「すごい!」
(吉村)「すげえな」両手を使って百発百中。
隣の人と比べると…。
10倍近く得点している。
この達人更にすごい事に…。
(足立)「え?何?何?何?」隣のレーンにまで次々ゴール。
これほどすごい技を持つのは
(ケンコバ)「普通のおじさんです」至って高層ビルの窓ガラス拭きなどで使われるゴンドラ。
日本のゴンドラは揺れを防ぐ吸着装置が付いており強風の中でも安全に作業出来る。
しかし
(一同)「えー!」
(足立)「危ない危ない…」
(吉村)「当たってるじゃない!」しかもゴンドラが揺れているのはここ91階。
高さおよそ460メートル。
もちろんゴンドラの中には作業員が乗っている。
どうやら強風が吹き続けどんどん揺れが大きくなってこんな事になってしまった模様。
(おの)「やばっ!」幸い作業員は軽傷で済んだというが中国ってやっぱりすごい。
これは日本の紙幣計算機。
大量の紙幣を正確に数える機械。
しかしそれがこちらの紙幣計算機。
しかしこの40枚の紙幣をなぜか10枚減っている。
もう一度やってみると…。
また減った。
数えてみると40枚あった紙幣が16枚しかない。
計算機の中にお札が詰まっていた。
実はこれ故障ではなくわざと。
今中国で問題になっているその名も数多くの紙幣計算機が使われている中国。
この計算機はあとから金を盗む目的で紙幣を勝手に間引くよう改造されているのだ。
もう機械すら信用出来ない。
こんな計算機がどれくらい出回っているのかわからないという。
近頃中国のネットで話題なのが驚きの方法で髪を切る理髪店。
その映像がこちら。
(足立)「えっ!」
(DAIGO)「何?これ」頭からモクモクと煙が。
こりゃ一体なんなのか?そこで向かったのは内陸部の大都会1300万人もの人が暮らす成都。
ビルがそびえる成都の街から車で移動。
2時間半走ると景色は一変。
到着したのは人口のほとんどが農民で電話がある家もまだ少ないという田舎町。
煙だらけの理髪店はどこにあるのかすると…。
教えられた場所にあったのが…。
このお店。
50年以上のキャリアを持つ理容師。
お店を手伝うのは奥さんのリーさん65歳。
店の広さは8畳ほど。
椅子も鏡もそして洗面台も1つしかない小さな理髪店。
ここがあのお客さんが集まってきた。
常連だというこの男性の散髪の様子を見せてもらう事に。
(小籔)「バリカン?」
(ケンコバ)「バリカンでね…」ん?バリカンで髪を刈っている。
これでは
(ケンコバ)「丁寧です」奥さんが表に出た。
手にしたのは…。
(足立)「いやいやいや…コテ?」炭が燃え盛る七輪にくべられた鉄製の大きなコテ。
(おの)「うわうわやばいやばい熱い熱い…」「やばいこれ」奥さんは取っ手の部分だけ水で冷やしそしてついに…。
(おの)「なんで?」
(足立)「使い方間違ってる」「違う違う違う。
うわあ…」アツアツのコテで髪を焼いている。
(橋本)「熱い熱い熱い…」当然お客の髪は焦げ店内には髪の毛が燃えるにおいが充満。
全体的にチリチリに。
火にかけて熱した鉄ゴテで髪を焼き焦がす。
そんなとんでもない方法でどんなヘアスタイルになってしまうのか?こちらがカット前の髪形。
そして仕上がりがこちら。
(高橋)「わからんわ!」かなりスッキリした。
サイドもなかなか丁寧な仕上がり。
しかしよく見てみると…。
結構焦げが残っている。
なぜこんな方法で髪を切るのか?実は火にかけた鉄ゴテを使うと日本のアイロンパーマと同じ効果があるという。
髪に熱を加えて思いどおりのパーマをかけるのだという。
しかし使っているのは火にかけて数百度にもなる鉄製のコテ。
こんなものを髪に当ててお客は熱くないのだろうか?地肌には触れず髪の毛だけにコテを当てるので全く熱くないという。
しかしお客の表情を見るとかなり我慢しているように見える。
しかしなぜアイパーではなく鉄ゴテを使うのか?実は数十年前のこの町では停電がやたらと多く理髪店で電化製品を使っていては商売にならなかった。
そこでご主人は熱い鉄のコテをアイパー代わりにするこの方法を思い付き独自で研究したという。
その腕前が認められワンさんの店はそしてオシャレにしてもらうこの女性も仕上がりに大満足。
店に来る客は1日に40〜50人。
夫婦2人で暮らしていくには十分な額だという。
しかしワンさんは今ある事で悩んでいた。
ワンさんだけが持つアツアツ焼き鉄ゴテの技術。
彼は今本気で後継者を探している。
何か気になったニュース皆さんございましたでしょうか?でも当たり屋はあれはダメだね。
あれはやり方下手だな。
(小籔)やり方が下手。
アフリカなんか行くとああいう道路に夜中に穴掘って旗持ってこうやって待ってる。
「止まれ止まれ!」って。
「穴がある!穴がある!」って。
「お金くれ」って。
ああ穴を教えたっていうので。
(小籔)教えたったからという…。
ちょっと格好よさすらね…。
なんかあの1回止まって後ろ向いて当たる時DAIGO的なポーズでこうやって当たってましたから。
ねえ?
(DAIGO)そうですね…。
(ケンコバ)大きく広げて。
(ケンコバ)バスケもすごくなかったですか?あのおじさん何やってる人なんですか?あれは本当のただのおじさんなんです。
ただこのVTRをきっかけにもしかしたらNBAが動きだすかもしれない。
(小籔)また別の話になっとる。
あのおじさんのシルエット描いたスニーカーが出るかもしれない…。
(小籔)あんな中肉中背そんなもん無理でしょNBA。
(吉村)計算機もやばいですね。
(ケンコバ)あれはね。
故障じゃないんです。
でも相当出回ってるんです。
竹内力さんが『難波金融伝』であの人は信用金庫にいてこうやってやって一万円札こうよってこうやるのが得意で。
それでなったって噂あるよ。
(一同)へえ!順番ずつこうやって…。
あれも特殊技能ですよね本当に。
それで銀行入ると昔は必ずお金数えさせられるじゃない。
徹底的に皮膚感を覚えさせて違う紙が入ったら一瞬でわかるように。
へえ!間に挟んでて。
こうやってやってて「あれ?これ偽札」っていうのは…。
偽札でわかるんですか?紙の質が違うから。
だからこう徹底的にやったらしいよ昔は。
すごいスピードですよね。
(高橋)また焼きゴテの美容室最後なんか日本人誰か来てくれみたいの言うてたから。
こうしよう!
(一同笑い)
(小籔)あの方々が行ったら焼きゴテが地肌に当たっても微動だにしないから。
あの人は…。
(一同笑い)チリの上空。
ヘリコプターに乗るこの男今から命がけのチャレンジをする。
ヘリコプターからウイングスーツで飛び出し発泡スチロールで出来たチリの国旗に体当たりするというのだ。
幅は2メートル。
畳1枚ほどの大きさだ。
ではその挑戦をご覧いただこう。
(橋本)「うわー!怖っ!」ちなみにウイングスーツのスピードは250キロ以上。
一歩間違えれば命を落としかねない。
(吉村)「いやこれは怖いわ」
(足立)「えっ結構なスピードでいってるよ…?」
(ウエンツ)「すげえ!」
(吉村)「ギリだよ!すげえ!」見事成功!
(足立)「ギリギリ!幅が同じくらいだよだって」まさに普通卓球のスマッシュは…。
こう決めます。
しかし世界で1つだけのスマッシュを打つ男がいた。
青いユニホームの男性に注目。
(一同)えー!
(ケンコバ)格好いい!青いユニホームの男性に注目。
おわかりですか?もう一度ご覧ください。
(吉村)「これ格好いいな」
(足立)「あっこっちだ!すごい…」なんと1回転してバックハンド・スマッシュ。
(吉村)「これ出来たらすごいだろうな」相手選手もそのすごさに脱帽するスマッシュでした。
今人気のクライミング。
ボルダーと呼ばれる支点に手足を引っかけ登るスポーツ。
この中にいかに速く登るかを競うスピードクライミングという競技がある。
ルールは簡単。
15メートルの壁を20個のボルダーを使いながら登り頂上にあるボタンを押すまでのタイムを競う。
去年12月世界新記録が生まれた。
その時の映像がこちら。
(足立)「速い!」「スパイダーマンみたい」
(足立)「なんかあれみたい。
地面をこうやって…」
(橋本)「速い!」
(吉村)「上空から見てる画みたい」記録なんと5.6秒。
まさにスパイダーマン並み。
人間離れしたスゴ技でした。
ダウンヒル・マウンテンバイクとは山の頂上からマウンテンバイクで駆け下りそのスピード記録を競い合う。
エリックさんはその世界記録保持者。
現在の記録は時速222.22キロ。
そして今回標高2700メートル雪の積もるフランスアルプスで記録更新を狙う。
使用する自転車は雪でも滑らない動くのもひと苦労な分厚いボディースーツに身を包み…。
だがこの日は風速19メートル気温マイナス20度という過酷な状況。
少しでもバランスを崩し転倒すると命はない。
果たして新記録は出るのか?「すごい」
(足立)「うわー怖い!」
(橋本)「速い!」
(歓声)果たしてそのスピードは?見事自身の記録を1.1キロ上回る時速223.3キロの新記録。
そのスピードは新幹線並み。
まさに本物のあんかけ焼きそばを…。
まずはそうめんを…。
こちらもミニチュアサイズの鍋でゆでる。
ゆでたそうめんを高温の油で揚げると…。
1分後…。
ここからは焼きそばにかけるあん作り。
ニンジンや芽キャベツなど使う食材はミニチュアサイズだがどれも本物。
これらを小さな包丁でカット。
(吉村)「よくやるな」これであんかけ焼きそば作りの下準備が整った。
あとは火にかけるだけ。
まずはフライパンに油を引き…。
切った食材を炒め…。
(ケンコバ)「ちゃんとしてるな」
(吉村)「えーすごい!」
(飯尾)「あんかけだからね」最後に片栗粉でとろみを加え麺の上にかければ…。
食べられる超ミニチュアサイズのあんかけ焼きそばの完成。
更にジャガイモをふかし…。
丸く形を整え…。
小麦粉卵パン粉をまぶしてこんがり揚げれば…。
超ミニチュアコロッケの出来上がり。
他にもショートケーキやひと粒サイズのお寿司など全てミニチュアサイズ。
だけど食べられる。
そして今回たけしさんのために新作ミニチュア料理を作ってもらった。
さあ今回たけしさんのために作っていただいた作品がこちらです!ドン!
(足立)えー!ちっちゃい!
(ウエンツ)こちら…。
食べられる超ミニチュア料理。
その最新作がスタジオに。
さあ今回たけしさんのために作っていただいた作品がこちらです!ドン!
(足立)えー!ちっちゃい!
(ウエンツ)こちら…。
(ウエンツ)こちらオムライスでございます。
(高橋)思った以上にちっちゃいなこれ。
食べられる超ミニチュアオムライスその作り方は…。
まず具となるウインナーを細かくさいの目にカット。
タマネギも出来るだけ小さく刻み…。
火にかけた小さなフライパンで炒める。
そこにこれまた小さな可愛い釜で炊いたお米を数粒加えコショウとケチャップでしっかりと味付け。
中身が出来たらウズラの卵を使って包む卵焼き作り。
焼けたところで先ほどの中身を上にのせていく。
そして小さなヘラで丁寧に包み…。
お皿の上にひっくり返せば…。
食べられる超ミニチュアオムライス完成。
果たしてそのお味は?
(ウエンツ)小さいフォークも用意してありますのでそちらで食べていただきたいと思います。
(ケンコバ)あのフォークで食うの?
(ウエンツ)はい。
ぜひ味の感想をね聞きたいですね。
(ケンコバ)ちゃんとケチャップライスにしてるもんな。
あら?
(ケンコバ)えー!プラスチックじゃない…。
(ケンコバ)これを作ってるんですよね。
これをこう刺すの?
(足立)あー刺せた!
(ケンコバ)ご賞味ください。
(一同笑い)ちょっとパリッとしてますね。
(小籔)味はちょっとね。
(ウエンツ)そんな事ないはずですよ。
ウインナーが入っていてあとタマネギ。
その辺も入ってますから。
いかがですか?全部食べちゃった。
でもウインナーの香りが…味がしました。
(ウエンツ)入ってますから。
ウインナーうん。
更にスイーツ男子前園さんの大好物も作ってもらった。
(ウエンツ)前園さんに食べていただくのはこちら。
ホットケーキでございます。
(小籔)好きなんですか?
(前園)大好きですね!
(ケンコバ)ホットケーキ大好きなんですか?
(前園)はい。
その作り方はホットケーキミックス牛乳バターを混ぜ合わせた生地をフライパンへ。
片面が焼けたところで慎重にひっくり返す。
これを2枚重ねれば…。
超ミニチュアホットケーキの出来上がり。
そのお味は?これかけていいですか?
(ウエンツ)シロップかけてください。
シロップよりホットケーキの方が小さいって初めて見た…。
本当巨大なシロップがきた。
(吉村)1滴で!
(前園)これぐらいですね。
(ケンコバ)このスプーンは漢方薬飲むやつですよね?
(小籔)面白い。
じゃあもう一気にいきますよ。
(小籔)パクッと。
(一同笑い)
(ケンコバ)なんやったんですか?
(吉村)女子か!
(前園)断面を見せた方が…。
(ケンコバ)断面はね確かに見たかったですけど「一気にいきます」言うたから…。
しっかりとパンケーキの味しますよ。
(一同)へえ!
(小籔)おいしいんですね。
(ウエンツ)ちゃんとホットケーキミックスとバターとを入れて作ってますので。
(前園)うん!
(吉村)なんすか?それ…。
ゾノさんあおぎましたね最後。
(高橋)これは嘘やろ…。
(一同笑い)
(ウエンツ)香りきました?やっぱり。
こちらのボニー君とっても寂しがり屋なんです。
(足立)「可愛い!」
(ケンコバ)「同じラインで」
(ウエンツ)「えーなんでこんなの覚えたんだろう」
(おの)「中入れたまま持ってるんだ」ボニー君1人で食事をするのが寂しかったみたいですね。
こちらの猫どんなシュートもスーパーセーブするスゴ技を持っているんです。
(おの)「すごい!」
(前園)「手出してる」プロも顔負けのアクロバティックなスーパーセーブ。
更に…。
低めのシュートもゴールキーパー猫の貴重なスーパープレーでした。
バトルロイヤルといえばリング上で大人数が戦い負けた者から退場し最後まで残った者が勝利となるプロレスの試合形式の1つ。
そんなバトルロイヤルがパンダの世界で行われていた。
それでは本物のプロレスアナに初めて見るパンダプロレスを実況していただきましょう。
(野上)さあ突然始まりました。
組んずほぐれつパンダの大ゲンカ。
まさにバトルロイヤル取っ組み合い。
戦いのゴングが鳴らされました。
5頭から4頭に絞られる形になりました。
さあ木の下でめぐるめぐる攻防戦。
木の下から…引きずり下ろそうというところ。
木によじ登ろうというところを足を引っ張って下のパンダが上のパンダを引きずり下ろしにかかります。
4頭のパンダがまさに2対2に分かれてという戦い。
白と黒の体毛が重なり合うまさに戦いのリアルオセロ盤!1回転したパンダ。
さあどうなるかどうなるか。
4頭に完全に絞られました。
またしても2頭対2頭という状況。
さあ上のパンダが下のパンダ場外リングアウト勝ちを狙っていよいよ2頭に絞られました。
ついに一騎打ちとなりました。
そしてここで右のパンダの牙が相手のパンダの肩に食い込んでいる!効いているのか効いているのか。
効いている効いている!さあどうだ右のパンダが…。
そしてここは木に登り始めた木に登り始めた。
勝利宣言か?左のパンダ戦意喪失か?いやそんな事はない。
上のパンダに向かって下のパンダが向かっているぞ!下のパンダ何をしでかすか?ジャンピング爪アタック!起死回生の逆転勝ちなるか?立ち上がった下パンダ。
上パンダピンチか?それでも粘る粘る!上パンダ粘っている。
さあどうなるかどうなるか…。
上パンダのラリアット!下パンダ諦めた!勝ったのは上パンダ!まさに白黒つけました!この不思議な鳥の正体は?
(おの)「浮いてる浮いてる」サギが水面を忍者のようにスイスイと進んでいる。
サギの下にいたのはなんとカバ。
実はこのサギカバの背中に乗ってちょっとひと休みしていたんです。
そこそこ貴重な鳥とカバの共演でした。
(足立)「どうなってるの?」この猫正真正銘生きている猫なんです。
「なんかに乗っかってるの?」実はお気に入りのおもちゃをつかんで離さない猫を…。
それにしても本当におもちゃのようにしか見えません。
「顔大きい」スミレコンゴウインコのアイリスちゃんはシャワーが大のお気に入り。
水圧を弱めようとすると…。
怒って全開に。
弱めようとすると…。
とにかく水圧にこだわるインコでした。
猫は自由気ままなイメージがありますが…。
こちらの猫デジャちゃんは違います。
(男性)いいね。
ワンちゃんのような猫ちゃんでした。
(男性)回って。
犬は投げたものを口でキャッチするのが得意なイメージがありますが…。
こちらのフリッツ君とってもキャッチが苦手。
ご覧のとおり。
大好物の
(おの)「ドーナツは食べれるでしょ。
いけるいける…」
(吉村)「面白え」
(高橋)「どんくさいな」
(吉村)「タイミングも全然違う…」
(高橋)「全然ちゃうかった」
(おの)「惜しい惜しい。
当たってるからな」
(吉村)「あっいった!」そして
(高橋)「開けるのが早いねん」
(おの)「頑張れ頑張れ…いけるそのままそのまま」最後に
(吉村)「これはいける」
(足立)「いける!」ようやく食べられました。
最高。
(橋本)いろいろありましたけどたけしさんいかがでしたか?あんなのいるかな…。
俺あんな運動神経の悪いの初めて見た。
あれ教えたって出来ないだろあんな芸。
真剣にやってるんだけど…。
犬が間違えたなんて絶対あり得ないよな。
(ケンコバ)あんなのどにドーナツぶつかるなんてあり得ないですよね。
(橋本)フリッツ君は…。
大好物なんですけど…。
嫌いなリアクションだよこれ!
(橋本)ところでいろいろ動物見てきたんですけど前園さんはペットを飼っていらっしゃるという事でちょっと写真をお借りました。
こちらです。
(一同)えー!
(前園)いやいや…たけしさん。
(吉村)左じゃないですか?
(前園)左じゃない。
(吉村)右が前園さんで。
前園さん鼻長いな。
大きいじゃないですか。
(おの)家の中で飼ってるんですか?家の中で。
ワンちゃんと一緒に共存してますけど。
トイレとかどうなってるの?
(前園)トイレももうしつけたところにちゃんと。
何食べてるんですか?主に野菜とか果物とか食べてるんですけど。
大量に食べるでしょ?すごい食べますね。
ブタは清潔だっていうよね。
(前園)はい。
においも全然ないですし。
においもないんですか?ただ最初は30キロぐらいって言われたんですけど今もう70キロになってるんで。
(一同)えー!ミニじゃない…。
(足立)うわうわ…すごい!
(橋本)すごい。
(前園)今7歳ですね。
今7歳で。
(高橋)どこがブタでどこがクッションかもようわかれへん。
(前園)わかりますよ。
出来るんですか?芸は。
(前園)お座りとかはします。
(一同)えー!お座りって…犬みたいなお座りをするんですか?後ろにちゃんとこうやって座って。
(ケンコバ)でも前園さんと僕…。
昔同じマンションに住まれてたんですよ。
その頃まだちっちゃくてねブタちゃんが。
よく前園さんが抱っこしてこう外を歩いてたんですけど近所のおばちゃんみんな可哀想にって言ってましたよ。
可哀想ですか?
(ケンコバ)なんかあったと思われてましたよ。
(前園)本当ですか?ここは自動車修理工場。
これからパーツの洗浄をするのだが…。
(吉村)すごいんです圧が!ここは自動車修理工場。
これからパーツの洗浄をするのだが…。
(吉村)「すごいんです圧が!」
(おの)「えーすごい!手離さないんだ」一生懸命なのは生後およそ6カ月の子ゾウ。
生まれて初めての水浴びで…。
(吉村)「大胆な…」
(おの)「可愛い!」足元が滑ってどうしても転んでしまう。
(吉村)「1回出るんですよ」
(足立)「イヤになっちゃった」もう一度挑戦。
何度やっても…。
すっ転ぶ。
一生懸命すぎる人ではなくてゾウでした。
これはポーランドで毎年行われる世にも珍しいボート競技。
同じ舟に乗った2チームがスタートの合図で一斉にボートをこぎ合ういわばそれでは一生懸命すぎる戦いをご覧ください。
(吉村)「力が…引き寄せますから」
(足立)「あー!ちょっと行っちゃう行っちゃう…」
(ホイッスル)
(吉村)「これ勝負決まりましたがどっちが勝ちだと思います?」おわかりですか?勝ったのは左の青のチーム。
綱引きと違いボートをこぎ合うので白熱の水上綱引き合戦でした。
先日総理官邸で発見された事でも話題となったのが…。
リモコンで操縦する小型無人飛行機。
ボディーには小型のカメラが付いており誰でも空から鳥の目線のような美しい動画が撮れる。
1体数千円のお手軽なドローンもあるが高性能のドローンは30万円以上。
なんと富士山より高く飛ぶ性能を持つという。
しかしフル充電してもバッテリーが10分程度しか持たない事も。
飛行中にバッテリーが切れるとどこに落下するかわからない。
せっかく買ったのに行方不明になるドローンも多い。
そんなバッテリー切れのドローンをなんとかしようとする…。
まずは湖の上を飛ぶドローン。
操縦者はこちらの男性。
順調に飛行中だったが…。
バッテリーが切れた。
湖に落ちればモーターなどが壊れてしまい一巻の終わり。
そこで…。
水面ギリギリでキャッチ。
なんとか無事だった模様。
続いて住宅街を飛ぶドローン。
(吉村)「結構飛ばしました今回ドローンを」操縦者はここ。
実はドローンを買ったばかりの初フライト。
その性能の高さに満足していたのだが…。
バッテリーが切れた。
落下していくドローン。
最悪なのはこの沼に落ちてしまう事だが…。
(吉村)「気付きましたねそろそろやばいぞと」
(高橋)「操縦してる人気付いた?」
(吉村)「あの水色の人が多分操縦している人なんでだんだん寄ってきますよ。
はいきた」
(小宮)「これ間に合わないよ」
(吉村)「これやばいなと…」どんどん沼に向かっていくドローン。
(吉村)「まだ判断しかねてますね。
さあどうなるか」「柵を越えた」「まだゆっくりしてますよ。
さあどうするか?」「いやギリ行くか?」「どうでしょう?どうでしょうか?」「諦めましたね。
はい入りました」
(吉村)「さあ間に合うか…」
(吉村)「ギリでキャッチ!ギリ」
(小籔)「すげえ」
(吉村)「ギリでございます」ギリギリでキャッチしてなんとか救出した。
(小籔)「ギリギリやな」続いては海の上を飛ぶドローン。
操縦者はこんなに遠くにいる。
そしてこのドローン。
(ウエンツ)「これはどう?これどこに落ちますか?」
(吉村)「さあもう2分の1ですよ。
砂か海かの」バッテリーが切れた。
それに気付いた持ち主は…。
(吉村)「さあ走りますよ持ち主」
(高橋)「ああ遠い」距離が離れすぎていてよくわからないが彼はこの時…。
砂浜を全速力で突っ走っていた。
(吉村)「カニじゃないですよカニじゃございません人です」
(ウエンツ)「カニじゃないんですねあれ」どんどん海に向かって落ちていくドローン。
(吉村)「さあ間に合うか」
(ケンコバ)「無理やろこれ」
(ウエンツ)「頑張って!」
(足立)「あっあっ…」
(小籔)「岩場もあるよ」
(おの)「えーすごい」
(吉村)「最短でここまで来ましたから」「さあいけるか?」
(おの)「頑張れ頑張れ」
(吉村)「危ない危ない…」「間に合った!」なんとか間に合った。
しかし…。
そこは強い波が打ち寄せる岩場。
(おの)「危ない危ない」
(足立)「よかったよかった」「ここで溺れちゃったらどうするんだろう」
(吉村)「必死すぎて周りの環境がわからないんですよ」ドローンは救出したものの危うく自分が救出される立場になるところでした。
このキレのいい動きを見せるのは…。
彼は伝説のカンフースターブルース・リーが大好き。
(吉村)「ただ好きなだけじゃないんですよねすごいのは」「見てください後ろ」あまりに好きすぎてそのアクションを完全コピーしたという。
RYUSEI君と画面のブルース・リーにご注目。
(テレビからの音声)「サプライズ」
(RYUSEI君)サプライズ。
(おの)「すごい!」
(吉村)「全く一緒です」「ブルース・リーがマネしてるぐらいの感覚ですからこれ」「ほら」
(高橋)「すごいね」
(小籔)「ホンマや」
(足立)「可愛い」「ホー!」ホー!アー!アチョー!
(吉村)「すごいです完コピ…」
(足立)「可愛すぎる!可愛い」
(吉村)「今映ってないところでもやってますから」
(足立)「すごいすごいすごい…」実はRYUSEI君生まれた時からブルース・リーの映画が大好き。
1歳の時にはすでにモノマネを始めたという。
そして4歳になった昨年から本格的にカンフーを練習。
すると一気に上達。
この完コピ映像はYouTubeで話題となりわずか10日間で700万回再生され…。
アメリカABCニュースやCNNなど世界各国でニュースになっている。
そんな世界も認めるたけしさんの前でとっておきの技を披露する。
(吉村)RYUSEI君ですどうぞ!
(小籔)マジで?
(小籔)やってやって!
(吉村)はい!
(小宮)顔付きが変わった。
(吉村)ダブルのヌンチャク。
アチョー!
(吉村)すごいですよほら。
よいしょ!さあRYUSEI君という事でございましてどうぞRYUSEI君!いいですね!
(吉村)いい笑顔でございます。
(RYUSEI君)ありがとう。
はい皆さん可愛らしいRYUSEI君でございますけども。
(吉村)そうでしょ?たった5歳でしょ?
(吉村)5歳なんでしょ…。
あどうしました?RYUSEI君どうしました?ヌンチャクを取りにいったと。
顔付きがだいぶ変わりましたからはい。
いくつから練習してるんですか?
(一同)えー!
(吉村)1年で仕上げましたからここまで。
(ウエンツ)なんでブルース・リーが好きになったの?ずっとCD見てたからこのマネをしようと思って一緒にしたから格好いいと思って。
誰かに教えてもらったんですか?
(RYUSEI君)うん。
誰に教えてもらったの?
(RYUSEI君)パパ。
パパが出来るんだ。
(吉村)もともとパパが好きだったんですか?ブルース・リーが。
それで見てて。
(おの)その手に持ってるやつあれ手作りなのかな?
(吉村)これ手作りかなって。
やっぱ当たってもいいようにちょっとやわらかく。
練習用のやつですけど。
でも大きくなったら硬いヌンチャクで使わなアカンから。
(おの)ねえ!そうだね。
(RYUSEI君)ブルース・リーみたいな。
(吉村)どうしました?飯尾のおじさんです。
これは聞かなくてもわかるんじゃないですか?聞いてみましょうか。
好きな色はなんですか?
(一同笑い)
(吉村)ズッコケの…瞬時で!瞬時で!優秀!
(おの)やだ面白い!
(小籔)すばらしい。
(吉村)彼はすごいですね伸びますね。
早いです吸収が。
(小籔)将来何になりたいんですか?将来何になりたいですか?
(吉村)ブルース・リーになりたいと。
(小籔)なれるよ。
ブルース・リーになりたい。
好きな色はなんですか?ん?
(吉村)好きな色はなんですか?
(一同笑い)
(ケンコバ)ルール無用か!
(飯尾)ちょっとテンドン教えて。
テンドンテンドン教えて…。
(吉村)ちょっとまだテンドン学んでないみたいで。
(吉村)ひょっとしたら何年か後我々の後輩になる可能性はありますけども。
そんな天才RYUSEI君がとっておきのブルース・リーを披露。
ホー…。
ヤー!サプライズ。
ヤッ!
(ケンコバ)格好いい。
(ウエンツ)きたきたきた…。
(吉村)きたよ。
(ウエンツ)いるね。
敵がいる。
(ケンコバ)なめた。
バーッ!
(小籔)どついたとこな。
(高橋)倒した。
(おの)すごい。
(飯尾)リズム感いいなここが…。
(ケンコバ)足腰しっかりしてる。
(飯尾)バランスね。
アチョー!
(足立)格好いい。
(ウエンツ)ヘイヘイ。
(高橋)かかってこいと。
アー…!
(ケンコバ)音楽もええねんなブルース・リーの映画。
アチョー!
(拍手)
(小籔)おー!
(おの)すごいいい!
(吉村)さあさあ…すばらしい!さあどうですか?RYUSEI君のとっておきのブルース・リー。
これは格好よかったんじゃないんですか?ワーイ。
(吉村)どんどんのってきましたが。
たけしさんいかがでした?これやっぱ監督として。
(吉村)今後ですよねやっぱ。
(一同笑い)こちらはスコットランドにお住まいのマーティンさんと孫のジェイデン君。
2人が遊んでいるのはパイフェイスというおもちゃ。
手の部分にパイをのせルーレットで出た数字の分だけレバーを回しパイが飛んだら負けというゲーム。
(笑い)
(笑い)
(マーティンさんの笑い)おじいちゃん大爆笑。
(高橋)「おじいちゃんめちゃめちゃ笑うやん」続いて第2ゲーム。
(笑い)とても幸せそうなおじいちゃんと孫でした。
アメリカサンディエゴに住む生後9カ月のマーカス君はとても元気。
その様子がこちら。
ベビーシートの反発を利用して激しく遊ぶ。
お母さんに話しかけられて動きを一時中断。
しかしマーカス君はこの運動が大好き。
なので…。
(吉村)「入った助走入ったよ」
(ウエンツ)「助走なんだこれ」
(吉村)「これ助走」
(ウエンツ)「きたきたきた…」
(ウエンツ)「いけいけいけ…さっきのとこまで」「トランポリン選手になりそう」
(吉村)「入った入った…!」
(前園)「これはすごいよ」
(高橋)「可愛い」
(吉村)「すごいですよねこれ」フロリダ州タンパに住む8歳のジェームス君。
グラグラになった彼の前歯に結ばれた糸の先に…。
なんとグラグラになった
(ウエンツ)「いやもう構え方が…」
(エンジン音)
(高橋)「抜けた」なんともワイルドな抜歯でした。
アメリカワシントン州に住むマーティン夫妻。
妻のジェニファーが妊娠した時エコー検査で映った赤ちゃんが信じられないほど幸せだったそうです。
その映像がこちら。
実はこれエコーに映った赤ちゃんが手をたたいていたのであとから夫婦が歌を合わせたもの。
未来の幸せ家族でした。
こちらの仲よし2人が挑戦しようとしてるのは…。
アメリカで人気の最高到達地点90メートルに時速160キロで打ち上げられる絶叫マシン。
この2人のリアクションに注目してご覧ください。
(吉村)「やだやだやだこんな…」
(ケンコバ)「やめたらよかったのに…」
(高橋)「怖いわ…」キャー!「もう意識ないんじゃないかな?あっち」
(ウエンツ)「どうした?声」なぜか交互にリアクションをする仲よしの2人組でした。
という事でほっこりしましたでしょうか?あの抜歯の歯ウーンってあの車のバンパーが取れたら笑うんだけどね。
(一同笑い)このお父さんがですね結構いかつい方だったんですけど。
この人は…。
お父さんプロレスラーでマスクマンらしいんですけど…。
(おの)そうなんですよはい。
(吉村)絶叫マシンもすごかったですね。
(おの)はいあの絶叫マシン。
(おの)いや本当に。
(飯尾)いい顔してたな。
(おの)無言になった時にすごい顔をしてたんですけどそれは
(一同笑い)なるほどね。
(ウエンツ)若干受け口みたいになってましたもんね。
こういう風になってましたもんね。
ウーって。
パイ投げのやつあれは欲しくなりますよね。
あのパイ投げのマシンはですね価格28ユーロで日本円で3750円っていう事なのであれを手に入れればね皆さんもほっこりする映像が撮れると思うので。
(おの)なんでですか?せこいですあの子!3回せなアカンとこ2回で終わらせましたやん!なんやあれ!めっちゃせこいですやん!ほっこりしませんよ。
(小籔)それ言うといてくださいこの子に。
その作り方はまず紙にスパイダーマンを描き…。
そして下に影を描き…。
更にマス目を描く。
あとはスパイダーマンを丁寧に切り抜き…。
直角に折り曲げて…。
立たせれば完成。
(プチ鹿島)「さあ見てください」
(足立)「うわすごい!」スパイダーマンが宙に浮いている。
これはハンガリーの元中学校教師サンドールさんの作品。
こちらの絵を回転させると…。
(おの)「すごい!刺さってるみたい」湖から飛び出すドラゴン。
(おの)「なんで立体的に見えるんだろう?」こちらの絵何かわかりますか?絵を回転させると…。
そう宙に浮かぶ月。
月をだ円形に描いたものを…。
このように角度を付けて見ると本当に浮いているように見えるんです。
(プチ鹿島)「手書きですこれ」下書きもせずに描いているのは…。
(ケンコバ)「下書きなし?」世界的に有名なスポーツブランドadidasのロゴ。
そしてこちらは…。
(足立)「すごい!」
(橋本)「格好いい!」
(ケンコバ)「あのペンなんやの?」コカ・コーラのロゴ。
(プチ鹿島)「さあこれは?」
(飯尾)「すげえ!」Googleのロゴ。
この動画をアップしたイギリス人男性の本職は…。
H&MやBRITISHAIRWAYSなどの広告デザインに携わる
(吉村)「うまいな」
(おの)「機械じゃなくて自分で考えてる」
(足立)「すごい!」
(おの)「面白い!えー!」
(プチ鹿島)「あの角度はなかなか出来ないですよね」どんなロゴでも手書きであっという間に完成させてしまう思わず見入ってしまう手書きの神技でした。
(おの)「なんでこんな事出来るんだろう?」子どもの頃誰もが折り紙で鶴を折った事があるだろう。
その折り鶴が華麗に踊りだすという。
それがこちら。
(足立)「どうなってるの?」まるで生きているかのように折り紙で折った鶴が踊っている。
(おの)「えー何これ!なんで動いてるの?」
(おの)「面白い」一体この鶴を作った人に会うため大阪へ向かった。
(スタッフ)こんばんは。
(ましまさん)どうもこんばんは。
こちらが踊る鶴を作ったというましまさん。
踊る鶴はましまさんをはじめ同じ会社に勤める7人のメンバーが集まった「動いた。
」というグループが作った作品。
その仕組みは…。
(ましまさん)こんな感じになってます。
ここにたくさんある棒が
(ましまさん)…っていう特徴を持ってます。
でえっと鶴の足なんですけども足の下にこんな感じで磁石が付いてます。
(ましまさん)これが踊る折り鶴の仕組みです。
電磁石に電気を流したり切ったりする事で鶴の足元に付けた磁石が引っ張られ折り鶴がダンスのように動く仕組み。
この折り鶴の独特の動きを見て我々はこんなお願いをしてみた。
(スタッフ)ちなみになんですけど…。
コマネチコマネチ…。
コマネチ!もしかしたらたけしさんの往年のギャグコマネチの動きが出来るかもしれない。
そうですね…。
ここから「動いた。
」の挑戦が始まった。
そしてついに…。
それでは折り鶴のコマネチをご覧ください。
(足立)「うわいっぱい!」
(おの)「すごい」
(おの)「手もちゃんとくっついてる。
すごい」
(足立)「手が動いてるのがすごい」
(おの)「ちゃんとやってるコマネチ」
(高橋)「あの真ん中のやつが優秀ですね」
(飯尾)「センターね」
(高橋)「センターの」
(足立)「すごい!」
(おの)「すごい!クルクル回ってる」
(足立)「すごい映像だなこれ」
(吉村)「うわすげえ!」世界初コマネチをする折り鶴でした。
(拍手)
(プチ鹿島)どうでしょうか?この折り鶴コマネチバージョン。
たけしさんご覧いただいて。
これやるんだったらちゃんとマイケル・ジャクソンでも作った方が面白かったのにね。
ムーンウォークとか出来そうじゃん。
磁石でずっと…。
一番苦労したのはコマネチの両手とももの動きに苦労したという事で。
センター皆さんおっしゃってましたけどセンターの折り鶴が今まで作った折り鶴の中で一番ベストの動きをしたという事らしいです。
(プチ鹿島)だからセンターの理由があるんですね。
他…鶴の他になんかございますか?あのスパイダーマンだってね。
3Dアートね。
3Dは気軽に描いてるんですけども。
やっぱり画法幾何学というものを学んでいるらしくてそれが頭に入ってないと描けないみたいです。
僕も昨日1日やったんですけどやっぱり2Dでちょっと終わってしまって…。
あれだよそんな事言ったらフリーハンドってあの人すごいけど…。
ライン出すよ。
あれ手描きのじいさんがこうやってやってやるんだよ。
(ケンコバ)1台1台ですか?1台1台。
(高橋)へえ!スケートは普通スケート靴を履いて滑りますが…。
スウェーデンではチェーンソーを使ったスケートがあるという。
とくとご覧あれ。
(足立)「削れるんじゃないの?」「切れて落ちたりしたらどうするの…」実はこれ回転するチェーンソーの歯を氷に引っかけその力で高速移動していたんです。
(足立)「えー面白い」「丸く切って落ちたら笑うけど」ちょっとやってみたくなるチェーンソーを使ったアイススケートでした。
(吉村)「よいしょ!」しかしひねりではなくその場からの4回転バク宙。
そんな夢をかなえるために彼が必死で考えた方法。
それは…。
友達27人の力を借りての4回転バク宙。
ではその奇跡の瞬間をご覧ください。
(吉村)「よいしょ!」しかしひねりではなくその場からの4回転バク宙。
そんな夢をかなえるために彼が必死で考えた方法。
それは…。
友達27人の力を借りての4回転バク宙。
ではその奇跡の瞬間をご覧ください。
(足立)「すごい!」スローで確かめてみると…。
(橋本)「すごいグルグル回ってた」確かに4回転成功。
もし出来るのであれば…。
ちょっとやってみたくなる4回転バク宙でした。
続いては…。
こちらはごくごく車輪の付いた板の上に乗りバランスを取って滑る。
しかしその概念を覆したスケートボードが完成したという。
それがこちら。
(高橋)「何?これ」
(ケンコバ)「なんやこれ」
(ウエンツ)「何?これ」
(吉村)「電車のつり革みたいな…」
(おの)「何?これ」実はこれサイドワインディングサーキュラー・スケーツという板に乗らないスケートボード。
なんと両足に付いた輪っか自体が車輪。
中にリングが入っていてこのリングが回転するのだ。
左右の足を別々に動かして進むためどこまでもいける。
芝生の上もご覧のとおり。
このちょっとやってみたくなる次世代型スケートボード。
三四郎小宮が事前に練習。
スタジオで披露する。
うまく滑る事が出来るのか?
(おの)バランス結構難しいですか?
(小宮)止まるのも難しいんですけど…。
ここだったら大丈夫です。
(ケンコバ)初めてアイススケート場…。
(小宮)これだったら全然大丈夫なんですけど…。
これは出来るんですけど。
うわ怖い顔してる。
(小籔)ちゃんとやってよ。
取り寄せて練習したんちゃうの?
(小宮)いやいややってますけど…。
お金借りにきてカウンターで断られた人みたい…。
(小宮)いやいやここ…これでこうやって移動とかは…。
(吉村)これ次第ではやるかどうかが決まるかもしれない…。
シミュレーションと違うんですよ。
(一同笑い)
(小宮)これはこれは…。
(小籔)それは想定しとけや。
こちらが今一体何がすごいのかというと…。
(エアードラム)
(足立)「えっどうなってるの?」
(橋本)「足も動いてる」
(エアードラム)ドラムがないのにドラムの音がする。
そう実はこれどこでも簡単に演奏出来てしまうエアードラム。
一体どんな仕組みなのか?よくわからないので…。
バラエティー番組に出てくれるドラマーご存じ日本を代表するロックバンドのドラマー。
(スタッフ)今日実はですね…。
(スタッフ)いいですか?
(真矢)いいですよ全然。
(スタッフ)開けていいです。
(スタッフ)これですね…。
(スタッフ)何もないです。
というわけで今イギリスで話題のエアードラムをLUNASEA真矢が挑戦。
まずはドラムをたたく人に光を当て続いてつま先に光を反射するミラーをセット。
実はこのミラードラムスティックの先にも付いている。
その反射した光をパソコンに接続されたカメラが読み取り足の動きで下のドラムスティックで上のドラムの音を出すのだ。
(スタッフ)これで終わりです。
いつもはドラムセットに囲まれているが今日はむき出し。
果たして真矢は見えないドラムをたたく事が出来るのか?今話題のエアードラムを…。
果たして真矢は見えないドラムをたたく事は出来るのか?まずは
(エアードラム)
(スタッフ)すげえ…!でもやっぱり多分…。
さすがはプロのドラマー。
一発でそして
(エアードラム)
(エアードラム)
(スタッフ)すげえ…!真矢更にこのエアードラムさまざまなパターンが選べるようになっていてカスタマイズして自分の好きなドラムセットを組む事も出来るんです。
ちなみにこちらのパーカッションバージョンを選択すると…。
(エアードラムとパーカッション)うんいいですね。
(エアードラム)
(エアードラム)なかなかでも…。
真矢があまりにノリノリなので思い切って頼んでみた。
(笑い)
(スタッフ)いいですか?という事で本番直前ノリノリだった真矢が…。
伝説の超高速ドラムは見られるのか?
(真矢)もういいの?怖っ…!
(歓声と拍手)
(高橋)「なんもない」
(真矢)じゃあいきますよ。
いきますよ。
(エアードラム)
(足立)「すごいなでも」
(エアードラム)
(おの)「すごい」
(エアードラム)
(ケンコバ)「ノッてきた」
(高橋)「ノッてる」
(エアードラム)
(エアードラム)
(歓声と拍手)
(真矢)大丈夫だった?ありがとうありがとう!というわけでかなりやってみたくなるエアードラムでした。
はいという事で「思わずやってみたくなる」でした。
すごいね今の。
(一同笑い)
(ケンコバ)ドン小西さんとは全然違います。
あれ位置関係をちゃんといかなきゃその音は出ないんでしょ?
(DAIGO)そうですねだからもう真矢さんはプロのドラマーなので早かったんですけど…。
普通は間違えたら音出ないんだ?そこのところにいかないと。
(DAIGO)ちょっとやっぱり時間がかかる方もいるとは思うんですけど。
でもボリュームも合わせられるし面白いね。
やっぱりドラムセットってちょっと幅取るのでああいう風にこうエアーでやれちゃうともしかしたら本当にもう世界中がMDになっちゃう可能性ありますよ…。
(足立)MD?
(一同笑い)でもチェーンソーのあれあれ足に履いてほしいよな。
そうなりゃこうやってやらずに…。
チェーンソー履いて勝手にザーッといったらいいけど。
それで円描いてポチャンと落っこちてくれれば…。
(一同笑い)でもあのチェーンソーなんですけれども…。
(一同笑い)それは当たり前だろ。
(DAIGO)コツらしいんですけども。
チェーンソーでこうやっていったらそこの氷本当に切れないんですか?まあなんていうんですか。
力加減で…。
(小籔)えー!力加減具合なんですか?
(DAIGO)そうですね。
力加減ぐらいだとちょっとFANじゃないですか?不安じゃないですか?それは。
(DAIGO)そうですね…。
確かにFAN完全に。
ブラジル北部にある小さな村のギリギリセーフな釣りの映像。
それがこちら。
(小籔)「うわ…!」凶暴なピラニア。
(足立)「やだやだやだ…」
(ウエンツ)「もう結構釣ったでしょ…」
(ケンコバ)「十分や」
(足立)「やめなやめな…」こんなにも不安定な足場。
しかも素手でピラニアを釣る女性。
なんともギリギリな釣りでした。
(ケンコバ)「ああよかった…」こちらはロシアの建設作業員たちの飲み会。
(ケンコバ)「さすがロシア男」これがロシア式だとウォッカに火をつける。
(ケンコバ)「これでアルコールを飛ばして…」
(前園)「注目してくださいここ」すると…。
果たしてこちらはロシアの建設作業員たちの飲み会。
(ケンコバ)「さすがロシア男」これがロシア式だとウォッカに火をつける。
(ケンコバ)「これでアルコールを飛ばして…」
(前園)「注目してくださいここ」すると…。
(高橋)「燃えた…」
(足立)「えっ…?」
(前園)「セーフですねセーフ」口から漏れたウォッカの炎が胸毛に引火。
仲間たちの消火活動によって大事には至らず…。
ギリギリセーフとなった。
こちらはロシアのドライブレコーダーの映像。
画面左側のライダーにご注目。
(おの)「あー!怖っ!」「何…」
(高橋)「アウトでしょこれギリギリ…セーフやった!」
(ケンコバ)「ギリギリセーフ」バイクが操作を誤り…。
道路を走る大型トラックに激突。
バイクは大破。
しかしドライバーはこれは今年4月ギリギリセーフなのはこちらの2人。
なんと車がお店に突っ込んだ。
しかし幸い2人にけがはなくお店も2日後には再開されたという。
ドライバーの男は?
(足立)「えっ?逃げた?」なんと逃走!しかし近くの駐車場でたばこを吸っているところを逮捕。
こちらはアウトでした。
モスクワにあるこちらのバーでは一風変わった飲み方が出来るという。
それがこちら。
「怪しい」バーなのにヘルメットをかぶる男性。
更に…。
(橋本)「何するの?」
(高橋)「何?何?」
(橋本)「何してんの?」
(吉村)「どういう事?これ」
(高橋)「謎のバー。
なんや?これ」なぜか酒を飲んでは頭をたたかれる。
(ウエンツ)「ただたたく人がいるのは何?あれ…」
(吉村)「間にただたたくだけ…」最後にどでかい一発。
(ウエンツ)「すっげえ飲んでる」でもギリギリセーフみたい。
実はこれヌークリア・ウィンター原子力の冬と呼ばれる飲み方でモスクワの若者に大人気。
頭をたたかれると酔いやすいという理由ではやっているのだそうです。
(前園)という事でギリギリセーフの映像でしたけれどもたけしさんいかがでしょうか?テキーラ入れてこういうのあるよね。
あれは酔っ払うけど…なんだ?これは。
頭グラグラにして早めに酔っ払うためみたいな事ですよね。
体に悪そう。
浅草行くと1杯飲んで100メーター走って帰ってくるやつはいるけど。
もう1杯ってまた走って…。
(ケンコバ)血の巡りよくして?最後にはいつくばって帰ってきて今日は帰るっつったのはあるけど。
(ケンコバ)安く上げるためにね。
さっきの燃えたのあるでしょ?あれ実は火がついてるんだよまだ。
白くて見えなかっただけ。
あれ胸毛とかもあったのでその毛にこうついて引火してしまったという事で。
ちなみに世界一アルコール度の高いお酒って皆さん何かご存じですか?
(小籔)90…。
(前園)96度なんですけれども。
スピリタスというお酒なんですけれども。
これが96度で一番度数の高いお酒という事で。
(小籔)さっきからお酒の事なんで前園さんがプレゼンしないと…。
いろんな事思い出してちょっと…怖いんですけど。
(ケンコバ)お酒でアウトの話一番やっちゃダメな人じゃ…。
(前園)まあでもこれはセーフですから。
(飯尾)ワンアウト。
(吉村)気ぃ使いますよ我々。
(前園)あと魚釣りもありましたけれども。
(ウエンツ)あれはなんの?なんかこう…餌になったやつは。
実は僕もブラジルでプレーしていた事があってブラジルに1年半ぐらい住んでたんですけども普通の川にピラニアって普通にいるんですよ。
だからお肉だったりとかあとは本当にガムとかをこうやっただけで普通に食い付いてくる。
だからこれも針ないんですけれどもどんどんどんどん食い付いてくるって事で。
実はピラニアって食べれてですね。
僕も食べた事あるんですけども焼き魚だったりとかあとスープに入れたりとか揚げたりとか非常にこうなんていうのかな…。
(一同)へえ!
(前園)臭みも全くないですね。
(小籔)臭みもない?
(前園)はい。
あと事故の映像もありましたけれども。
(高橋)すごかったですねバイク。
ただ一瞬ぶつかる瞬間ちょっと身を引いてましたからあの瞬間で
(一同笑い)
(小籔)サッカーの解説みたいになってますけど。
(前園)あれが前傾姿勢だったら多分危なかったですよ。
車輪にいってたと思うんですけど一瞬引いたんであの事によって
(小籔)ポジショニングおかしいでしょ。
フォワードとディフェンダーのかけ合いみたいなそんな感じで言わへん…。
(一同笑い)
(吉村)ウケたあとの…。
フォークリフトは重い荷物を持ち上げトラックなどに積み込むために働く車。
(おの)「うわギリギリだ」
(ウエンツ)「ドンピシャ」しかしこれより先に荷物を運ぶ事は出来ない。
そんな時…。
「あれを上げちゃうんじゃない?」
(おの)「これいいの?」
(ケンコバ)「これ結構すごいな」
(おの)「これで進むのかな?」「なるほど下が動くんだ。
下が動くんだ」なんともう1台のフォークリフトがフォークリフトを持ち上げトラックの荷台に押し込んだ。
(吉村)「すごいなこれ」「どうやって下りるの?」そしてそのあとは…。
(吉村)「これ怖いな」
(ケンコバ)「よっぽど息合ってなかったら…」
(おの)「慣れてるなでも」
(小籔)「すごい」「これはお見事や」フォークリフトの見事なコンビプレーでした。
大きな車体の消防車は狭い道が苦手。
だが中国には狭い道でも平気な消防車があった。
こちらの消防車をご覧ください。
(ケンコバ)「ああなるほど…」
(吉村)「なるほどバックして」
(高橋)「ああ…」あれ?運転席はこちらだが…。
こちらにも運転席が。
一体どういう事なのか?普通の消防車は狭い路地に入ってしまうとバックで出るしかない。
しかしこの消防車は後ろにも運転席があるため運転手が移動すれば常に前。
方向転換をせずに自由に走る事が出来るのだ。
実はこれ南京市の消防署に配備されている…。
「車庫入れ楽でいいんじゃない」常に前なので中国の消防車ってすごい!ロシアに超頑丈なタクシーがあると聞いて向かったのはサンクトペテルブルク。
サンクトペテルブルクは首都モスクワに次ぐ第2の都市。
…など観光名所として知られている街。
日本から13時間。
ようやく空港に到着。
すると早速タクシー乗り場を発見。
しかし並んでいるのは普通のタクシーばかり。
ロシアではここに並んでいるのは全て予約を受けたタクシーなのだ。
まずは普通のタクシーに乗って絶対に壊れないタクシーについて聞いてみた。
その絶対に壊れないタクシーは地元の人なら誰でも知っているようだ。
そしてホテルに到着。
絶対に壊れないタクシーの情報をホテルの受付イリーナさんに聞いてみた。
絶対に壊れないタクシー会社の電話番号をゲット。
その番号はなんと6‐000‐000。
つまり600万で早速電話してみる事に。
絶対に壊れないタクシーは1日前までの完全予約制。
更に料金は1時間1万2000円。
ロシアで一般的なタクシーに1時間乗車した場合およそ4800円。
それと比較するとかなり高額。
翌日の朝9時に予約を入れホテルの前で待っていると…。
(足立)「どんなのが来るのかな?」
(小籔)「装甲車?」
(ケンコバ)「格好ええ」
(足立)「そうなるんだ」この赤い巨大な車…。
これがうちの会社の絶対に壊れないタクシーで…。
こちらが1976年から87年に実際に使われていた装甲車。
戦場では先頭に立って敵を攻撃。
フロントには厚さ20センチの鉄板が入っているためかなり頑丈に作られているのだ。
でもこのタクシータイヤと右側の穴に足をかけて上まで上ってくるんだよ。
入り口はただ1つ。
上から。
(おの)「面白い」そして中に入ると…。
(スタッフ)ああ…。
運転席以外ならどこに座ってもいいようだ。
運転手のマクシムさんにはオススメの席があるという。
(足立)「ああ見れるやつ?」この椅子に座ってレバーを回すと…。
(足立)「すごい!」今付いてるのは…。
(足立)「そりゃそうだ」というわけで早速かつてどんなところでも戦いにいっていた一般のマニュアル車と同じように右からアクセルブレーキクラッチを使って操作。
ギアも5段階変速でバックギアも付いている。
(スタッフ)これはこの街を知り尽くしたマクシムさんには特にオススメの観光スポットがあるという。
(マクシムさん)この近くにある早速マクシムさんオススメの修道院へ。
ところが…。
かなり距離があるがここで降ろされそうだ。
一体どういう事なのか?市内中心部には歴史的建造物が多くあり重量7トンもある装甲車は道路を傷つける可能性があるため走行を禁止されているのだ。
運転手のマクシムさんは連れていってあげたいと言うが決して仕方なくなんの変哲もない一般道を走行していると…。
急にマクシムさんがこれからと言ってレバーを傾けると…。
前方に付いている鉄板が上を向いた。
後方のフタも開いた。
(スタッフ)うわすごい。
うわうわうわすごいすごいすごい…!うわうわ入っていく!
(スタッフ)うわうわうわうわすごいすごいすごい…!この絶対に壊れないタクシーはなんと前の鉄板が船首となり後ろのスクリューの動力で進んでいるのだ。
(マクシムさん)すごいだろ!観光地に行けなかった分川の中を楽しませてくれるマクシムさん。
すると…。
(おの)「怖い怖い…」
(ケンコバ)「座礁した」
(高橋)「めっちゃ焦ってるやん」
(おの)「怖いこれ」
(橋本)「えー!嘘でしょ」入水してわずか2分で陸に逆戻りするタクシー。
車の底をこすった事を異常に気にするマクシムさん。
絶対に壊れないタクシーの運転手は意外とデリケートなよう。
…と言ってマクシムさんがやってきたのは高速道路。
名誉挽回のためどんどん加速する。
現在のスピードは80キロ。
更にアクセル全開に。
100キロ突破なるか?そのスピードは…。
本当は100キロ出るというが今日は水の中に入ったから80キロしか出ないと言い張るマクシムさん。
今度は
(スタッフ)すごい…すごいですねこれ。
この道。
(スタッフ)うわすごいすごい…。
うわうわ…。
どんなでこぼこ道でも走れる事を猛アピール。
(スタッフ)にしても…。
マクシムさん続いて向かったのは…。
これだけパワフルで大きな装甲車。
果たして燃料はなんなのか?かなり燃費は悪い。
そのうえ満タンにするためには220リットル必要だという。
たっぷり給油を終えると意気揚々とマクシムさんは帰っていった。
しかしなぜ装甲車をタクシーにしたのか?この会社の美人広報ゼニアさんに話を聞いた。
ロシアでも若者を中心にSNSが広がっている。
街なかを走っている装甲車を写真撮影してくれる事で多くの人にタクシー会社を知ってもらう事が出来るからだという。
というわけでロシアの絶対に壊れないタクシーはまあという事でございまして…。
装甲車タクシーの宣伝ってのはタクシー会社の宣伝なんだ。
(華丸)そうなんですよはい。
だから目立つのがあれであれはどこの会社だ?っていう事で普通のタクシーを運営されている。
100キロ出るのに今水入ったからだるいから80キロって。
選手じゃないんだから。
体がだるくなっちゃった…。
(華丸)そんなでも水陸両用なんですよね。
俺…。
やっぱロマンがあるので水も陸もいけるって。
(ケンコバ)吉村も高い車買うんやったらこんなん買えよお前。
(吉村)いやそうですね。
(ケンコバ)これでTMC入ったらかなり面白いぞ。
入れないでしょあの幅で。
止められますよ。
日本で
(ケンコバ)新宿走りましたからね。
日本だとね道交法があってねひどいんだよ。
戦車もウィンカー付けなきゃダメなんだよ。
(ケンコバ)保安部品ねナンバーと。
戦車はいいじゃない。
ねえ?右に曲がります!右に曲がります!まずは…。
ケチャップやマヨネーズはところがこちらのボトルは…。
(おの)「くっつかない。
えっすごい!何?これ」
(小籔)「これはすごいですよ」なんとケチャップが容器にくっつかず最後の1滴までツルッと出た。
実はこれマサチューセッツ工科大学容器の内側を特殊な液体でコーティング。
半永久的に濡れている状態になる事で中身がくっつかずにツルッと出る。
(ケンコバ)「これめちゃくちゃ便利やん」もちろん体に害はないので食品にも使用可能。
中身がゼリーでも…。
(橋本)「すごい面白い。
気持ちいい!」「歯磨きもやってほしい」
(吉村)「ああそれいいですね」木工用ボンドでも…。
(おの)「えー!ボンドが。
これってすごい」この中身がくっつかない容器来年には発売される予定だという。
将来今の容器が全てこの最新容器に取って代わるかもしれません。
こちらがその噂の家。
一見ごくごく普通のアパートなのだが…。
なんとこの5階建てのアパート更にこちらの5LDKの大豪邸も3Dプリンターで建築されたもの。
一体…。
まず壁や床などになるパーツを3Dプリンターで塗り重ねていく。
そしてあっという間に5LDKの大豪邸が!しかも…。
いずれは3Dプリンターで家を造るのが当たり前になるかもしれません。
続いては…。
こちらの映像実はものすごい映像なのだが何がすごいのかというと…。
(吉村)「えっちょっと待って」
(ケンコバ)「これはすごいわ」
(吉村)「欲しい!すげえこれ」なんとこの映像1キロ以上も離れた場所から超望遠ズームで撮影した映像だったんです。
こんな驚きの映像を撮影可能にしたのが…。
去年発売されたCanonのこちらのカメラ。
その最大の特徴は65倍のズームレンズ。
簡単にいうとこのカメラを使えば65メートル先にある対象物が1メートル離れた場所から見たのと同じ大きさに見える。
このカメラのズーム力がどれだけすごいのかさまざまな場所で検証してみた。
まずはこちら。
通常はご覧のように5メートル離れた場所から見る。
果たして超望遠ズームカメラを使って多摩川の対岸で視力検査をしたらどこまで見えるのか?
(ウエンツ)「うわボードもわかんない」
(高橋)「ボードすら見えへん」
(吉村)「ムービーも撮れるのすごいなこれ」
(ケンコバ)「ちゃんと指してくれてる」
(ウエンツ)「それを言わないといけないんですね」「それを言いたい。
いやいやいや…」なんとか0.7まで見えた。
続いてはテレビ朝日の屋上から東京タワーの展望台にズームインしてみた。
ちなみにテレビ朝日から東京タワーまでの距離およそ1.3キロ。
(吉村)「キレイだもんな」
(吉村)「マジか」
(高橋)「うわうわうわ…」
(足立)「まさかの…」
(吉村)「うわすげえ」
(足立)「えーなんか持ってる」「もうちょっと…」
(ウエンツ)「いけるか?」こちらに向かって誰かが何かをしているようだがよくわからない。
仕方がないので違う角度からもう一度。
(小籔)「誰なんでしょう?」
(ケンコバ)「1人しかいないですけどね」
(吉村)「わかんないですよ」
(小籔)「誰だ誰だ?」
(ケンコバ)「ブラインドカーテンあるやろ」
(高橋)「ブラインドカーテンありますね」皆さんもうおわかりだろうか。
中にいたのは…。
(高橋)「どんな事件があったんや?」
(ゆうたろう)山さんジーパン…。
そう我々が見ていたのはこの画だったのだ。
この撮影のためにゆうたろうは半日東京タワーにいた。
そして最後は荒川の土手であの名シーンを撮ってみた。
(小籔)「あれ金八先生?」
(小籔)「お忙しいとこすみません」
(ケンコバ)「これはまずい」
(吉村)「全然太っちゃって…」
(三又)「遠くまで見える道で」「君の手を握りしめた」「手渡す言葉も何もないけど」
(高橋)「外国人の女性とすれ違うシーンあった」
(三又)「私は悲しみ繰り返す」「そうだ人なんだ」「人として人と出会い」「人として人に迷い」「人として人に傷つき」「人として人と別れて」「それでも人しか」
(高橋)「もうこれズームのカメラ関係あらへん…」
(ケンコバ)「関係ないですよ」
(三又)「それでも人しか」驚異の光学65倍ズームカメラでした。
(拍手)
(小籔)本当に意外とすごいテクノロジーばかりでございました。
ハワイにある日本の天体望遠鏡。
あれはとんでもない倍率だよ。
だって天体望遠鏡だから何光年先のやつをだから。
今のアメリカ…上の偵察衛星だって地球でいる人の新聞まで見えるっていうのが…。
それがスパイ衛星だからものすごいもの。
(小籔)まあただこのCanonさんが出しているやつはあれぐらいの大きさでいわば1300ミリとかなんやったらデジタルズームを使えば2700ミリになるというのはもうあり得ないです。
普通1000ミリっていったらこんなバズーカみたいになりますから。
それがあの大きさっていうのはさすがCanonです。
(ケンコバ)市販されてるものなの?
(小籔)はいされてます。
(ケンコバ)すげえ!なんでこれのすごみをわからすのに三又さんなんですか?やっぱりねあれだけ離れてたところで武田鉄矢さんかなと思って寄ったら三又さんっていうのがわかるというね。
今までのカメラではわかりませんでした。
皆さんが武田鉄矢さんと思ってたところ。
(高橋)この映像はいらないでしょ。
(ケンコバ)だって『金八先生』は普通のカメラで撮ってたもの…。
基本的に三又いらないけどこいつが…。
(高橋)出してくれと。
(小籔)補足情報でございますけど三又さんが撮影で本当に気分をよくされたのでスタッフ一同を誘って飲みにいかれたそうですね。
(高橋)ありそうやわ。
ビール2本ハイボール3杯ラーメンを食べて帰られたと。
支払いはもちろんテレビ朝日さんでございまして。
(小籔)じゃないんですよね。
みんなで行きましょう。
今日はいい仕事しましたよ。
行きましょう言うて散々飲んで払っといてくださいって帰ったらしいですけどね。
最低な男でございます。
こちらの木にロープを結びバギーで引き抜こうとしている男。
(ウエンツ)「でもいけそういけそうなんか」
(吉村)「こんなに強引にいくんだ」バギーが木に負けました。
(斉藤)「踊ってますね」なんとお尻で子どもを吹き飛ばした。
でも子どもは無事だったそうです。
こちらは
(高橋)「来た来た来た…」怪力のゴリラがガラスに体当たり。
強化ガラスにヒビが入りました。
続いては激突したのは…。
フロントガラスにヒビが入りました。
ここからはちょっと「あっ」と声が出るスゴ技2連発。
今からこの木の上に置いたゴルフボールをおよそ90メートル離れたところから狙撃するという。
果たして命中するのか?
(銃撃音)ナイス!見事ゴルフボールに命中。
更にゴルフボールより小さい2センチほどの穴を通すという。
成功すればこの後ろの鉄板に当たる仕組み。
(銃撃音)
(吉村)「あっちに当てて戻したり…」
(銃撃音)しかしこの男の本当のスゴ技はこれではなかった。
それがこちら。
(銃撃音)
(銃撃音)銃からなぜか煙が…。
実は銃身にベーコンを巻いて焼こうとしていたのだ。
(足立)「焼くために連射してたって事?すごい」
(足立)「だからいい音してるんだ」
(銃撃音)そのお味は…。
イエー!グッド!
(おの)「これすごい」
(おの)「うわすごい」
(おの)「手際がいい。
効率がいいな」ものすごいスピードで皿を並べ食器洗浄機に次々と流し込んでいく男。
(小籔)「すごいな」
(おの)「すごい」「あっという間に終わっちゃう皿洗い」並べる枚数はいつも決まって20枚。
そして
(高橋)「速っ!」やっぱり片付けも速かった。
こちらはお誕生日会でのひとコマ。
(吉村)「ヘリウム?水素?どっち?」
(一同)「Happybirthdaytoyou」
(おの)「当たる当たる。
当たってる…。
もうやめて」
(爆発音)こちらはお誕生日会でのひとコマ。
(一同)「Happybirthdaytoyou」
(おの)「当たる当たる。
当たってる…。
もうやめて」
(爆発音)
(高橋)「すごいな」強すぎるキャンドルの火が…。
(爆発音)風船の中のガスに引火しました。
湖のほとりで木を切る男たち。
逃げる方向を完全に間違えました。
横切ったのは…。
犬に散歩させられる男の子でした。
アメリカでボートの周りを跳ねているのはなんとコイの大群。
ボートに驚いたコイたちが一斉に水面に飛び出したのだという。
アイルランドの車に近付く不審な男。
男はレンガを車の窓に投げ付け車上荒らしをしようとしていたが割れない。
すると反対側に回り再チャレンジ。
「レンガ跳ね返ってきた」実は投げたレンガが跳ね返り顔面を直撃。
そのまま失神。
倒れていたところを車の持ち主が発見。
逮捕されました。
日本で交通整理ロボットといえばこちらがおなじみですが…。
アフリカのコンゴには最新交通整理ロボットがいた。
それがこちら。
(ケンコバ)「しっかりロボット」交差点の中央にそびえ立つこのロボット。
今まさに交通整理中。
正真正銘のメイド・イン・コンゴ。
体を90度回転させ…。
手の先で青信号を知らせるのだ。
しかも…。
まさにコンゴが誇るハイテクロボ。
コンゴの人たちはこのロボットを完全無視。
みるみる道路は大渋滞。
結局警察官が出動する始末。
せつなすぎる。
やたら事情に詳しいこのアメリカ人。
日本語はほとんど出来ないが何度も見返しアニメソングを音だけで覚えたという。
意外にうまいその歌声をお聴きください。
(高橋)「友達が全然ノッてへんやん」熱唱する男性だが友人は一切興味がない。
4本の糸を操り大空を自由自在に飛ばす事が出来る。
カリフォルニアのビーチで少年がスポーツカイトを捕まえようとするが…。
どうしても捕まえられない。
(おの)「向こうで操作してるの?」「誰かが操ってるの?」
(高橋)「すごいな」
(高橋)「こんなに操れるの?」
(小籔)「すごいな」
(おの)「どうやって操ってるの?」
(おの)「面白いこれ」
(ケンコバ)「あんな細かくやれるんですね」どうしても捕まえられない少年でした。
ロシアの住宅街で警察が窃盗容疑の男の家に踏み込んだ。
出てきたのはしかし…。
容疑者の男が隠れていたのはとんでもない場所だった。
ロシアの住宅街で警察が窃盗容疑の男の家に踏み込んだ。
出てきたのはしかし…。
(警察官)こんなところにいたぞ。
(警察官)出てこいこの野郎!それとも凍りたいか!なんと息子は冷蔵庫の中にかくまわれていた。
母の抵抗もむなしく即逮捕となりました。
(拍手)まあせつなすぎるといいながらやっぱり車上荒らし側から見るとせつなすぎるのかもわかりませんが我々からするとざまあみろですよこんなもん。
あれは別にせつなすぎる事ありません。
あごにヒットって事でね…。
「ざまみろクロスカウンター」。
何それ…。
たこに翻弄される少年っていうよりはあのたこを操縦操作している人が…。
(吉村)あの奥にいる人じゃないですか?多分我々はこの方じゃないかと思ってるんですけども…。
(ケンコバ)あそこまで細かい操作出来るんですねあれ。
(飯尾)そうなんですよ。
ああいう細かいね。
2本あってラインが4つあるんじゃなかった?そんなに自由自在なんですね。
(飯尾)次がロシアなんですけどね。
まあ張り込みしてましてピザのラージサイズの宅配が2枚いったって事でああ男がいるなと。
それを見て踏み込んでいったんです。
そしたらああいう感じで母親が彼女の家にいるから家に来ていない。
実家帰ってきてないよって言うんだけども。
冷めたピザがずっとテーブルの上にあったと。
これなんで冷蔵庫入れないんだとお母さんに聞いたら逆ギレしだしたという事で。
それじゃ冷蔵庫だっていう。
せつないええ。
でもこれね親バカでしてねお母さん。
冷蔵庫ずっと入ってましたから寒かったんでしょうね。
冷えてるから温かい飲み物一杯飲まさせてと言ってきた。
最後のココアだかなんだか飲まさせてしばらく塀の中というね。
しばらく意地悪して最強にしてずっとみんなで待ってればよかったのにね。
いないな?いないな?っつってね。
いまや我々の生活に欠かせない現代の重要な連絡ツールとなったメールにニュースや知りたい情報を瞬時に検索。
更に動画や写真も簡単に閲覧可能。
FacebookやTwitterを使えば友達とつながる事も出来る。
そうインターネットは我々の生活を一変させた世紀の大発明。
そんなインターネットが急速に普及したのは1990年代の事。
今からたった20年前。
その頃行われた果たして当時のインターネットの実力は?そしていまや当たり前となったユーチューブ。
世界で初めてアップされた動画とは一体?更にツイッターを初めて使った日本の芸能人。
それは意外な人物だった。
そんなインターネットに関する初めてを今夜大公開する。
まずは…。
それがこちら。
例えがなんだかわかりづらいナレーションでスタートしたこのニュース。
インターネットの可能性についてリポートしていく。
この時点でインターネットを利用していたのはわずか1万2000人。
現在のネット中心の社会を誰が想像出来ただろうか。
そのため当時こんな意見も多く見られた。
『Newsweek』が報じたその記事によると…。
更に電子工学者ロバート・メトカーフ氏はこう指摘した。
当然これらの更に…。
えー!インターネットに欠かせない通信機ルーター。
開発当時はどんな姿だったのか?1969年に開発されたルーター第1号を紹介する映像がある。
それがこちら。
現在は辞書ほどの大きさとなったルーター。
その初めては電話ボックスと同じくらいの巨大なものだった。
このバカでかい図体なのに性能は今の携帯電話の方がずっと有能。
しかし当時の技術ではこれほどの大きさが必要だったのだ。
そしてそれは…。
BBCがあるイギリスからおよそ7000キロ離れたゴビ砂漠で撮影された映像をインターネットと衛星を使ってテレビ局に送るという実験。
果たして…。
当時まだ遅かった通信速度を考えるととてもクリアな映像。
2015年の現在では…。
インターネットによる動画配信は当たり前となり世界最大の動画共有サイトユーチューブに…。
それではそのユーチューブの初めてとは一体どんなものなのか?きっかけはこの3人の男性であった。
その中心人物チャド・ハーリーはある時こう思った。
そのちょっとした発想からビデオを共有出来るシステムの開発に成功。
それが後にユーチューブという巨大サイトへと発展していったのだ。
だがチャドは立ち上げからその時手に入れた総額はなんと300億円ともいわれている。
では皆さんは世界で初めてユーチューブにアップされた動画をご存じだろうか?それは創始者の1人ジョード・カリムが撮影した映像だった。
皆さんは世界で初めてユーチューブにアップされた動画をご存じだろうか?それは創始者の1人ジョード・カリムが撮影した映像。
それがこちら。
ジョードが動物園のゾウの前で「ゾウの鼻は長くてすごいぜ」と言っているわずかこれこそが世界の動画事情を変えたこの動画は現在でも見る事が可能でこれまでに2300万の再生回数を誇る。
そしていまやユーチューブと並びその初めてはいかなるものなのか?創始者はジャック・ドーシー。
仲間とともに2006年7月にツイッターを立ち上げた。
現在もツイッター社の会長を務める彼の推定総資産はなんと1000億円。
そんな彼が行ったそれがこちら。
自身の名前「jack」とだけつぶやいた。
このわずか4文字からツイッターはスタートしたのだ。
当時のロゴは現在のブルーのロゴではなく緑。
しかも「i」と「e」を表記していなかった。
現在世界で2億8000万人日本でも2000万人のユーザーが存在し…。
では日本の芸能人で初めてツイートしたのは誰かご存じだろうか?それはあまりにも意外な人物だった。
今多くの芸能人が利用しているツイッター。
では日本の芸能人で初めてツイートしたのは誰かご存じだろうか?実はこの方。
はーい。
(吉村)「えっ嘘!」そうIKKOさん。
そのきっかけはなんだったのか?ある時いきなりくるんですよ。
いきなりブワーっときて「これからはツイッターだ!」って言われて。
ツイッターっていうのがなんだかもうさっぱりわからなくって。
見切り発車みたいになんだかわからない状態で始まっていったっていうのが私のツイッターかもわからないです。
そんなIKKOさんの現存する最も古いつぶやきがこちら。
当時ね…。
スタッフがこう押したりとかするのはやってもらわないと私なかなかうまく出来ないから。
それからもうそうこうしてるうちにリアルタイムではなくなってしまうからそれだけお願いしますって言って。
という事でツイッターの初めては超アナログ人間のIKKOさんだった。
(ウエンツ)面白すぎる。
このあともう一度見たくなるあのワンちゃん再び。
キャッチがヘタクソな犬をもう一度。
こちらのフリッツ君とってもキャッチが苦手。
大好物のドーナツは…。
(吉村)「ドーナツだよいけるよ」
(おの)「ドーナツは食べれるでしょ?いけるいける…」ピザは…。
(吉村)「あっいった!」
(高橋)「早いねや」そしてイチゴは…。
(吉村)「早いって」
(高橋)「開けるのが早いねん」最後にポテトは…。
(ウエンツ)「これはいける」
(おの)「いける!」
(一同)「おおー!」ようやく食べられました!2015/05/24(日) 19:58〜23:10
ABCテレビ1
世界がザワついた(秘)映像 ビートたけしの知らないニュース 第5弾[字]
豪華芸能人が大集合!世界中の衝撃ニュースを現地取材&大実験!今、世界が注目する日本の天才5歳児・カンフー少年がスタジオ初登場!スゴ技披露&超カワイイ素顔に大爆笑
詳細情報
◇番組内容
▽頭から煙が出る!?中国のアブナ過ぎる理髪店を直撃取材!世界にたった一つのパーマとは?▽ロシアで発見!絶対に壊れない装甲車タクシーで観光旅行をしてみたら…▽超望遠カメラの威力!どこまで見えるか?東京タワーでまさかの大実験▽オムライス、コロッケ…食べられる超ミニチュア料理にスイーツ男子・前園真聖が挑む▽世界初!コマネチをする折り鶴をムチャ振りして作ってもらった▽必死過ぎて笑える…ドローン救出劇3連発!
◇番組内容2
▽大好物がどうしても食べられない!?運動神経の悪すぎる犬vs本当に生きてるの!?おもちゃにしか見えない猫▽イギリスで大流行!見えないドラムを叩けるか?ルナシー真矢がライブに挑戦▽思わず見ちゃう!飛び出す絵、奇跡のフリーハンド…世界の図画工作▽切なすぎる…アフリカの最新交通整理ロボットが?▽インターネットはじめてニュース!YouTubeに初めてアップされた動画とは?ツイッターで初めてつぶやいた意外な芸能人とは?
◇出演者
【MC】ビートたけし、阿川佐和子
【出演者】ケンドーコバヤシ、ウエンツ瑛士、前園真聖、小籔千豊、DAIGO、吉村崇(平成ノブシコブシ)、飯尾和樹(ずん)、高橋茂雄(サバンナ)、博多華丸、斉藤慎二(ジャングルポケット)、小宮浩信(三四郎)、プチ鹿島、おのののか、橋本環奈、足立梨花
【VTR出演】真矢(LUNA SEA)、ゆうたろう、三又又三
【スタジオゲスト】RYUSEI
◇おしらせ
☆番組HP
http://www.tv-asahi.co.jp/shiranai/
ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ
バラエティ – その他
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
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音声 : 2/0モード(ステレオ)
日本語
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