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2 最近流行のセルフィー(“自撮り”)に差が付く?! ピーワークがBluetooth搭載の“自撮り棒”を発売

スマホやSNSの普及で急速に広まっているセルフィー(“自撮り”)をサポートするツールが世界的に流行の兆し。日本でも出ました!

Bluetoothシャッターボタンを搭載の“自撮り棒”


株式会社ピーワークは、最近流行のセルフィー(“自撮り”)が効果的にできる“自撮り棒”「Bluetoothシャッター付 伸びるスティック棒 + スマートフォンホルダー」を発売した。オープン価格で、同社の販売価格は2138円(税込)。

柄の部分にBluetoothを利用したシャッターボタンを搭載し、スティックの先に固定したスマートフォンのシャッターボタンを遠隔操作で押せる仕組み。

伸びるスティック棒の全長は約22~110cmで、最長約110cmまで伸ばすことができる。手が届かないところや高低をつけたアングル(俯瞰・仰角)での撮影、大人数での集合写真、背景を大きく映し込んだ画面などを撮影などができる。人ごみなどで前に人がいても、頭上へ立てれば撮影が可能となるので便利

スマートフォンホルダーに固定できる端末のサイズは約5.4~9.0cmで、一般的なスマートフォン(iPhone6にも対応)やコンパクトデジカメならほとんどに対応できる。また底には三脚ネジ穴もあるので、三脚、デジカメクリップ、デジカメホルダーなどと組み合わせて立てたり、自転車に取り付けることもできる。

モバイルプラザ秋葉原などの専門店で販売。
(ケータイウォッチ!編集部)
【Bluetoothシャッター付 伸びるスティック棒 + スマートフォンホルダー】
商品内容:Bluetoothシャッター付 伸びるスティック棒、スマートフォンホルダー、クランプ、USBケーブル
スティック棒の全長:約22cm~約110cm
カメラ取り付け部分は180°調整して固定が可能
重さ:約116g
対応OS:Android3.0以降、iOS4.0以降
ホルダーのサイズ:約11 x 約7.3 x 約2.5(cm)
はさめるサイズ:約5.4cm(クランプ付)~約9.0cm
重さ:約25g
価格:¥2,138(税込) ※オープンプライス
販売サイト:モバイルプラザ
[ 2014年11月18日掲載 ]
※ご紹介している情報は記事掲載日現在のものです。コンビニの商品やサービスは、売れ行きや地域などによって変更になる場合があります。最新の情報はコンビニ各社の公式サイトでご確認ください。

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