test_force2

2011-05-29 16:01

PIC32MX活用ガイドブックの汎用ユニット基板を作る。
2011/05/28作業(2回目)。



















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2011-05-29 12:24

PIC32MX活用ガイドブックの汎用ユニット基板を作る。
2011/05/28作業。



























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2011-05-27 21:59

PIC32MX活用ガイドブックの汎用ユニット基板を作る。
2011/05/27作業。



裏から見ても分からない。

テスターのダイオードチェックで確認。点灯したから赤テスター棒側がアノードかな。

10連LEDと集合抵抗をLEDの足を利用して配線。

10連LEDと集合抵抗配置完了。

次は液晶。

コネクタで接続。コネクタの背が高いから片側だけの固定はバランス悪い?。

補助のコネクタを製作。

位置的にはこんな感じ。

がっちりしたけど、蛇足だったかも。安心感はあるが。

液晶のピン配置。単純に左から1でいいと思うけど、14,15,16の位置が間違えやすい。

液晶配置後、他の部品も取付完了。マイコンもこの後の配線とか考えて向きを変えた。
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2011-05-20 06:35

PIC32MX活用ガイドブックの汎用ユニット基板を作る。
2011/05/19作業。



音声入出力の色も決定。入力赤。出力黄と黒。
音声入出力の色の参考:
(Windows XP)超基本!オーディオデバイスの入出力端子について

http://www.atamanikita.com/SC-XP/kihon-2.html

配置を決めたので固定準備。足を曲げる。

プログラム用モジュラージャックは、ハンダのみでは固定されないので接着剤使用。

押しボタンスイッチ。接点がどれか覚えていないのでテスターで導通チェック。

USB通信の基板と押しボタンスイッチの配置を決めた。

今日はここまで。
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2011-05-15 22:36

PIC32MX活用ガイドブックの汎用ユニット基板を作る。
2011/05/15作業。

だいたいの配置。エッチングして基板作ることも考えたけど液の処理面倒そうなのでパス。

コネクタを2行8列に対応するため加工。

加工できた。はんだ付けする。

穴加工後。

SDカード部の穴加工。

SDカードホルダー設置。だいたい良し。

CPUは中央に配置。

CPU変換基板を試しに挿してみたら今回買った部材のコネクタがすこし間違ってたことに気付いた。大した問題ではないのでそのままにするが。

コネクタ(オスピン)が長い。完全に入れることはできない。このままで仕方ないか。
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2011-05-15 22:11

PIC32MX活用ガイドブックの汎用ユニット基板を作る。

CPUと秋月変換ボード

CPUと変換基板。足のピッチが気になる。

ピッチは合った。



ハンダ吸い取り線で余分を吸い取ってできあがり。

CPUを変換基板に搭載完了。
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