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プロフィール
御園生賢司(みそのうけんじ)
59 歳
市原市大蔵出身
地元消防団の団長や市原地区安全運転管理者協議会副会長、現市原FM放送株式会社社長として地区の防災や交通安全に貢献し、現在は、千葉県ラーメン選手権の代表として、地域経済の発展に努めている。馬立在住。
略歴
- 元東芝勤務 第一種電気工事士
- 千葉東芝に勤務し、東芝のチェーン店の据付や配送工事などに携わる。その後第一種電気工事士を取得、石油機器燃焼装置技術者、家庭用電子機器修理技術者、家庭用電気機器修理術者を取得する。
- 元市原市消防団南総支団第33分団長
- 18歳から消防団に入り、昭和60年に南総支部の分団長として合併に携わる。そして地域防災の重要性を認識し消防活動では大蔵国吉地域の防災予防に努めた。
- 元市原地区安全運転管理者協議会 副会長
- 地元企業として南総地区の代表、そして市原地区の副会長として交通安全の重要性を認識し、地域の交通安全対策を身をもって推進する。また、この功績が認められ以下の事業者として表彰された。
・平成18年 第45回千葉県交通安全県民大会
・平成14年 市原地区安全運転管理者協議会
- 元一般社団法人全国地域映像製作者連盟副会長
- 日本全国の地方に基盤を置く映像関連団体と地域を越えた情報交流促進を掲げ、新たな映像プロダクション像を求め活動する。
- 元青年会議所主催洋上セミナー12回参加
- 洋上セミナーは、第9回から記録員として様々な映像を収録してまいりました。この間、様々な子供たちの姿を目にしてきてこの体験は私にとって人生の宝となりました。
- 元大蔵みかん再生プロジェクト 副会長
- 市原市大蔵のふるさと再生計画を立て、千葉県の支援を得て荒れた畑や山などを整備し、みかんのふるさとを蘇らせた。
- 元市原市土産を考える会 相談役
- 市原市の特産を使ったお土産の開発と販売など、多くの参加店と試食会や開発のお手伝いをした。
- 元株式会社ケンレック代表(各市IT講習)
- 市原市・袖ヶ浦市・君津市のIT講習会の代表として、地域の情報産業の原点となる基盤作りに携わる。
- 現市原FM放送株式会社代表 陸上無線技士
- 構想から6年、関東最後のコミュニティーFMと言われ開局、阪神大震災や東日本大震災でも、地域情報を配信する放送局として注目を浴びている。
- 現五井駅東口更級商栄会 副会長
- 五井駅東口商栄会は、約50社が加盟する団体です。副会長として地域の商業の活性化に寄与する。
- 現千葉県ラーメン選手権 実行委員長
- 今年で5回目になるラーメン選手権は会場を幕張新都心に変更し開催してまいりました。
- 現一般社団法人関東映像製作者連盟理事長
- 千葉映像プロダクションから一般社団法人関東映像製作者連盟の理事長として、また関東地区の映像プロダクションの代表として2014年ミャンマーのテレビ局ファイブプラスで千葉県および関東の映像を製作し放送した。また、海外コンテンツの流通や地域活性化の為の映像コンテンツを作成し業界発展に努める。