大阪は晴れ
NHKの朝イチが左傾化。沖縄の本当という特集で、オスプレイに反対とか、航空機の音がうるさいとか、そんなことを繰り返し聞かされる。この案内をするアナウンサーの爺さんが沖縄にい、やりたかったものだろう。しかし、これは沖縄の真実ではない。この左傾アナは、沖縄に住んだほうがふさわしいのではないだろうか。この左翼にとって都合のよいネタは、沖縄の真実ではない。左翼のイメージする沖縄を過剰演出した代物だろう。朝からこんな左翼イデオロギー満載の扇動番組を見せられるのは、苦痛だ。
電波犯罪 被害者がすべきこと
最近、被害者が犯人とみなした人物に復讐する事件が目につく。これは、正直、意味がない。それは被害者が忌み嫌う犯罪者と同じになり下がることだ。やめよう。
大事なことを記そう。被害者にとって最も今ほしいのは、犯罪機器である。犯罪者が自宅で隠れて、無線機を使って電波を飛ばす。電波放出する部屋には、新種の盗聴器を隠し持つ。被害者の復讐をやめて、それをとってこい。そして、被害者団体の長のところへもってゆけ。ブログで発表しては、ブログが消される危険性がある。被害者団体のところへもってゆけ。それを優先しろ。
電波を飛ばしている家に押し入り、現場を押さえ、写真をとる。そして、犯罪に使われる無線機を押収せよ。取り上げろ。
さすがに、そこまでしたら、犯人も警察に訴えない。犯行がばれるのを恐れるからだ。もちろん、それは合法的にこれらを成し遂げるからであるが。
被害者が待つのは、そういう勇気ある行動だ。告発に必要なものを、犯罪者から取り上げろ。犯罪者の部屋に入り、その様子を撮影しろ。
それを、被害者にみせろ。被害者の団体の長か、関係者のところにもってゆけ。
勘違いしないでほしいのは、上のは警察がする仕事であるが、被害者もうまくやれば合法的にできる、ということだ。私は非合法に犯罪者の家に入って、犯罪の道具を全部とってこい、とは言わない。
犯罪者が苦しむのは、誰も告発しないからだ。誰かがそれを成し遂げることで、大勢の被害者を救える。なぜ、犯罪の証拠がないか。答えは実に簡単だ。犯罪者の家に、誰も被害者が入ったことがないからだ。ただ、それだけだ。
この犯罪は、犯人の部屋に自由に入ることができたら、とっくに公になっている。他人の家に入ることが風習となる社会では、隠ぺいできないのだ。君たち被害者がそれを今までしなかった。暴露が遅れたのは、それに尽きる。それをすれば、突破口となる。
犯罪者の部屋に入れば、様々なものをみるだろう。壁に貼られた多数の被害者の写真。テレビでストーカーは必ず、そんな部屋をもっている。テレビ業界は、犯人のことはよく知っている。電波犯罪者は、写真を使うのだ。被害者の周波数を取り出すために写真は手の届くところに貼ってある。
また無線機もたくさん置いてある。アンテナもある。ストーカーといえば、たいていそんな暗い部屋にいる。カーテンを閉めているのが多いがそれは外から覗けないようにしているからだが、覗かれない部屋ではカーテンを開けて、部屋は明るい。
その室内の写真をとってこい。無線機をとりあげてこい。そして、急いで、被害者の団体に持ち込む。被害者は、それで大勢助かるだろう。犯人も、警察に捕まるのはいやなので、警察にその行為を訴えないだろう。
君たち被害者は犯罪者の基地に入れないと思い込んでいる。しかし、そこに入る方法はいくらでもある。最もお金に弱い犯罪者をみつけて、商店主だが、大金を払うとか、親戚の家にゆくとか、不良の中高生にお金をあげて、入れてもらうとか。彼らの同級生でいじめている弱い者で、犯行をしている家くらいは紹介してくれ、入れてくれるだろう。いくらでも方法はある。
特によいのは、中高校生に金を払うことだ。繁華街で不良っぽいのをみつける。そういうのはお金に弱い。犯罪に使われる無線機は、すぐに教えて見せてくれるかもしれないぞ。
ともかく、犯罪者に復讐するのは、合法的にやれ。被害賠償という形で、告発したら、警察に捜査させて、捕まえれば、あとは復讐はいくらでもできる。それまでは、復讐よりも、証拠集めだ。それは、君の勇気と決断にかかっている。
本日の被害
今朝は、軽いだるさで、軽い軽い頭痛がある。
また苗ポットに緑虫を入れられて、トマトの芽がつぶされた。また寝起きが悪かった。
昨日、トマトの芽が2-3つ双葉を失った。これは日中の犯行。アカが住居内に日中に入り込むとは、ここ数か月、はっきりしたものはなかった。いや、あった。コップの水が突然、臭くなり、クレヨン味がしたことは先週にあった。
わき腹の痛みはだいぶおさまった。睡眠中の刺し傷であることは確かだ。電波で刺激される。もし、質全の病なら、アカがそこを電波で的確に刺激できない。しかし、アカが最初からその患部を知っていたら、そこを刺激できる。
NHKの朝イチが左傾化。沖縄の本当という特集で、オスプレイに反対とか、航空機の音がうるさいとか、そんなことを繰り返し聞かされる。この案内をするアナウンサーの爺さんが沖縄にい、やりたかったものだろう。しかし、これは沖縄の真実ではない。この左傾アナは、沖縄に住んだほうがふさわしいのではないだろうか。この左翼にとって都合のよいネタは、沖縄の真実ではない。左翼のイメージする沖縄を過剰演出した代物だろう。朝からこんな左翼イデオロギー満載の扇動番組を見せられるのは、苦痛だ。
電波犯罪 被害者がすべきこと
最近、被害者が犯人とみなした人物に復讐する事件が目につく。これは、正直、意味がない。それは被害者が忌み嫌う犯罪者と同じになり下がることだ。やめよう。
大事なことを記そう。被害者にとって最も今ほしいのは、犯罪機器である。犯罪者が自宅で隠れて、無線機を使って電波を飛ばす。電波放出する部屋には、新種の盗聴器を隠し持つ。被害者の復讐をやめて、それをとってこい。そして、被害者団体の長のところへもってゆけ。ブログで発表しては、ブログが消される危険性がある。被害者団体のところへもってゆけ。それを優先しろ。
電波を飛ばしている家に押し入り、現場を押さえ、写真をとる。そして、犯罪に使われる無線機を押収せよ。取り上げろ。
さすがに、そこまでしたら、犯人も警察に訴えない。犯行がばれるのを恐れるからだ。もちろん、それは合法的にこれらを成し遂げるからであるが。
被害者が待つのは、そういう勇気ある行動だ。告発に必要なものを、犯罪者から取り上げろ。犯罪者の部屋に入り、その様子を撮影しろ。
それを、被害者にみせろ。被害者の団体の長か、関係者のところにもってゆけ。
勘違いしないでほしいのは、上のは警察がする仕事であるが、被害者もうまくやれば合法的にできる、ということだ。私は非合法に犯罪者の家に入って、犯罪の道具を全部とってこい、とは言わない。
犯罪者が苦しむのは、誰も告発しないからだ。誰かがそれを成し遂げることで、大勢の被害者を救える。なぜ、犯罪の証拠がないか。答えは実に簡単だ。犯罪者の家に、誰も被害者が入ったことがないからだ。ただ、それだけだ。
この犯罪は、犯人の部屋に自由に入ることができたら、とっくに公になっている。他人の家に入ることが風習となる社会では、隠ぺいできないのだ。君たち被害者がそれを今までしなかった。暴露が遅れたのは、それに尽きる。それをすれば、突破口となる。
犯罪者の部屋に入れば、様々なものをみるだろう。壁に貼られた多数の被害者の写真。テレビでストーカーは必ず、そんな部屋をもっている。テレビ業界は、犯人のことはよく知っている。電波犯罪者は、写真を使うのだ。被害者の周波数を取り出すために写真は手の届くところに貼ってある。
また無線機もたくさん置いてある。アンテナもある。ストーカーといえば、たいていそんな暗い部屋にいる。カーテンを閉めているのが多いがそれは外から覗けないようにしているからだが、覗かれない部屋ではカーテンを開けて、部屋は明るい。
その室内の写真をとってこい。無線機をとりあげてこい。そして、急いで、被害者の団体に持ち込む。被害者は、それで大勢助かるだろう。犯人も、警察に捕まるのはいやなので、警察にその行為を訴えないだろう。
君たち被害者は犯罪者の基地に入れないと思い込んでいる。しかし、そこに入る方法はいくらでもある。最もお金に弱い犯罪者をみつけて、商店主だが、大金を払うとか、親戚の家にゆくとか、不良の中高生にお金をあげて、入れてもらうとか。彼らの同級生でいじめている弱い者で、犯行をしている家くらいは紹介してくれ、入れてくれるだろう。いくらでも方法はある。
特によいのは、中高校生に金を払うことだ。繁華街で不良っぽいのをみつける。そういうのはお金に弱い。犯罪に使われる無線機は、すぐに教えて見せてくれるかもしれないぞ。
ともかく、犯罪者に復讐するのは、合法的にやれ。被害賠償という形で、告発したら、警察に捜査させて、捕まえれば、あとは復讐はいくらでもできる。それまでは、復讐よりも、証拠集めだ。それは、君の勇気と決断にかかっている。
本日の被害
今朝は、軽いだるさで、軽い軽い頭痛がある。
また苗ポットに緑虫を入れられて、トマトの芽がつぶされた。また寝起きが悪かった。
昨日、トマトの芽が2-3つ双葉を失った。これは日中の犯行。アカが住居内に日中に入り込むとは、ここ数か月、はっきりしたものはなかった。いや、あった。コップの水が突然、臭くなり、クレヨン味がしたことは先週にあった。
わき腹の痛みはだいぶおさまった。睡眠中の刺し傷であることは確かだ。電波で刺激される。もし、質全の病なら、アカがそこを電波で的確に刺激できない。しかし、アカが最初からその患部を知っていたら、そこを刺激できる。