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平成十一年七月六日 天鼓(十二号)①

 投稿者:谷川ひろし  投稿日:2015年 5月25日(月)09時10分5秒
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  昨年十二月二十日より、「天鼓」が副会長・浅見茂の二千万横領など、
本部職員としての不適当な行為を具体的に指摘してきたのに、
副会長・浅見はその件について誰からも詮議されることもなく相も変わらず本部内で権勢を誇り、
人事を私し、本部の公金を目的外に使い、一派の者たちに飲み食いさせている。

つまるところ浅見は、子分たちを人事、供応でつり、創価学会内に派閥を着々と作っているのである。

その副会長・浅見が総務会の決議を経て六月八日に責任役員となった。
宗教法人創価学会には、十数名の責任役員といえばなじみがないが、株式会社でいえば取締役である。

責任役員となれば、創価学会の予算、決算、財務に関わるなどの重要な決議を行う。
浅見茂は昭和二十四年生まれ、五十才にして、日本最大の宗教団体の責任役員になったのだ。

大したものである。

草創以来、戦ってきた地方の副会長など知ることもうかがうこともない、創価学会の予算、決算、
財産の購入、処分など、宗教法人運営の根幹に副会長・浅見は今後、関与していく。

業者から裏金を受け取り、着々と一派を意図的に形成し、
上にひたすら媚びている背信の者が、和合僧団の中核に位置をなしたのだ。

阿呆らしいと無関心であればよいのだが、筆者も一生を捧げようとしている創価学会、
その運営の要に関する問題だけに黙過し難い。

副会長・浅見が自らの犯した罪につき懺悔滅罪を請うまで、決して許すまじと闘志を湧かすものである。

副会長・浅見は、六月八日に責任役員に任命されたが、その夜、
日頃ことあるにつれ使っていたる京王プラザホテルのスイートルームで祝賀の小宴を催していた。

池田名誉会長が会長に就任された日、
家に戻られた時の厳粛さとは比べるべくもないなんという堕落ぶりであろうか。

それにお追従者の幹部がご相伴にあずかるというのだから、どうしようもない。
創価学会の精神は何処へ行ったのか嘆かざるをえない。

副会長・浅見ら一派の姿を見ているとほとほと情けなくなる。
 
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