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おはようございます。
本日は5月25日。先月4月24日より1か月が過ぎました。
学会本部として、具体的に54年問題に触れたのは、本幹で流れた「会長就任55周年 壮大なる大叙事詩」のみ。
内容的にも池田先生が辞任に追い込まれた原因に焦点が当てられず、辞任後の先生の戦いに焦点があてられています。
54年問題が風化して行く兆候そのもの。
これでは先生のご心労を半分も知る事ができません。
全地区にモバイルSTBに配布された今、「会長就任55周年 壮大なる大叙事詩」を地区でもう一度見ることができます。
なぜ辞任という結果になったのか、なぜ先生を弟子が守る事ができなかったのか、若いメンバーとひざ詰めで学ぶきっかけとなりそうです。
創価学会を築き上げたのは三代の師匠です。
ゆえに三代の師匠無くして創価学会はあり得ない。
先生が辞任に追い込まれた54年4月24日。
弟子が先生を守れなかった日。
創価学会が先生を失った日です。
弟子ならば師匠を守れる信心、悪に打ち勝ち先生の正義を宣揚できる信心を貫かなければ。
そして、先生を辞任に追い込んだ幹部とその一家眷族まで追撃する執念を持ちたいものです。
四人組の一家眷族を自分の中では、最悪の与同罪ととらえています。
親(夫)のした事を、他人事とは言わせない。
【54年問題の事実】
http://6027.teacup.com/situation/bbs/15185
http://6027.teacup.com/situation/bbs/15186
http://6027.teacup.com/situation/bbs/15187
http://6027.teacup.com/situation/bbs/15188
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