クアラルンプール【闇の帝王】
クアラルンプールの健身中心に、何か変化はないのか?
と無駄足になるのを承知で回っていました。
クローズしたはずの1軒が復活しているのを確認しましたが、
逆にビーチクラブに近いカバナ・インのSPAは
7月にクローズしてしまったそう。
「さて、じゃあ次はどうしよう?」 と思案していたら、
私とホテル・スタッフの会話を聞いていたようで、
ロビーで新聞を読んでいた兄ちゃんが、
「SPAの移転先に案内しましょうか?」と。
兄ちゃん、スタスタと外に歩いていきます。
待てよ、これはもしやコミッション狙い? と思い、背中に向かって
「◆◆や★★や▽▽じゃないだろうな?」 と私。
「いえ、違いますよ」 と歩き続ける兄ちゃん。
「●●も**も※※も@@も知っているぞ!それ以外か?」
歩みを止めた兄ちゃん、振り返って無言のまま、
“こりゃ参りましたぁ” とばかりにお手あげのポーズ。
やっぱりコミッション狙いの出鱈目だったのかぁ~
俺を普通の日本人旅行者だと思って、ナメてんじゃねぇぞ!!

「ちょっと待っていてください、ダンナ」と言い、
ビーチクラブの前に立っていた初老の男性を、大声で呼び手招きする兄ちゃん。
「この人なら案内してくれますから」
中華系マレーとおぼしき、還暦前後のマジメそうな親爺さん、
ヒアリングしやすい綺麗な英語を話します。
「どこへ行きたいんじゃ?###か?」
「いえ、できたら私の知らないSPAに行きたいんですよ・・・」
と知っている健身中心をすべて列挙したら、
「他には無いぞ。ワシら以外はNoライセンスだから」
エッ? ワシら? ライセンス?
「KLのSPAは、*****以外は同じオーナーじゃぞぃ。
ワシは初代オーナーの下で働きだして、もう15年じゃ」
この親爺さんは系列全店の裏方として、輸入娘の労働査証手続きや
役所・警察との折衝、尾根遺産の衛生管理 などをしているそうで、
「いちばん気を遣っているのは病気じゃ。
お客にだってそれぞれ皆、家族がおるじゃろう?」と。

親爺さんから聞いた情報をまとめますと、
・市が発行するライセンスを持っているのはウチだけ。
他の人にはもう、新規発行はされない。
やるなら非合法だから、警察が見つけたら逮捕される。
・1975年に初代オーナーがライセンスを取得した。
初代亡き今は、2名の若いオーナーが経営。2人はいとこの関係。
・カバナインのSPAは別の場所で、健全なファミリーSPAとしてオープン。
SPAとしてのライセンスは活かせるので。
・隣の市でも以前はSPAを4軒経営していたが、
役所とライセンスに関してトラブルになり撤退した。
・ビーチクラブをはじめJl.Ramlee沿いのBAR4軒も同経営。

こんなに色々と教えて貰って、感謝感激雨あられ。
情報の謝礼を申し出るも、不要だと言って名刺までくれました。
「何かワシに聞きたいことがあったら、いつでも電話してきなさい」
私もアジアナイトウォーカーの名刺を渡して、
どんなことをしているのか自己紹介したところ、
「なら次にクアラルンプールに来たら電話しなさい。
特別価格で遊ばせてやるぞぃ、フォッフォッフォ。」 ですって。
これまでAとBは系列店だ、とか、Cに行ったらDを紹介された、
みたいな情報はありましたが、なんのことはない、
ぜ~~んぶ系列店、お仲間だったのですね。
いやはや、すごい御仁と巡り合えたなぁ。 神様、ありがとう!
あっ、最初の兄ちゃんにも感謝、か?
彼は最初から、コミッション狙いとかじゃなく、
親爺さんに取り次いでくれるつもりだったのかな?
邪険な態度をとってゴメンね!
以前の記事で富士山温泉に関連し、
「あそこは警察が来る心配が無さそう」と書きましたが、
というわけで、非合法のSPAでなければ、皆さん安心して遊べるわけです。
逆に「オトコの夜遊びガイド」KL編に収録していた、
タイ尾根遺産のいるWenWorthは、新版から削除しました。
今回の記事はいかがでしたか?ご協力頂けると嬉しいです

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と無駄足になるのを承知で回っていました。
クローズしたはずの1軒が復活しているのを確認しましたが、
逆にビーチクラブに近いカバナ・インのSPAは
7月にクローズしてしまったそう。
「さて、じゃあ次はどうしよう?」 と思案していたら、
私とホテル・スタッフの会話を聞いていたようで、
ロビーで新聞を読んでいた兄ちゃんが、
「SPAの移転先に案内しましょうか?」と。
兄ちゃん、スタスタと外に歩いていきます。
待てよ、これはもしやコミッション狙い? と思い、背中に向かって
「◆◆や★★や▽▽じゃないだろうな?」 と私。
「いえ、違いますよ」 と歩き続ける兄ちゃん。
「●●も**も※※も@@も知っているぞ!それ以外か?」
歩みを止めた兄ちゃん、振り返って無言のまま、
“こりゃ参りましたぁ” とばかりにお手あげのポーズ。
やっぱりコミッション狙いの出鱈目だったのかぁ~
俺を普通の日本人旅行者だと思って、ナメてんじゃねぇぞ!!
「ちょっと待っていてください、ダンナ」と言い、
ビーチクラブの前に立っていた初老の男性を、大声で呼び手招きする兄ちゃん。
「この人なら案内してくれますから」
中華系マレーとおぼしき、還暦前後のマジメそうな親爺さん、
ヒアリングしやすい綺麗な英語を話します。
「どこへ行きたいんじゃ?###か?」
「いえ、できたら私の知らないSPAに行きたいんですよ・・・」
と知っている健身中心をすべて列挙したら、
「他には無いぞ。ワシら以外はNoライセンスだから」
エッ? ワシら? ライセンス?
「KLのSPAは、*****以外は同じオーナーじゃぞぃ。
ワシは初代オーナーの下で働きだして、もう15年じゃ」
この親爺さんは系列全店の裏方として、輸入娘の労働査証手続きや
役所・警察との折衝、尾根遺産の衛生管理 などをしているそうで、
「いちばん気を遣っているのは病気じゃ。
お客にだってそれぞれ皆、家族がおるじゃろう?」と。
親爺さんから聞いた情報をまとめますと、
・市が発行するライセンスを持っているのはウチだけ。
他の人にはもう、新規発行はされない。
やるなら非合法だから、警察が見つけたら逮捕される。
・1975年に初代オーナーがライセンスを取得した。
初代亡き今は、2名の若いオーナーが経営。2人はいとこの関係。
・カバナインのSPAは別の場所で、健全なファミリーSPAとしてオープン。
SPAとしてのライセンスは活かせるので。
・隣の市でも以前はSPAを4軒経営していたが、
役所とライセンスに関してトラブルになり撤退した。
・ビーチクラブをはじめJl.Ramlee沿いのBAR4軒も同経営。
こんなに色々と教えて貰って、感謝感激雨あられ。
情報の謝礼を申し出るも、不要だと言って名刺までくれました。
「何かワシに聞きたいことがあったら、いつでも電話してきなさい」
私もアジアナイトウォーカーの名刺を渡して、
どんなことをしているのか自己紹介したところ、
「なら次にクアラルンプールに来たら電話しなさい。
特別価格で遊ばせてやるぞぃ、フォッフォッフォ。」 ですって。
これまでAとBは系列店だ、とか、Cに行ったらDを紹介された、
みたいな情報はありましたが、なんのことはない、
ぜ~~んぶ系列店、お仲間だったのですね。
いやはや、すごい御仁と巡り合えたなぁ。 神様、ありがとう!
あっ、最初の兄ちゃんにも感謝、か?
彼は最初から、コミッション狙いとかじゃなく、
親爺さんに取り次いでくれるつもりだったのかな?
邪険な態度をとってゴメンね!
以前の記事で富士山温泉に関連し、
「あそこは警察が来る心配が無さそう」と書きましたが、
というわけで、非合法のSPAでなければ、皆さん安心して遊べるわけです。
逆に「オトコの夜遊びガイド」KL編に収録していた、
タイ尾根遺産のいるWenWorthは、新版から削除しました。
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ビーチクラブ、移転します
予定より早く、夜遊びガイド「クアラルンプール編14~15」をリリースいたしました。
実は「クアラルンプール&イポー編」にするか迷っていたのですが、
イポー情報はセンシティブな部分を除いて、後日全公開することに決めました。
なので編集作業が早く終わった次第。

で、ビーチクラブなんですが、賃料値上げに伴い
早ければ今月中、遅くとも年内に、
同じJl. Ramlee 沿いに移転するそうです。
移転予定地も見てきました。建物自体はほぼ出来上がっており、
これから外装、というのが10月下旬の状況でした。
なぜそんな情報を入手できたのか?
実はすごい幸運に恵まれまして・・・・・
詳細は長くなりますので、次回更新で。

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実は「クアラルンプール&イポー編」にするか迷っていたのですが、
イポー情報はセンシティブな部分を除いて、後日全公開することに決めました。
なので編集作業が早く終わった次第。
で、ビーチクラブなんですが、賃料値上げに伴い
早ければ今月中、遅くとも年内に、
同じJl. Ramlee 沿いに移転するそうです。
移転予定地も見てきました。建物自体はほぼ出来上がっており、
これから外装、というのが10月下旬の状況でした。
なぜそんな情報を入手できたのか?
実はすごい幸運に恵まれまして・・・・・
詳細は長くなりますので、次回更新で。
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南アフリカの尾根遺産も!
teddy様のカメルーン尾根遺産の体験談が頭にあって、
品揃えは今、どうなの? とビーチクラブに。
チャイナタウンのマッサージ、高級BARエリアと回った後なので、
すでに日付もかわったAM1時前。
この時間帯になると【残り物】でしょうから期待は薄。
撮影しながらザックリ店内を一巡。
声をかけてくるのはベトナム尾根遺産ばかり。
前日までホーチミンにいたので「ノーモア ベトナム」と断り続けます。
柱の前にドッカリと腰を落ち着けている、黒人を発見。
ウーピー・ゴールドバーグを若くしたような・・・
聞けば出身は 南アフリカ だそう。
経験国数を増やすチャンスではありますが、
妥協してまで国数に拘るつもりはないので、そのままサヨナラ。
このビールを飲み終えたら引き上げるか。。。
例によってトイレの近くに陣取って、一服しながら
目の前を通り過ぎる尾根遺産たちを眺めます。
と、、、おぉっ?!
(続きは店内動画と共に、会員様限定で)
品揃えは今、どうなの? とビーチクラブに。
チャイナタウンのマッサージ、高級BARエリアと回った後なので、
すでに日付もかわったAM1時前。
この時間帯になると【残り物】でしょうから期待は薄。
撮影しながらザックリ店内を一巡。
声をかけてくるのはベトナム尾根遺産ばかり。
前日までホーチミンにいたので「ノーモア ベトナム」と断り続けます。
柱の前にドッカリと腰を落ち着けている、黒人を発見。
ウーピー・ゴールドバーグを若くしたような・・・
聞けば出身は 南アフリカ だそう。
経験国数を増やすチャンスではありますが、
妥協してまで国数に拘るつもりはないので、そのままサヨナラ。
このビールを飲み終えたら引き上げるか。。。
例によってトイレの近くに陣取って、一服しながら
目の前を通り過ぎる尾根遺産たちを眺めます。
と、、、おぉっ?!
(続きは店内動画と共に、会員様限定で)
中華街ってどうなの?
いつもクアラルンプールではブキッビンタン周辺に泊まるのですが
今回は1泊だけだし、ブキッビンタン界隈の調査目的でもないので、
チャイナタウンのホテルを選びました。
3年前に初めてクアラルンプールを訪れた際に
チャイナタウンのSPAがどうなっているかも調べてまわったんです。
目的のSPAは消滅していましたが、あの界隈には他にも
昼間から怪しい空気があったのを思い出して、
「ナイトウォークしてみたら、新たな発見があるかも?」と。
夕飯時には、空席を探すことさえ難しかった界隈の混雑も
21時を回る頃には店仕舞いを始めている場所も多く、
ファランの団体・カップルがいなくなったことで、
「らしい」雰囲気が漂い始めたような・・・・
路上まで埋め尽くしていた露店商も撤収しはじめて、
昼間より随分と歩きやすくなったストリート。
前方に怪しげな一角が!
マレーシアらしからぬ露出度の女性たちが6名、
店先に椅子を並べて、マッサージの呼び込み中。
あの格好で、健全なマッサージのはずがない。
ただ、、、

尾根遺産ではなく“女性たち”と表記したのは、
どう見てもみなOVER30だから。
思いっきり寄せ上げたのであろうオッパイを半分以上露出させ、
媚びた笑顔でひとりが近づいてきました。
「マッサージ、50」と言いながら、両手で私の腕を掴み、
二の腕にオッパイを押しつけてきます。
これは通常ならば早々に逃げ出す状況。
しかしこの【怪しさ】を求めて、わざわざ中華街を選んだのに
TRYもせず引き下がっては、相場もわからないし、
どこまでの、どんなサービスかもわかりません。
「5分後に戻ってくるから」とHOLDされた腕を振りほどき
店から離れて、一服しながら逡巡した後、意を決して入店することに。
マッサージ店の動画はコチラ
ウナギの寝床的な、奥に長い店内を進むと、1畳ちょっとのスペースが3つ。
“清潔感溢れる”とは申せませんが、まあこんなものでしょう。
インドネシアのローカルな遊び場で鍛えてますから、
この程度ではもう萎えません。
全裸になるよう指示され、ローション?でのマッサージ開始。
オイルなら滑りも良いのでしょうが、ローションの質が低くて
ザラつくばかりで心地よさゼロ。
施術の技量も低レベルですが、ハナからそこは期待していません。
10分ほどの施術後、仰向けにされオプションの勧誘。
愚息を指さして「OK?」と微笑むおばさん。

「How much?」「OK?(と手コキのジェスチャー)」
「Burapa?」「グッド マッサージ、OK?」
値段を言いません。
プレイ後に法外なボッタ価格を請求されては困るので、毅然と拒絶。
おばさん、オッパイを自分で揺らしながら
「OK、ヤ?」「OK、ヤ?」と呪文のようにひたすら繰り返します。
散々「No!」と首を横に振り続け、もう一度ハウマッチ?と確認。
「200・・・」
「200? フル・サービス?」
「ノー フル・サービス」と手コキのジェスチャー。
「ハンド ジョブ、200? クレイジー!!!」
そりゃあ、そうでしょう。200RMあれば、
SPAで若い尾根遺産と1発できるんですから。
相場を知らない旅行者だと思って、ナメるんじゃねぇぞ(怒
「いらん! もう帰る!」と起き上がってパンツを履こうとすると
おばさん、BEDの反対側から猛然と駆け寄り、
パンツにしがみついて「Noooo! プリーーーズ!」と
半分涙目で繰り返します。
大抵どこでも同様のシステムだと思いますが、
最初に提示する「マッサージ価格」はお店の取り分。
個室内で交渉するチップの何割かが、女性の収入。
つまり オプションをしない=おばさんの稼ぎはゼロ なわけです。
だからと言ってボッタ価格を払うつもりはありません。
「俺はクアラルンプールに何度も来ている。
★★★★のフードコートに行けば、
100RMで若い娘とチキチキできるのに、
なんでHJだけで200もするんだ? アンビリーバブル!」
「じゃあ、いくらならOK?」
「・・・・・・・50」
「50・・・OK」
ようやくパンツから手を離して、「先に50頂戴!」と。
しつこく値切れば、サービスが悪化するのも仕方ない。
日頃からそう考えてはいますが、
それにしてもおばさんの手こき、全然気持ちよくありません(涙
リズムの変化も、強弱の変化もなく、ひたすら単純上下動。
さっきオッパイを自分で揉んでいたので、
パイずりもあるのか? と思ったら、ブラも取りません。
バストに手を伸ばすと「プラス50」ですと。
「ストップ! もういい。帰る」
今度はもう、引き留められません。
カウンターで店にも50RM払って退店。
この100RM、ドブに捨てたのと同じですね。
チャイナタウンで遊んでみようなんて
思いついた自分が阿呆でした。

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今回は1泊だけだし、ブキッビンタン界隈の調査目的でもないので、
チャイナタウンのホテルを選びました。
3年前に初めてクアラルンプールを訪れた際に
チャイナタウンのSPAがどうなっているかも調べてまわったんです。
目的のSPAは消滅していましたが、あの界隈には他にも
昼間から怪しい空気があったのを思い出して、
「ナイトウォークしてみたら、新たな発見があるかも?」と。
夕飯時には、空席を探すことさえ難しかった界隈の混雑も
21時を回る頃には店仕舞いを始めている場所も多く、
ファランの団体・カップルがいなくなったことで、
「らしい」雰囲気が漂い始めたような・・・・
路上まで埋め尽くしていた露店商も撤収しはじめて、
昼間より随分と歩きやすくなったストリート。
前方に怪しげな一角が!
マレーシアらしからぬ露出度の女性たちが6名、
店先に椅子を並べて、マッサージの呼び込み中。
あの格好で、健全なマッサージのはずがない。
ただ、、、
尾根遺産ではなく“女性たち”と表記したのは、
どう見てもみなOVER30だから。
思いっきり寄せ上げたのであろうオッパイを半分以上露出させ、
媚びた笑顔でひとりが近づいてきました。
「マッサージ、50」と言いながら、両手で私の腕を掴み、
二の腕にオッパイを押しつけてきます。
これは通常ならば早々に逃げ出す状況。
しかしこの【怪しさ】を求めて、わざわざ中華街を選んだのに
TRYもせず引き下がっては、相場もわからないし、
どこまでの、どんなサービスかもわかりません。
「5分後に戻ってくるから」とHOLDされた腕を振りほどき
店から離れて、一服しながら逡巡した後、意を決して入店することに。
マッサージ店の動画はコチラ
ウナギの寝床的な、奥に長い店内を進むと、1畳ちょっとのスペースが3つ。
“清潔感溢れる”とは申せませんが、まあこんなものでしょう。
インドネシアのローカルな遊び場で鍛えてますから、
この程度ではもう萎えません。
全裸になるよう指示され、ローション?でのマッサージ開始。
オイルなら滑りも良いのでしょうが、ローションの質が低くて
ザラつくばかりで心地よさゼロ。
施術の技量も低レベルですが、ハナからそこは期待していません。
10分ほどの施術後、仰向けにされオプションの勧誘。
愚息を指さして「OK?」と微笑むおばさん。
「How much?」「OK?(と手コキのジェスチャー)」
「Burapa?」「グッド マッサージ、OK?」
値段を言いません。
プレイ後に法外なボッタ価格を請求されては困るので、毅然と拒絶。
おばさん、オッパイを自分で揺らしながら
「OK、ヤ?」「OK、ヤ?」と呪文のようにひたすら繰り返します。
散々「No!」と首を横に振り続け、もう一度ハウマッチ?と確認。
「200・・・」
「200? フル・サービス?」
「ノー フル・サービス」と手コキのジェスチャー。
「ハンド ジョブ、200? クレイジー!!!」
そりゃあ、そうでしょう。200RMあれば、
SPAで若い尾根遺産と1発できるんですから。
相場を知らない旅行者だと思って、ナメるんじゃねぇぞ(怒
「いらん! もう帰る!」と起き上がってパンツを履こうとすると
おばさん、BEDの反対側から猛然と駆け寄り、
パンツにしがみついて「Noooo! プリーーーズ!」と
半分涙目で繰り返します。
大抵どこでも同様のシステムだと思いますが、
最初に提示する「マッサージ価格」はお店の取り分。
個室内で交渉するチップの何割かが、女性の収入。
つまり オプションをしない=おばさんの稼ぎはゼロ なわけです。
だからと言ってボッタ価格を払うつもりはありません。
「俺はクアラルンプールに何度も来ている。
★★★★のフードコートに行けば、
100RMで若い娘とチキチキできるのに、
なんでHJだけで200もするんだ? アンビリーバブル!」
「じゃあ、いくらならOK?」
「・・・・・・・50」
「50・・・OK」
ようやくパンツから手を離して、「先に50頂戴!」と。
しつこく値切れば、サービスが悪化するのも仕方ない。
日頃からそう考えてはいますが、
それにしてもおばさんの手こき、全然気持ちよくありません(涙
リズムの変化も、強弱の変化もなく、ひたすら単純上下動。
さっきオッパイを自分で揉んでいたので、
パイずりもあるのか? と思ったら、ブラも取りません。
バストに手を伸ばすと「プラス50」ですと。
「ストップ! もういい。帰る」
今度はもう、引き留められません。
カウンターで店にも50RM払って退店。
この100RM、ドブに捨てたのと同じですね。
チャイナタウンで遊んでみようなんて
思いついた自分が阿呆でした。
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クアラルンプールのBARで
久しぶりにクアラルンプールの体験談をWFR様から頂戴しました。
SPAでもビーチクラブでもなくて、
「オトコの夜遊びガイド」クアラルンプール編のなかで
【高級BAR群】 と紹介しているエリアです。
高級バーエリアで適当に飲んでいたのですが、23時頃に「G」に入ったところ、
それらしきベトナム人の女の子が5人ほど座っていました。
店員も愛想が良く、音楽も私の好みだったので、だらだらビールを飲んでいて、
24時を過ぎたら、ベトナム人がどんどん増殖してきて、
24時半時点では30人位になりました。
そうこうしているうちに、知らん欧米人のおっさんと仲良くなり、
彼がボトルキープしていたウォッカをご馳走になりつつ、
調子に乗って飲んでいたら店は満席に。
客待ちの女の子とただ飲みにきた客が入り混じって、すごい雰囲気でした。
私は相当酔っ払ったので、午前2時ごろホテルに戻りました。
かなり面白かったので、次回のKL滞在時にも行ってみようと思っています。
ただ、普通の日本人が女の子目当てに行くのはちょっと厳しいかもしれません。

WFR様からこのレポートを頂戴して、興味が湧いたので
私もヤンゴン遠征の最後に1晩だけ、クアラルンプールに泊まって
「G」の様子を見に行って参りました。
入店は23時過ぎ。客層はファラン中心で、席の埋まり具合は6,7割。
店奥のほうのカウンターに空席があったので、
そこで1時間ほど観察してみました。
怪しい雰囲気の女性は5名。すでに3名はファランの横にベッタリ。
1名は入口近くで網を張って新規客に声かけしていて、
もう1名は「壁の花」になって、チラチラこちらに視線を向けてきます。
しかしこれがどうにもソソられない“肉塊”
推定年齢でOVER30 ではないかと。
この手の出会い系BARでは、トイレに近い席をKEEPして
観察・チェックするのが私の常で、この晩も
ファランに付いている尾根遺産が何度か目の前を通り過ぎましたが、
全くコチラに関心は無いよう。
アラフィフのメタボおやじは、ターゲットと認識されないのか。
このエリアは元々、ハイ・レベルな【一般娘】と近づける店として
「夜遊びガイド」に紹介していたのですが、
この「G」に関しては新店に押されて、界隈の場末的存在になった印象でした。

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SPAでもビーチクラブでもなくて、
「オトコの夜遊びガイド」クアラルンプール編のなかで
【高級BAR群】 と紹介しているエリアです。
高級バーエリアで適当に飲んでいたのですが、23時頃に「G」に入ったところ、
それらしきベトナム人の女の子が5人ほど座っていました。
店員も愛想が良く、音楽も私の好みだったので、だらだらビールを飲んでいて、
24時を過ぎたら、ベトナム人がどんどん増殖してきて、
24時半時点では30人位になりました。
そうこうしているうちに、知らん欧米人のおっさんと仲良くなり、
彼がボトルキープしていたウォッカをご馳走になりつつ、
調子に乗って飲んでいたら店は満席に。
客待ちの女の子とただ飲みにきた客が入り混じって、すごい雰囲気でした。
私は相当酔っ払ったので、午前2時ごろホテルに戻りました。
かなり面白かったので、次回のKL滞在時にも行ってみようと思っています。
ただ、普通の日本人が女の子目当てに行くのはちょっと厳しいかもしれません。
WFR様からこのレポートを頂戴して、興味が湧いたので
私もヤンゴン遠征の最後に1晩だけ、クアラルンプールに泊まって
「G」の様子を見に行って参りました。
入店は23時過ぎ。客層はファラン中心で、席の埋まり具合は6,7割。
店奥のほうのカウンターに空席があったので、
そこで1時間ほど観察してみました。
怪しい雰囲気の女性は5名。すでに3名はファランの横にベッタリ。
1名は入口近くで網を張って新規客に声かけしていて、
もう1名は「壁の花」になって、チラチラこちらに視線を向けてきます。
しかしこれがどうにもソソられない“肉塊”
推定年齢でOVER30 ではないかと。
この手の出会い系BARでは、トイレに近い席をKEEPして
観察・チェックするのが私の常で、この晩も
ファランに付いている尾根遺産が何度か目の前を通り過ぎましたが、
全くコチラに関心は無いよう。
アラフィフのメタボおやじは、ターゲットと認識されないのか。
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「夜遊びガイド」に紹介していたのですが、
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