|
|
http://d.hatena.ne.jp/n-yuji/touch/20060107/p1
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
「引用符」とは言うものの、引用部に使われているかというとそうでもない。単に強調に使う場合もある。文中に「自分の言葉でない言葉」や「本来の意味とは違う(かもしれない)言葉」を挿入するときに使われている感じがある。「」をセリフ、『』を書名に使うと、意味を「括弧に入れる」ための記号が「ちょんちょん」しかない、ということなのかもしれない。
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
「自分の言葉でない言葉」
「本来の意味とは違う(かもしれない)言葉」
了解です!(笑)
では、再度見てみましょう。
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
『天鼓』には、“T川のスキャンダルを探せと指示を出した浅見への報復”と書かれている。
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
この“T川のスキャンダルを探せと指示を出した浅見への報復”というのは
「本来の意味とは違う(かもしれない)言葉」
ですね!
でも竹鶴さんのは誤解を招く書き方です。
『~と書かれている。』
では、やはりそのまま『書かれている。』と思ってしまいます。
ついでに、竹鶴さんの言われているように『報復』であるならば、『報復』と思われてはダメじゃないですかね?
わざわざ『T川を失脚させる材料を探せと命じた』などとは書かないでしょう。
浅見氏を糾弾するのに他の問題だけでも充分なんですから…。
http://megalodon.jp/2015-0519-0820-52/6027.teacup.com/situation/bbs/24869
|
|