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ご結婚、おめでとうございます。うちの長男(大学4年)の嫁にと、内心企んでいたので若干残念では
ありますが(笑)、とにもかくにも、おめでとうございました。
道門増上慢に無視されたからといって、嘆くにはあたりませんよ。愚者に褒められるは賢者の恥辱です。
大聖人と先生に褒められるジュリアさんではありませんか。
しかし勘違いでなくホッとしています。(笑)あちらのサイトへの投稿が大笑いにならずに助かりました。(爆)
>ある期待を持って、宿坊にコメントを入れたのですが
そんな気がしていました。しかしここの投稿者は議論しているだけではありませんよ。皆それぞれの
地域で出来ることをやっています。私も「書」をものして、信濃町の副会長や総務クラスへ送って考えを
質しています。
そんなことを自慢げに話さないだけです。書かれていなくても行間から伝わってきます。
>そういった諸々の総合的判断で、この度の会則変更は先生の指示によるものと結論づけました。
そうでしたか。この件に関する私の意見は先にも述べましたので重複を避けます。
>先生の晩年において、このような根本的問題が出てきたことに、創価の不幸を感じます。
私はそうは感じません。先生が弟子に「頼む」と云われた「創価学会の発迹顕本」に必要だからこそ、
現在の状況があると感じています。道理の通らない会則改正を正し、学会中枢に巣食う天魔を払拭でき
ずして、1,000年、2,000年の歴史を築いていくことなどできませんでしょう。先生は10,000年先を
御覧だと云います。あと9,900年以上あるとも仰られています。まだ100年にも満たない歴史でもたつ
いていたら、先々の弟子に笑われてしまうのは必至です。(ちょっともたついていますが)(笑)
>組織に馴染めないのは、わたしの信心がおかしいのだろうかと、チョット複雑な気分になります。
いいえ、今は創価学会の組織がおかしいのであって、貴姉、もとい、ジュリアさんの信心がおかしいの
ではないと思います。あなたの信心がまっすぐなのは、あなたのブログの文章を読めば分かります。
いずれにしましても、ジュリアさんもお元気そうで、嬉しい限りです。
あなたの豊か過ぎる知識と縦横無尽の論理で、この掲示板に新たな息吹を吹き込んでください。
またの投稿を楽しみに待っています。
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