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おはようございます。
>先日の本部幹部会で、私が引っかかったのは、先生の会長時代の映像のなかで、
会長辞任に追い込んだのは「宗門」、責任をその言葉で終始したことです。
ほんの一言でしたが、最高幹部秋谷さんらの反省文だって以前出たんですから、
本当の責任を言葉少なに伝えるなら「宗門」ではなく、他に言い様はいくらでもできる、
事態は逆行している、、、私はそう感じました。
54年のあの日、抜けるような青空の下で聞いた、池田先生の会長辞任。
あの空のようにすっきりと解明したいですね。
全会員が真相のもと、自身の信仰深めることができるように。<
自分もあの映像には意見を言いたい!
先生を守ることが、信仰を深めるはずです。
ましてや、先生が辞任に追い込まれた事実を隠ぺいしている。
臭い物に蓋をして、きれいごとで終わらせている。
先生は「随筆 新・人間革命 嵐の4.24 断じて忘るな!学会精神を」の中で明確に言われました。
『 戸田会長は、遺言された。
「第3代会長を守れ! 絶対に一生涯守れ! そうすれば、必ず広宣流布できる」と。
この恩師の精神を、学会幹部は忘れてしまったのか。なんと哀れな敗北者の姿よ。
ただ状況に押し流されてしまうのなら、一体、学会精神は、どこにあるのか!』
「恩師の精神」無くば、広宣流布は出来ません。
54年当時先生を守れなかった、秋谷議長・原田会長という名前を出せなくても、弟子が「恩師の精神」を忘れ池田先生を守れなかった事実を、今の一般会員に認識させるべきです。
池田先生を、絶対に一生涯守る信心。
この一念に立てる会員を増やしてゆきたいですね。
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