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おはようございます。
本幹にて、原田会長を中心に万歳三唱をしたのは事実。
しかし聖教には「原田会長を中心に」という言葉も表記されず、万歳三唱が削除されていました。
本幹に参加した会員全員が確認できる事実です。
聖教5月10日3面の先生のメッセージ末尾に、「※編集部として名誉会長の了承のもと削除しました。」等の注意書きも無い。
2010年5月以前の、先生がご出席されていたスピーチ末尾には、編集する場合、注意書きが書かれていたはずです。
昨夜も地元本部長との話の中で聖教に疑義を感じ、更に本幹に対し「メッセージ中に、万歳三唱は初めてですね。」と違和感がある事を話しました。
掲示板を読まれている方々なら、何も驚くことはありません。
先生がご出席されていたスピーチが、聖教でカットされることは、昔からあったからです。
しかし、何も知らない現場会員は、想像以上に驚いています。
あれほど印象にのこる映像はありません、それが聖教から削除されるなんて・・・
「先生の一番弟子である原田会長が、先生のスピーチを改ざんするはずがない。しかし何故?」と。
これほどわかりやすい、先生の言葉の改ざんはありません。
そこで、二つの疑問が浮かびます。
①池田先生のメッセージにあった「原田会長を中心に」という言葉を、編集部が独自の判断で削除した。
もし先生のメッセージの一部を、先生に了承も無く編集部が勝手に削除したなら、とんでもないことであります。
しかし、編集部が四人組に対抗した可能性もある。「先生の原文メッセージを改ざんしてなるものか!」と、抵抗したのかもしれない。
聖教内に抵抗できる勢力があるなら嬉しい限りです。
②原田会長と執行部が、池田先生のメッセージに「原田会長を中心に」という言葉を勝手に加筆し、本幹で万歳三唱した。
そうなれば、「原田会長を中心に」という言葉は先生利用の師敵対行為!
5月10日の聖教新聞は、四人組を追放すべき文証の一つとなります。
①と②、どちらに転んでも今の学会本部内に、先生のメッセージを改ざんしなければならない理由が存在する。
現場会員から見たら「おかしい」出来事です。原田会長を中心とした万歳三唱は幻だったのでしょうか。
真実は何か事実を知りたい。
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