|
|
私が本陣近くの分区(地方で云うゾーン)の男子部書記長をしていた2000年頃だと思うが、本幹(@東京牧口記念会館)にてスピーチ本編前に同会長が、客席に向かって左20度に据えられた白椅子に、いつものとおり横柄に『よッコラショ!』と腰掛けた。
そして、これまたいつものとおり烏龍茶を飲んで、演壇をパンパン!と叩き、
開口一番『浜四津君※は来てるかね?』と。
当時、浜四津さんは党代表だった。
その本幹には浜四津さん以下、神崎さんも冬柴さんも、山口那津男さんも列席していた。
浜四津さんは起立した。
そして、池田会長が彼女に質問した。
『君は、私が今いくつの勲章を貰っているか知ってるかね?』
浜四津さんが、
『百*です。』と聖教新聞に掲載されているとおりの正確な数字で回答した。
続けて、池田会長が彼女に尋ねた。
『よろしい。では、国会議員で、そのことを知っているのは一体何人いるのかね?』と。
浜四津さんは返答に窮して無言で立ち尽くすのみ。
そこで、池田会長が彼女に命じた。
『そのこと(勲章の数)を国会議員に分からせるのが君の使命なんだよ!』
『何のために私の党の代表をしているのか、分かってないね!』
このことが契機となって、壮年部移行をきっかけに脱会しました。
私の脱会(退転と呼んで頂いて結構!です)動機、間違ってますか?
そして、阿部日顕さんの「かまし発言」と、どちらが程度が低いですかね?
率直なご意見を。
|
|