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くらさいさんへのお返事です。
> 信濃町の人びとさんへのお返事です。
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> > 除名だ、って何度も指示ありましたが
> > 極悪同士がかばった
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> アリエンワー
> 金銭トラブルは御法度でしょー、ましてや学会員さんの真心の浄財を不正でしょー
> 一般会員なら除名でもおかしくないでしょ。でも本部職員さんは罪に問われないのー?
> ましてや、名誉会長が除名しろって言って、なんで除名にならないのー?
> これいつ頃の話しですのー?できるかわからんけど誰かに聞いてみるー
> ほんとアリエンワー
ネット情報ですが弓ちんの解任劇の模様です。
当日の内容にほぼ近いです。会員からのまごころからの財務ですから許せんですね。
「まだ、池田名誉会長が会場に入る前に、秋谷会長から“創価学会の伝統的な精神を確認しておきたい”という話がありました。“人事は公正に”とか“会員間の借金はご法度”とか……。後半に、“男女問題は言語道断。信仰の純粋性を逆手に取り、欲望の捌け口にするような、とんでもない行為だ。。罪は重い”と強い口調で言ったのです」
一般的な注意にも聞こえたが、一呼吸をおいた秋谷会長はこう続けた。
「残念なことに、青年部の現職最高幹部が不祥事を起こした。弓谷男子部長に男女問題が発覚したため、解任する」
男子部長は、池田名誉会長と秋谷会長、婦人部長、青年部長などに次ぐ大幹部。組織のナンバー5の重要ポストである。解任の言葉を聞いた職員たちは、思わず息を呑んだという。
「その後、池田名誉会長が会場に姿を見せ、秋谷会長に、“ちゃんと語をしたな”と確認の言葉を掛けました。そして、“とんでもないことです”と、声を荒らげて怒り始めたのです」
ここから名誉会長は、容赦ない言葉で、弓谷前男子部長のことを罵倒し始めた。
「こんなことは前代未聞。創価学会始まって以来の不祥事です。弓谷前男子部長のことを調べました。そうしたら、大学時代からです。あっちもこっちもです。もう病気です。清浄な創価学会の世界にケダモノが入り込んで、引っ掻き回しているようなものです。犬畜生……。昨日、3人の女性の父親から、学会はどうなっているんですか、と苦情の電話があって、朝の4時まで眠れなかった……」
激しい言葉に呆然とする職員を前に、池田名誉会長の怒りの矛先は、弓谷前男子部長と交際していた女性職員にも向けられた。
「騙した奴が一番悪い。だけど、騙された方だって悪い。映画を観て、食事をし、貞操を奪われて、可哀想といえば可哀想だけど、貞操を守れないなんて、とんでもない。本来は、両方とも処分だ。(2代会長の)戸田先生は厳しくて、女も除名にしたが、私は優しいからな……」
「うちの奥さんは、何もそこまでやらなくてもいいじゃないか、と言うけれど、言うしかない……」
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