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フェイク 第1456号

 投稿者:宿坊  投稿日:2014年 5月29日(木)00時14分15秒
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  (発行=14.05.28)

多くて数え切れない日如の暴行
朝日の報道「仏教界の暴力事件」に思う ⑧
階段から突き落とすのも“慈愛の発露”?

日蓮正宗のニセ法主・早瀬日如の暴力沙汰について、本紙編集室には改革同
盟の渡辺雄範氏をはじめ多くの人から続々と情報が寄せられている。

「学生時代は勉学よりも拳法に熱中していた」「『俺(日如)は暴力団と渡り
合った』と、よく自慢していましたよ」

「若い頃は『ブクロの寛ちゃん』と呼ばれ、坊主頭で人相も悪いうえ、白のス
ーツ姿で池袋の盛り場を肩で風を切って歩いていたから〝その筋の人間〟だと
思われていたようです」

 「無教養で、教学も苦手です。大願寺にいた頃、御講の説法なども大田区・
宝浄寺の大村寿顕(故人)に、よく頼んでいました」

「昔、早瀬にガラスの灰皿を投げつけられた所化がいるという伝説が宗内で語
り継がれています」

「新宿・大願寺の住職時代の暴力行為は数え切れないほどです。そのため、宗
内では『地獄の大願寺』と呼ばれていました」

 「品性下劣な暴力坊主の早瀬日如は御本尊の模写も下手な字で殴り書きした
ような本尊だから、まったく有りがた味が感じられませんね」

 こんな極道坊主の早瀬日如が〝現代の大聖人様〟とは、笑止千万!

 有名な「鉄火丼事件」というのも語り継がれているということだ。

 それは早瀬が「特上の鉄火丼」を所化に注文させた時に起きた事件である。

 鉄火丼とは、丼にスシ飯を盛って、その上にマグロの赤身の刺身をのせたもの
だが、届いた鉄火丼を見て、早瀬の顔色が変わった。

「なんで、ご飯の上に鉄火がのってないんだ」と、言うと、その所化を階段か
ら突き落とした。「慧妙」に言わせると、これも立派な僧を養成するための〝
慈愛の発露〟なのだろうか?

「特上」の鉄火丼は、ご飯と刺し身が別の器に盛られることを早瀬は知らなか
ったようだ。

 自分が頼んだ「特上」の丼ではないと「逆上」したのである。早瀬という坊主
は〝現代の大聖人様〟といっても、餓鬼のような愚劣な男なのである。

 緊張して怯え、神経性下痢に苦しんだ所化も

 こんな逸話もある。
 改革同盟の吉川幸道氏が以前、後輩の僧がいた大願寺を訪れた時、その後輩は
受付にいたが、語りかけても見向きもしないで、目の前にある電話機をジーッ
と凝視していた。

 その理由は、早瀬から内線で電話があると、音は鳴らずにランプが光る。その
ランプの点滅が三回以内にとらないと、早瀬から殴る蹴るの暴行を受けると言
って怯えていたからである。

 このように大願寺にいた所化たちは、早瀬の顔色を窺うことしかしなくなって
いた。

常に緊張して怯えていたために神経性の下痢が止まらなくて苦しんでいた所化
もいたということだ。
 
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