|
|
仏弟子等必ず仏法を破るべし。「師子身中の虫の師子を食む」等云云
有名な御文ですね。
しかしこれは、たとえ同門の弟子であるというだけで「正法」に通じているとは限らないという
戒めだとおもいます。
「慈無くして詐り親しむは、即ち是れ彼が怨なり」とは
仏法を破る「破和合」の行為を見ながら、それを制止(とがめ)ず、好きなようにさせるおくのは、与同罪となり、それ(破和合)の行為をやめさせるのが「親」の得であるというように考えています。
かれこれ、一ヶ月ちかく、週刊誌やアンチ一派の作文を展開させただけの投稿を延々掲示させておく宿坊殿が「彼が怨(あだ)」になるのか、海外串での投稿を遮断し「親」となるかの判断が
しやすいように、信濃町一派の虚偽を私なりに気がついた所から列挙します。
|
|