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信濃町の人びとさんへのお返事です。
※ 今起きている危機がある。
具体的にはまだ言えないが。
関係者は知っているはずだが。
今、悪を断ち切らないと
山崎正友の悪事から始まった負の連鎖は断ち切れない。
具体的に言えない「危機」が組織内部にありそれは「山友の悪事」から始まった
負の連鎖が原因であるという。
根拠のない導入部。
※ 犯人の名前は今は言わないが、
先生を追い込んだ輩はヤマザキだけではない
しかし「信濃町」のいままでの投稿には伏せ字にしたりするなどして、容易に推認
できる幹部(元もふくむ)も書かれている矛盾。
すでに池田先生は創価学会名誉会長として復権している事実を無視し、当時の幹部は
責任をとっていないと憤るのは今現在「学会活動」をしていない輩に多い。
※ 例えば新潮や文春に先生の写真がでる。
いかにも悪人相のもの。
こうした写真はどこから出るかご存知か?
先生の行動や予定は極秘情報である。
側近のみ知る情報が多くある。
山崎存命中に新潮や文春に掲載されていた池田先生の肖像は「砦」あたりや
ネットのアンチがコントラストや修正していた画像を引用しているものがあった。
ちなみに、この「疑惑」の時系列が全く不明。
※ 54年の時には聖教の資料や聖教のカメラマンが記者が撮影した写真が漏れた。
書籍や紙面からまんまパクッたものも多かったと記憶している。
一度公開したものを「漏れた」というのなら、その旨の記事があるはずだか記憶にない。
これまで週刊誌や三流タブロイド、アンチサイトで出回っているのは「憶測」ばかり。
これをタレ込んで商売を画策しているものがいる事が類推できる。
※ 最高幹部とそれを取り巻く輩に裏切りものがいるからだ。そやつらは聖なる仮面を
被って幹部と慕われている。
大笑いである。
創価学会において「幹部」は、いつだれが変わってもさほど問題視されない。
なうての幹部が、セクハラ問題をおこしたり金銭問題で処分されても、次の幹部が
すぐに入るから、一般会員さんは問題にしていない。
情報が漏れている=側近幹部しか知らないはずだ=内部に裏切り者がいる。
信濃町の「疑惑文」は、典型的な三段論法。
※先生を本当に守ったのはたった1人の側近である。
馬鹿も休み休み言って欲しい。
先生が守ったのが一人の側近か「創価学会」かで、全く答えが違ってくる。
仮に先生が「一人の側近を守った」のならば、その側近はなにをしていたのか?
※ 私も直にいつか真相を明かすと聞いている。
同時放送の次第もしらない「信濃町」がだれから直に聞いたのか不明。
※そうした事実を1つ1つ会員に知らしめて悪人をたたきだす。これが大目的である。
会員に知らしめるなら、なぜ「宿坊の掲示版」に寄生する必要があるのか?
その目的についてなんら説明がない。
一つ一つを会員に知らしめるにしては、内容が曖昧で、論拠も週刊誌やアンチサイト
が下敷きになっている。
ようするに「信濃町」が画策しているのは、不信の学会員を惑わす「ガセ」をもって
組織内での抗争を狙っていることは明白。
また「組織内の浄化」を看板にかかげ、内部の事情(事実なんでしょう?(笑い)を
自らが漏らしアンチに歓迎されている。
それをやったのは「山崎正友」ではなかったのか?ここに山友とそれにタボラかされた
幹部を糾弾するという自己矛盾がある。
※残念ながら立場上粛清されているのが現実である。
粛正されているもの=処分をうけたもの≠正義 ではない。
※ 幸いにも時代が変わり、ネットを使い広く情報を拡散することが可能となってきている。
信濃町は「内部の事情通」を装って情報拡散をすることが目的だと明言している。
もちろんその「事実」が嘘か本当かはだれにも証明できない状態であることを付記しておきます。
※ まずは真実を明かすこと、不正を正すこと
日顕宗破折を無視し、幹部不正をただすとかいう連中が多いのは
「処分者」や「未活動家」「元学会員」に多い。
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