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おやおや。大白蓮華の一文すら引用できない自称現役学会員「信濃町」氏ををあおる
提灯持ちさんは、質問にいっさい無視をして憶測に基づいた創作話を続けろとの助言です。
たしか「信濃町」氏はこんな大義を掲げていましたよね・・・
※私が言いたいのは日本最大の宗教である創価学会が、しかも政治に影響力のある教団が、
幹部の不正を正さない、そうした隠ぺい体質、幹部及び職員のモラル、自覚、倫理規範
が極めて酷いということを主張しています
幹部の不正をただす人間が串刺しで学会に関する簡単な質問に答えられず、他人の掲示版に
寄生して運動をはじめる事に、モラル、自覚、倫理なんてありません。
つまり、信濃町氏自らがすでに、「組織改革」を実行するだけの実力や資格を失っている
からこそ、「いまさら」的な話題を重要問題のように語るのでしょう。
そしてそれを喜んで待ち望んでいるのは、学会アンチや日顕宗門徒、反逆者や元学会員だけです。
信濃町氏のいいかげんさを示す書き込みが以下に表れています。
※本部内とくに次期会長騒動のある勢力からの妨害の疑いが濃厚です
本部内の人と通じている人だから、次期会長騒動の勢力だから「信濃町」氏の主張を妨害する?
この発想こそが彼の論拠が妄想の範疇であることを示唆しています。
仮に本部内の人と通じているのなら、宿坊殿がそういうことになってしましますし
私もその一員ということになります(大笑い)
なにを証拠に?
根拠なんてありません。「自分は学会本部と戦っている」そう思わせたいだけ。
道化師ですね。
内容を認めず批判されるのは「真実」の証拠だ・・と信濃町氏は主張しますが、
世を騒がせる人がよくつかう典型的な詐術(誤謬)です
いちがいに、そうだとは言えないからです。
論詰まりになってから「真実の証明」の論拠を反論のあるなしで語るのは愚策です。
それが証拠に信濃町氏はこう述べています。
「私が得ている情報が間違いないものと確信いたしました」
つまり今までの話は、信濃町氏の経験ではなく伝聞情報に基づいたモノということです。
この論理的破綻はかのパンドラの箱の大学教授も陥っています。
自分の主張が伝聞からの膨らませたものであるからこそ
相手の質問に明確に答えず、はぐらかす詭弁 = トボケ通す
ことをせざるをえず、提灯持ちも推奨するのです。
ようするに「信濃町」氏は、肝心の人格設定を最初から間違えているのです。
所詮は彼等は内部改革などできるはずもないし、人を統率したこともないのでしょう。
必死に提灯持ちのアンチさんに助け船をだしてもらっていますが、語れば語るほど
「信濃町」氏自身の体験によるものではなく、ネットや書籍に転がっているアンチ側の
ネタを元にしていることが ハッキリ してくるのです。
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