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宿坊さんへのお返事です。
※ 先生が復活されたとき、明確に仰っています。
昭和58年 インテレクト会にての発言。
では、宿坊殿にお尋ねしてみますね。
インテレクト会とはなんですか?創大卒の学術者の人材グループですよね。
仮に昭和58年に一字一句間違わずに、その発言(指導)があったとしましょう。
すでに三十年以上前の発言になると考えますが、それと信濃町氏らの主張する
「組織改革」(タンジ問題だの職員解雇だの)話となんの関連性があるのでしょうか。
また「先生が復活されたとき、明確に仰っています」とされていますが
この情報を宿坊殿が直接聞いたということでしょうか。
また、アンチとも情報的に内通している「信濃町」氏がインテレクト会に参加
されていたのでしょうか。
かつて宿坊殿は日蓮大聖人の御書に関して「偽書」という概念で
日顕宗を攻めておられましたよね(笑い)
偽書とはなんでしょう。
出所不明の文書。原本が確認出来ない文書。加筆修正等の疑念のあるもの。
いろいろとあると思いますが、宿坊殿が海外串の「信濃町」氏に“インテレクト会 ”での
文言を間違いが無いかどうかを「確認」されるだけの役職であったのでしょうか。
よくよくお考え下さい。
アンチと内通しているものが持ち合わせている情報と宿坊殿が持ち合わせている情報が
仮に合致していたとしても、それが「ホンモノ」とは限りません。
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> ○○と、悪い坊主をやつけるぞと宣言。
> 外も当然だが、内部と戦うと宣言
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> 五重相対の後に、6番目の相対を確立された1990年からの10年間、
> 2001年を迎えるに当たって、2000年の暮れに宗門に対して大勝利宣言をした。
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> 日顕宗門に対してのシアトル・芸者・遺骨、すべてに勝利宣言される。
> 創価新報の特別企画室と言う部署も解散。
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> 2000年以降は次の相対へ行くよと。
> 2005年ごろ 先生はいよいよ内部に巣くう悪と戦うために、このように言われています。
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> 宗門と学会の勝敗はついたと。その次に創価学会の中の悪と戦うよ!
> 創価学会の善と悪の戦いになるよ!
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> 戸田の命よりも大切な創価学会が、このまま行けば昭和54年当時破門されちゃうと!
> そうなったら創価学会がつぶれちゃう、公明党も潰れてしまう。
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> だからここは池田大作にストップをかけないといけない。
> 安易に池田先生よりも創価学会を取ったのです。
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> どなたかのかき込みにもありましたがこれが7番目の相対です。
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> そして最後の最大の敵に、私(池田先生)自ら戦ってもいいのだがと前置きし、
> 最高幹部2名を呼ばれ悪との戦いを厳命された。
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> 原島とか山崎はぬいていますが、おおむね合っていると思いますが如何でしょう!
>
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