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阿部日ケ~ン(院政)さんへのお返事です。
やはりどなたかも言っておられた様にあなたが口を出されると本質論から離れ枝葉末節。大変に申し訳ありませんがどうでも良い屁理屈にしか聞こえません。そんな事を論じても不毛の論議にしかなりませんね。
あといわゆる組織における幹部と職員をきちんと立てわけ区別された方が良い、引用の新人間革命はあくまで組織の役職について述べられたものですね。この通りですね。そもそも普通の常識ある学会員さんならばそんな事は当たり前でしょうね。議論やレクチャー受けるまでもなく常識問題です。
> 栴檀の木さんへのお返事です。
>
> ※やはり、一般の人達の眼から見れば、宗教団体の職員と言うのは、
> 聖職者に映ると思いますよ。
>
> 一般の人と同じレベルで学会の役職や「職員」の立場を考えるのは
> いかがなものでしょう。
>
> 簡単にいえば 師匠 ⇒ 幹部 ⇒ 弟子 の図式ですね。
>
> これは師弟直結ではありませんし「幹部」の部分を「僧侶」に変えれば
> 一般的な葬式仏教やキリスト教となんら変わりません。
>
> もちろん「本部」崇拝のかたがいるのも存じています(笑い)が
> それは、
> ◎学会の役職というのは、広宣流布のためのものです。会社の役職や
> 世間のさまざまな肩書と同じように考えてはならないと思います。
>
> (小説 新人間革命 奮迅56)
>
> にもあるように、「広宣流布のためのもの」として考えなければ
> いけないでしょう。
>
> たとえば、栴檀さんの会社に学会員さんの「大幹部」がおられたとします。
> 栴檀さんは会社の上司だとするなら、部下の「大幹部」さんに従わなければ
> ならないでしょうか?
>
> 砕いていえば、学会員としての立場は「学会活動外」であれば
> 世法的な@アフターファイブ@でも、上司と部下の関係、ではないという事です。
>
>
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