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ダメよ~ダメダメ~さんへのお返事です。
創価学会の今の組織について理解されていない方が混乱を招いている可能性があるので付け加えます。間違いがあればご指摘を。
会長は教義や会務についての最高権限者
理事長は法人の代表、中央会議にて法人として決議された案件を遂行、実質権限なにもなし。
事務総長は創価学会本部職員の人事権をはじめ会の実務を執行する実質上のトップ
選挙や予算の作成、執行などほぼ全ての実権を握っている。
副理事長は理事長の補佐、会長が実行監督できない組織の部分について補佐するいわば執行役員のような存在
総務会は会長人事や予算の承認期間だが任命は会長であり実質何もできない。
(補足)
名誉会長は教義や会長人事について意見を聞き述べることもあるが会の実務にはほとんど関与していない。会員から慕われ会員の幸福を祈る方、創価学会のシンボリックであり永遠の指導者
> 阿部日ケ~ン(院政)さんへのお返事です。
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> 早速ご返事ですか?
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> 公務員は公務員でしょ(笑)聖職者とは言いませんよ。公僕という呼び方はするのでしょうが。
> おたく全然解っていませんね。そんな話は本質論ではないでしょ?
> 創価学会という組織の職員ではありません(笑)勘違い?認識が違います。創価学会本部職員の立場は、ちゃんと東京都から認証された宗教法人創価学会という法人職員です。聖教新聞などは正式には新聞社という形ですが、あくまで宗教法人創価学会の機関紙局。ですから聖教職員も宗教法人創価学会の職員です。他関連の外郭と言われる企業も殆どがそうですよ(笑)株式会社としての社員さんもいれば、創価学会本部よりの出向社員もおられます。
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> 屁理屈はもう良いので(笑)本質を観て下さい。なんでそこまで本部職員幹部をリスペクトしているのか?本当に信じる対象は法であり、宗祖であり、三代会長なかんずく池田先生であると思いますが?あなたの意見だと組織、本部職員、幹部が絶対の様な感じなんですが?それでは法華講や妙観講や顕正会の頑迷な思考停止の信者と何ら変わらないと考えます。
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> > ※本部職員の本来の姿は職業としてではなく、先生の手駒となり広宣流布の戦いのお手伝いを し、会員奉仕が使命。
> > 頭が丸めてなく服きていますが要は僧侶と同等。会員さんの浄財で飯を食べているのです。
> > それを聖職者と世間一般では言うんですよ(笑)
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