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阿部日ケ~ン(院政)さんへのお返事です。
阿部日ケ~ン(院政)様、やはり御回答に無理を感じます。
> 私や栴檀さんが個人的に「本部職員」は聖職であると考えるのと、
> 実際に組織内でも聖職といえるのかどうかは論理的に考えなければならないという事です。
> 日本での坊主を例にあげますが、彼等は自らの宗教行事以外でも「御住職」ですよね。
> 賃金(正確には賃金とは言いませんが)だけでなく、住み処すら無償で与えられています。
この例は、どう云う意味であげられてのか、良く分かりません。
現代の、他宗のお坊さんは、良い意味でも悪い意味でも、自力で生活されていますよ。
そうでないのは、和合時代の宗門ぐらいでしょう。
檀家が、積極的に活動し、寺へ供養するなんてところは、今は存在しないでしょうね。
坊さんも、食い扶持を稼ぐのに大変ですよ。
> たとえば、本部の職員さんや,本部付きの大幹部さんで、創価学会から寝食を保障されて
> いる方がおられるでしょうか。
> たいてい、仕事が終わったらご自分の資産である家に自分の足で帰られているでしょう。
その資産は、どこから産まれたのですか?
> 職員は職員です。
> 人間ですから、いろんな人がいます。
> 最初は純真な心で職員に採用されたかもしれませんが、縁にふれて邪な心になる職員
> も当然いるでしょう。
その通りです。
> ※ そのような図式になっていることが、こちらの掲示板で問題になっているのではありませんか?
>
> いいえ。 そのようには思いません。
> 誰かのスキャンダルを流せば組織が浄化すうといった、わけの解らない理屈の連中が
> 混ざっています。
阿部日ケ~ン(院政)様の、推測に過ぎませんね。
私は、真相を知りたいだけです。
> ※現在投稿をなさってる方々は、学会役職の事を問題にしてるのではなく、
> 学会を正しい方向に導くべき幹部の方々の行状を問題視されて投稿なさっているのでしょう。
>
> 大幹部や職員は聖職者と考えれば、内々の不祥事が起こったり、法戦の勝ち負け、
> 結果の優劣のたびに、教団としての創価学会の道義的な監督責任も問いたくなろう
> ものでしょう。
> 本部はなにをしとるのか!と。
> しかし、実際にはそういう事では処分ではありません。
阿部日ケ~ン(院政)様は、学会内部の処分過程まで御存知なのですか?
驚きました。勉強になります。
> 創価学会において、処分をされる場合とは会則にも明記されているように
> 「会員としてふさわしくない言動をした会員に対し、その情状に応じ」(第72条)
> です。
> 合議制で決まっている以上、その場にいないものがなにを語ろうが推測です。
もう一度、お聞きします。
阿部日ケ~ン(院政)様は、巷間噂される幹部や、こちらで信濃町の人びとさんが指摘された幹部の方々は、絶対に白であると断言されるのですね。
ならば、明確に白であると言う事を論証して下さい。
先にも申しましたが、いくら白であると叫んでも、論証が出来なければ、阿部日ケ~ン(院政)様の、御意見は採用されませんよ。
> ※ 何か、阿部日ケ~ン(院政)様は、上から目線で仰せになっているように思われます。
>
> 自分の意に沿わず、反論されると上から目線と感じるのは、貴殿が
> 「阿部日」を低く見ているからです。
> 宿坊殿をふくめ、いろんな方が私に意見をしてくださいますが、上から目線なんて
> いっさい考えていません。
> 「なぜそう思いますか」と問い返すだけです。
意に沿わないのではありません。
学会員なら、当然知っているような事を、敢えて、指導めいた言葉で仰るから、上から目線と申し上げてるのです。
御自分で、気がついておられないようですね。
本題とは外れますので、この件は、結構です。
> ※ネットに飛び交うこの様な情報は、すべて虚実であると言う確証を
> お持ちなのですか?とお聞きしています。
>
> これは見逃していました、すみません。
> さて、どこかで私は「全て」がウソだと断じたでしょうか。
> 根拠が出せないなら疑わしいと何度も答えているつもりです。
>
> ネットだけにかぎらず、伝聞情報はおおむね玉石混交です。
> 自身が実際に体験している。。としても「主観」の入る余地があります。
> 困るのは、大騒ぎしているから事実だろう・・とか、反論されるのはマズイからだろう
> などという相手の「アタリ」を見て真偽を即断する人がいる事です。
>
> 栴檀さん。
> 本部改革推進の方が幹部の「やり方」について云々されるように
> 私もまた彼等の(もっぱらアラシ的行為をする連中)の「やり方」を問うているつもりです。
お言葉ですが、多重ハンドルで投稿なさってるのは、一見学会擁護派に見える人達ですよ。
宿坊様の、投稿で明白じゃありませんか?
どちらが、あらし行為なのでしょうか?
> 戸田先生の指導を引用します。
戸田先生の御指導を、云々できる私ではありませんので、以下は省略させて頂きます。
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