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だいせいどーさんへのお返事です。
おはようございます。
> 浅見さんの送別会で泣いて悔しがったそうですが、その場にいた人間の感想では
> わざとらしい、芝居くさいとのこと。
笑い話として聞き及んでおります。有名な話ですね。
> 谷川・佐藤は歴代男子部幹部の中でこれほど仲のよい関係がないほど蜜月です。
唯の仲良しではありませんね。彼らの狡猾な点は、その役柄においても、すみ分けがされていることです。
教団は谷川。政治は佐藤。
佐藤に至っては、創価学会を宗教団体というより、「集票団体」と考えている節がありますね(苦笑)
> 二人を裏から操っているのは葬儀屋です。
この二人にとって「天鼓」による浅見氏追い落としは、「大願成就」への大きな一歩でした。
その意味で、葬儀屋に足を向けて寝ることの出来ない二人なのですw。
また、佐藤の政界との人脈つくりに、この葬儀屋の存在は大きかったですね。
佐藤が「政治屋」として学会内で力を有する限り、公明の「下駄の石」路線は続きますね。
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