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ダメよ~ダメダメ~さんへのお返事です。
貴重なお話ありがとうございます。
浅見さんはある世代から上の方には強烈な印象をお持ちの方が多いのですね。
私も彼が入った指導会などで間近にみたので、幾つかのエピソードがありますが、本論からはそれるので、またの機会があればご紹介しますね。
ところで、テンクの文書に書いてあった内容は事実だったのかという問題があります。
公式見解では事実無根、浅見さん自身も事実無根ではめられたとの発言情報があります。
裏で暗躍する葬儀屋と関与したひろし、文書を書いて配布した葬儀屋の工作員は処分されたのでしょうか?
工作員は学会員ですよね?
浅見さんは本部を追放、確か重要なポジションである組織本部長だったかな?
怪文書側は何も問われず、浅見さんは追放?
何かおかしくありませんか?
葬儀屋は八尋とズブズブという情報もあります。
八尋はかなりダークですね。
> @佐武 誠さんへのお返事です。
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> @佐武 誠さん、おはようございます。はじめまして。
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> 浅見氏、仰る通り体験したものにしか分かりません(笑)
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> 私は学生部時代、男子部時代それぞれ彼が全国学生部長、全国男子部長の頃現場にいました。
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> 今からもう三十数年前でしょうか、東京都議選での話。
> その頃の創価学会及び支援する公明党、当然野党の頃ですからどちらも元気元気(笑)
> 東京都中央区、2人区で都議会議員が自民、公明で仲良く分け合っていましたがこれが一人区に。
> 現在なら絶対にあり得ない事ですが、この時の都議選は定数減となり一人区に。自民と一騎打ちの戦いでした。当然地元東京は全東京挙げて又全国から応援体制。私の先輩も職員でしたが応援で地方から泊まり込みで上京。
> ある日陣中見舞いに中央区へ先輩に会いに行き昼食をご馳走になりました。
> わざわざ来たのだからと浅見男子部長がいるからと中央文化会館へ。行くと会議室のパイプ椅子に踏ん反り返った浅見男子部長。先輩が私を紹介すると開口一番『票が無いとダメだよ!票が無いと!』と。この瞬間私は浅見という方の本性、心底を観た気がしました。
> 労われ様などとは思ってはいませんですが、いきなりこれでは(笑)普通ならば姿勢を正し、『ご苦労様です』からではないでしょうか?椅子に踏ん反り返ったまま新聞を読みながらの件のお言葉です。少なくとも先生とは真逆、先生の事を師匠などと口では言っているが実態は全然違いました。この人は先生に弟子では無いと。
> 又都内及び全国の会合等に行く毎に宴会(笑)これは浅見さんだけの責任では無くそれぞれの地域の職員幹部が作った悪い慣習かと。それもご本人はタダ。『浅見のタダ酒』と陰で言われていたのは有名なお話。
> お話少しずれまして申し訳ありません。この様に信濃町他の一部方々の振る舞いは今に始まった事では無いということです。
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> > 白河以北の事情通さんへのお返事です。
> > はじめまして。
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> > 往年の浅見氏の勇姿がありありと蘇って参りました。
> > 余りの懐かしさに涙が。。(笑)
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> > この緊迫した状況は体験した者にしか分かりません(苦笑)。
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