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自語相違、錯乱の方がいろいろいるようですね。笑(謎) よく考えましょうね。何を言っても
自分がまず確認ですから。幹部の皆さまもよろしくお願いしますよ。
座談会 33
学会創立栄光の75周年
〝聖教新聞には邪悪を許さぬ戦いが〝中国の大学教授 05/02/15
極悪との闘争こそ人権擁護の要件
戸田先生の寸鉄 堕落坊主を痛烈に糾弾
●御布施ばかり欲しがる坊主は乞食坊主だ
●折伏せずに信者にケチをつけるのは糞坊主だ
●尊敬される資格もないのに威張るのは狐坊主だ
弓谷 この座談会は、多くの人々に読まれている。会員でない方からも大きな反響が
ある。
原田 私も、友人、財界人等々、さまざまな人から聞く。とくに「まったく日顕とい
うのは極悪だ。本当に悪い坊主だ!」という驚きの声。これがダントツで多い(笑い
)。
青木 そりゃあ、そうだろう(大笑い)。
杉山 「この座談会を読んで宗教観が変わった」という人も多い。先日も、ジャーナ
リストが語っていた。「今まで、宗教は〝寛容〝が大切だと思ってきた。しかし〝寛
容〝とは『悪を見逃す』ことではない。『正義の怒り』がなければ、社会は良くなら
ない」「『悪との闘争』を叫び続けている聖教新聞こそ、真の意味で『人権を守る新
聞』と言えるのではないか」と率直に語っていた。
原田 見る人は、ちゃんと見ているね(笑い)。
秋谷 我々の進めてきた「平成の宗教改革」が、いかに先駆的か。いかに正義か。多
くの識者が賛同を寄せている。
弓谷 中国・武漢大学の虞崇勝教授も、こう語っておられた。〝聖教新聞には「潔
さ」という品格がある。それは邪悪な勢力に対する不屈の戦いである。宗教界におい
ては、教義から逸脱し堕落した極悪の勢力に対して、一歩も引くことなく闘争し、清
廉公正で、真の信仰心を確立するための手本となっている〝と讃嘆されていた。
原田 邪悪を許さぬ痛烈な糾弾。これが、聖教新聞の大精神だ。創刊以来の伝統だ。
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