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ダメよ~ダメダメ~さんへのお返事です。
ダメさま
解説ありがとうございます。
戸田先生の指導です。明確です。
大聖人様の御時代に、あるいは良観とか、あるいは法然の弟子とか、そういう者はいったい過去にどういう者だったかというと、昔仏法をくさした外道の者が生まれてきて、仏法をやってですね。
そうして今度は正法を邪魔するんですよ。そうすると今度はどうなるか。
あいつら死ぬと今度は日蓮正宗のなかに生まれてくるだよ。誠にこれはおもしろいもんだぞ
(昭和31年2月7日、佐渡御書講義、戸田会長全集第6巻より)
> 信濃町の人びとさんへのお返事です。
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> こんばんは。
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> 有名な戸田先生の佐渡御書講義を踏まえての先生の御指導ですね。
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> この御指導、原理を現代に当てはめ創価学会が仏意仏勅の教団であるならば当然内に現れるのは必然。正真正銘の広宣流布の教団の証と言えましょう。
> 創価学会に限り当てはまらない。という事は宗祖の御書、二代、三代の御指導。仏法の原理から言ってありえない。例外は無いという事です。
> もし違うと仰る方お見えになれば確たる文証を持って論じて頂きたい。
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> > 「七百年後の今日、~略~
> > 創価学会が、大聖人の仏法を広宣流布し民衆を救おうと立つにあたって、大聖人の時代に邪魔をした僧侶や中心的信徒たちが、他宗日蓮宗系の僧侶や教祖となって広布をはばむ。さらに日蓮正宗創価学会の内部に入ってさまざまな仮面をかぶり正法流布の前進を妨害するのみならず、策謀によって撹乱し、衝動の人々を苦しめ、魔の所作を行うというのである。三世の生命観に達すれば、そのことがきちんとわかる、と戸田先生は述べられている。」
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