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話題になってますね。

 投稿者:ダメよ~ダメダメ~  投稿日:2014年 8月26日(火)13時03分0秒
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  こんにちは。宿坊の掲示板いまや注目の的の様ですね。
友人から教えて頂いたブログ『想学談林』このブログも結構有名で話題になっているそうですが、昨日はブログ主がこの宿坊の掲示板の様子を見られた感想が語られていましたが、何と同じ様な証言が書かれていたのでビックリ。少々長いですがご参考にご紹介を。



【20140825】気付くに無理がある



こんにちは(*・ω・)ノ

今週で八月も終わり、来週から九月ですよ。
今年は何をしていたのかと、毎年この季節くらいから考え始めるのですが、まあ本当に体感時間が加速している感じがします。

振り返ると毎年何かしら仕事は進めていて、それなりに実感があっても良いように思うのですが、やはり「光陰矢の如し」であり、淡々と時間は過ぎてしまいます。

こりゃ本当に人生はあっと言う間に終わりますね。

さて、最近では知人からある掲示板を教えていただき、その掲示板を眺めているのですが、もう信濃町界隈の醜聞だらけで、この僕でさえ辟易してしまいます。
「ここに書かれているのはデマだ!創価学会は清浄な人間共和の組織なんだ!」
と信じることが出来れば、まだ良いのかもしれませんが、不幸にして僕は青年部現役時代にその一端を垣間見てしまい、「嗚呼、創価も此処まで狂ったか」と認識を新たにしてしまいます。

某次期会長候補なんて、本当に傲慢そのものであり、末端組織の活動家を考えていないこと。
しかも下半身まで醜聞問題を抱えてますよね。

また以前に自称次期会長有力候補だった某氏は伊○園との不正な関係で飛ばされたことも、僕が現役時代には、幹部の中では周知の事実。

政治部門の顔を気取る某副会長も傲慢でした。特に地方指導なんて時には高級ホテルを地元の青年部で抑えることに奔走したことを、その奔走した本人からも聞きましたし、あと中央幹部なんて会合が終わった後、地元幹部が自家用車で自宅まで送るのですが、その政治部門顔幹部を送った先輩は、車の中でこの副会長がすごい剣幕で電話に話していたのを聴いて、渋い顔をしてました。

思うに末端幹部や会員なんかは、これら「信濃町界隈の輩」は「池田先生に近しい素晴らしい人」と思い込んでいる人も多く、それこそ僕が知っていることや、某掲示板で書かれている事など、「ネットのデマ情報」と言うことで、聴いても取り合おうとしません。

以前に僕は地元の壮年部幹部に指摘をしたりしましたが、皆話を聴くと一様に「目の光り」がその時だけ見事に消え失せます。この表情を見ると「ああ、この人は話を聴くことを拒絶しているな」と思うようになり、僕は話を止めるようにしています。

まあ考えてみれば「これこそ正義、人生を掛けるに値する!」と信じたからこそ、人生の大事な時間を全て創価学会に捧げ、家庭を持つのも創価の庭で伴侶と出会い、良い悪いは別に共々「創価の庭」で戦ったという自負が有ればあるほど、僕の話すことは残酷な内容かもしれません。

だってその人の人生を否定するわけですからね。

これは学会二世や三世、それ以降にも言えることですが、寧ろこちらの方が「今まで引っかかっていた事の理由が解った」という人が多いようにも思えますが、それでも親兄弟や親戚の生き方が否定されるのには、かなり抵抗が発生するようです。

だから意外と創価学会の信濃町界隈の「醜聞」とは、出回っていても現場(末端組織)には、影響を与えにくいのかもしれませんね。

だから信濃町界隈は、ある意味で大手を振るって、こんなおかしな状況でも、醜聞を繰り返しているのでしょう。
それこそ会合の中では聖人君主さながらに振る舞い、口先で「池田先生は~」等と語れば、末端組織の会員たちは目をキラキラさせて聞き入りますからね。

でも果たしてそれで良いのかな?

まあ中には「池田先生は総てをご存知だ!」と、池田原理主義ばりに、いまの組織について「信心」で語り、池田会長の原点回帰を叫び、同じように「アンチ創価」として動く人も居ます。

てもですね、これも問題なのが、それではその人が主張している「池田哲学」は誰のものかという、そもそも論が抜けているんですよね。
まあ多くは人間革命とか新・人間革命とかが元になっていて、実は池田会長の実像を知らないで、原点回帰を述べるから、これはこれでたち悪いです。

問題の本質はそこでは無いのですけどね。
こういう人達は信濃町界隈から離れているように見えても、最終的には「師弟不二」という信濃町界隈の思想で絡め取られてしまうんです。

やはり創価学会とはカルトなのでしょうね。

「諸法実相」とは社会と違背しない。社会を突き詰めていけば仏法に繋がるというのは日蓮の言葉です。また仏法と道理は相反しないという事も日蓮は述べています。

であれば過去に多くあったカルト宗教の傾向と対策を知りながら、まずは今の創価学会、信濃町界隈を「普通の目」で見れるような努力が必要です。
そして日蓮の言葉、また釈迦の言葉を広く学び、創価の教義や行動を見れるような努力をしなければなりません。

この事は、活動家歴が長ければ長いほど困難になりますが、この先、この事をしなければ、信濃町界隈の宗教貴族に利用されて、この人生を終えることになってしまいますよ。

よくよく思索して欲しいものですね。』

あと同じ方のTwitterも見つけました。やはり話題に。
『@sougaku_salon: まあ様々入り乱れて話題のつきない掲示板です。
信濃町界隈のなりすましやら様々なキャラが入り乱れてますよ。
これをみれば少なくとも今の創価学会の実情が判るかと(*・ω・)ノ
判断は見た人に任せます。』だそうです。

このブログ主はどうも会員さんの様ですね。読んでいて同感出来ない箇所もありますが、やはり現場で体験、実感されている様なので否定は出来ません。しかしこの様な意見や考え方もあっても当たり前では無いかとも思います。
『人の口には戸は立てられない』ということですね。
 
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