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阿部日ケ~ン(院政)さんへのお返事です。
> 時々貴殿のFacebookを拝見しておりますので、ご活躍は存じ上げております。
>
> ところで、今回の論争のツボを貴殿は見事に表現してくださいましたね。
>
> ※まったく楽しい砂場を無理矢理壊されて(笑)
> ガスが溜まりっぱなしです(笑)
> http://6027.teacup.com/situation/bbs/9105
>
> ※※
> 信濃町で誰が何をやってようが関係
> ないやといろんなあれやこれやを
> 今までは、見ざる・聞かざる・いわざる、
> で来ましたんですよ。
> しかし、余りにも非道が罷り通って
> ますよね。
> おちおち臨書も出来ない訳です。
> 落とし入れられた仲間を思いますと、、、
>
> http://6027.teacup.com/situation/bbs/9119
>
> なるほど・・ 組織改革の錦の御旗の本心は「報復」と「ガス抜き」というわけですね。
>
> せっかく静かに書にいそしんでおられたのに、信濃町くんやその仲間、佐武さんの話で
> ふつふつと湧いてきたのが「不平不満」でしたか。
>
> 大白蓮華七月号の先生の指導にありました。
>
> ◎「信心しているのになぜ・・」などと弱々しく疑ったとしたら、その弱き一念が、
> 一念三千の法理にのっとり、三千次元に回転して、ますます苦しみの境涯をつくっていく。
> これでは、強信とはいえない。
>
> (大白蓮華七月号 47ページ: 全国青年部幹部会でのスピーチから・1988/4/29 東京)
>
>
> 信濃町くん、およびそのお仲間さんは
> 「学会本部の職員なのになぜ・・・」「副会長なのになぜ・・」「強信だとおもったのになぜ・・」
>
> こういった「結果論」の弱い信心をベースにし、他者の「情報」を見て自分の信心が
> 底なしの「不信」に陥っていることを、自らの弁で証明しているに過ぎないのです。
>
> そしてそういった「愚痴」は連鎖し、鉄斎さんのように「忘れていたはず」の感情を
> 湧き起こさせる。
>
> これが「慈無くして詐り親しむ」ことではないのでしょうか?
またまた横から失礼します。↑
どなたもそんな事言ってはいませんよね(笑)ニュアンス含めて無いですよね。先ほどの話ではありませんがどう捉えようが解釈しようがそれは自由。しかし決めつけはよくないですね。
なぜ直ぐに決めつけられるのか?不思議?ましてや敵ではありませんよ(笑)
皆さん結構言葉を選び、考え、文証出せるものは出して真摯にご自分の意見を書かれているだけなんですね。もし反論するなら明確な文証なり何なりを出して検証すべき、敵とのリアルな攻防戦おやりになったご経験あるでしょ?
それを先生のご指導や御書を出して決めつけるのは如何なものか?
あなたのは根拠の無い単なる決めつけです。お気をつけ下さい。
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