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忘れ得ぬ恩師の指導

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2014年 8月28日(木)01時30分52秒
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  池田先生が書きとめたもの

「僧侶として、少しも世の人を救う力のない時代に、国のため、世のため、法のために、不惜身命の人間が現れたときに、その坊主等は、徒党をつくって迫害するであろう」

「幹部がしっかりしなければだめだ」(逝去の前に)

「政治の権力、宗教の権力の谷間に学会はある。これらが腐敗すると、両者から利用され、圧迫され、奴隷のごとく使われる恐れがある。

「幹部は、学会の興廃、双肩にありと先陣を切ってもらわなくてはならない」

「なぜ、堕落が始まり、腐敗していくのか。
 それは、広宣流布という史上の目的に生きることを忘れているからなのだ。
 この一点が狂えば、すべてが狂ってしまう」

「同志を裏切り、組織を利用し、反逆した者は、絶対に学会の中に入れてはいけない。追放しろ」

「悪政にするのは、根本は、それを知らず甘んじてゆく民衆が悪いのである」(男子部の「水滸会」への指導)

「周囲の人々に、信心強盛に仏道修行に励んでいるかのように印象づけながら、要領よく、組織の中を泳いでいる人間は、必ず退転する」

「指導者は、皆の命を預かっているのだ。
ゆえに、断じて愚かであってはならぬ!」
 「人の何倍も苦労し、力をつけよ!
 そして、同志の幸福を祈り抜いていけ!」
 
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