|
投稿者:白河以北の事情通
投稿日:2014年 8月28日(木)02時18分21秒
|
通報
|
|
|
閑話休題。
振り返れば、谷川青年部長、佐藤男子部長のコンビは学会の青年部史上ある意味黄金期でもあった。
佐藤男子部長はまだ、東京男子部長時代だったころ、あの一部では著名な大草講頭(現在、大講頭に出世)と対論したし、谷川青年部長は「別冊宝島・隣の創価学会」で東大に入学してからのエピソードを披露。
「学内では法華谷川とあだ名をつけられました」
なんとも勇敢なお二人だったね。
そして青年部在籍中に職員憧れの「副会長」へ同時に抜擢されました。
下々の我々ですら、その時の本部幹部会(同時中継)は忘れられません。
|
|
|