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今日の名字の言から
かつて創立者の池田SGI会長は、ガンジーの逸話を紹介した。
ー独立運動で各地を回っていた時、一人の少年が鉛筆を寄付した。長さ3センチほどのそれを、ガンジーはずっと大切にした。
"小さな鉛筆でも、子どもにとって大事なものだ。
そうした国民の思いを忘れて、私の政治活動はあり得ない"と。
一つの物、ささいな言葉の奥にも「心」がある。
その心を感じ、自らも心を尽くして応えていく中に、人間としての崇高な生き方がある。
幹部は会員に尽くせとはこの意味だと思うが…
これに反した一部の悪党幹部を追求している。
組織や幹部全てを否定していないが、追求されている側は余程困るのだろうね。
レッテル貼り、反逆者、追放
谷川らしい。
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