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「教学レポート」って学会の指導にあたるものですか?
ちがいますよね。
そういった「研鑽のツール」をネットや組織外の有志のグループで
共有するのは悪くないとは思いますが、それをそのまま「先生の指導に叶っている」
などと考えるのはよろしくない傾向です。
私などは教学未熟な荒凡夫に違いないでしょうけれど、結局は「自分の信心」が
まだ縁に左右されるような、「生命の傾向性」を見抜き、現場でフォローしてくださる
方がおられないかぎり「通信教育」的な表面上の研鑽は「悪因」となった場合
手の打ちようがありません。
信濃町くんは「オレこんなの持ってる」「こんな情報知ってるよ」というだけで
それを強信であるがゆえの、自得であると錯覚しているから、同志を指導ではなく
「罵れれば屈伏」なんて日顕の「カマシ指導」的手法をとれるのです。
目的の為に手段を選ばない。 こういった人が現場で信頼されているかどうか。
それは信濃町氏の情けない「姿」をみれば、決して肯定的にとれないものがあるかと思います。
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