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富士宮さんへのお返事です。
富士宮さん、ありがとうございます。
この掲示板だけが主戦場ではありません。
とっかかりです。最初からそのつもりです。
少し論点を整理したいと考えています。
アベヒさんの名誉棄損の指摘もありますし、
幾つか乱暴であったことについては申し訳ないと思います。
全体をみていただくと、何を言わんとしているかわかるはずですが、情報を持たない方にとっては混乱は無理のないことだと思います。
皆様には、あくまでも問題提起として考えていただきたいのです。
大きな流れは、54年に端を発した第一次宗門問題は会長勇退で決着したかのようになっていますが、これは山崎正友を中心とした謀略であったことは皆が知っている通りです。
しかし、山崎だけだったのか。刑事事件としては山崎が主犯です。裏には山崎師団と言われる謀略グループが存在していて、学会内を追われましたが、彼らの残党がまだ残っています。
そして、謀略グループは形を変えて葬儀屋として会内中枢に食い込んでいます。
具体的には略しますが。さらに厄介なのは、その時に先生に弓を引いた幹部が多数いた事実です。会長を辞めざるをえなかった。やめさせられたのです。これを我々はどう捉えるか。これは宗教団体としての信仰の価値につながる問題です。そして、裏切った幹部が未だに中枢にいる。また、この一連の流れに関与した残党は例えばルノアール事件などの問題にも関係がありました。そして、次期会長をめぐり暗躍しており、謀略グループの手先となった次期会長候補やその一味は、会長になろうとして、様々な謀略、不正を行ってきた悪事を暴いているのです。創価学会の権力構造は役職や職名どおりではありません。会長に権限が集中し、実務は事務総長が握っている。この2人が実質会を運営しているのです。一部の悪党がこの仕組みを利用し、学会の中で好き勝手をやっている。
何故このような仕組みなのか、未来を見据えた組織のあり方が必要なのではないかと考えているのです。
組織全体や幹部、職員全てが悪と断じているのでは決してないのです。
また、次期会長候補と言われる幹部が実は会長にふさわしい人物か。これは重要な問題です。
会長になってからでは遅い。組織の仕組み上、暴走すれば止められません。
また、過去の不祥事が表に出たら会内は大混乱に陥る可能性が高い。
いつまでも先生に頼る状況ではないし、時間はありません。現会長の任期はまだありますが、昨年の11月に会長人事案と教義変更が中央で論議されているのです。いつ変更になってもおかしくない。そのグループの動きは着々と進んでいます。職員は強権を発動され何も言えない現状なのです。もう決まってしまったら覆すのは容易ではない。何故ならば会長に権限が集中する仕組みで会長が判断をあやまれば誰も止めることができないのが現状。昨年でてきた会の憲法的なものは、今以上に会長に権限を集中させるものです。
さあ、あなたならどうしますか?
会員は何もしらされていない状況ですよ?
そうした観点からの問題提起と捉えてください。
皆様にもわかりやすくする為に重要なものを再投稿しています。さらに主張を整理したいと思います。
アドバイスありがとうございます。
良い意見をいただけるとありがたいです。
> おはようございます。いろいろ失礼はありましたが心を入れ替え信濃町さん方のことを考えながら祈ってみました。
> あなた方の証言は宿坊さんも裏付けがあると認めていますし決して嘘ではないとわたしも思っています。
> ですがあなた方の戦いを見ていると勝算がまったく見えないのです。
>
> ・決定打が乏しく現段階が情報収集のため敵を討つには時期尚早である
> ・異体同心の団結ができていない(あらゆる衆生を巻き込み本当に意を共にする同志の集いでない)
> ・公開の場で収集してきた情報を共有するため敵から足下を見られている
> ・仏法でいう仏敵との戦いであるが公開の場であるがために無関係の学会員さんらを巻き込み不信を招き反学会勢力に情報を売り
> 学会に傷をつけ諸天から見捨てられている
>
> 悪く言うつもりはありませんが、突然あなた方がやってきて宿坊さんの掲示板を愛読する方(アベヒさんら)はある意味巻きぞいを
> 食らっている感もあるのです。掲示板を乗っ取られアベヒさんが抵抗するのも無理はないと思います。
> 彼(T氏)らの行為に感情的になって今すぐにでも奴らをたたき出そうと先走ったこともあるとは思いますが
> 本当に勝利を望み戦いを起こすのならばわたしならばこう考えます。
>
> ・時期尚早のため今は悔しいが負けた顔をしておき、時を待つ
> ・非公開のコミュニティで情報を共有し本当に意を共にして戦力になる者を地道に集めて横の繋がりを強靭にする
> ・あくまでも仏法の戦いであるので諸天を味方にする戦いをおこなう
>
> 仏法に違背する者はおのずから時が来ればボロがでて自滅します。その時とは長いのか短いのかわかりません。
> ここだという時が絶対にくるのでその時が来た時につくりあげた団結とあらゆる情報を持って畳みかけるように潰しにかかります。
> まさに潜水艦のようですが、こういう戦いができてこそ師匠の喜ぶ顔が見られると思うのです。
> あくまでも個人の意見ですので本当に勝利を望むのであれば今なにが必要なのかをよく考えてみてください。
> 感情でいけば負けます。あなた方が正義であり最高の作戦であれば絶対に勝てるはずです。
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