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本部職員(?)さんと創価シンパの皆さんの応酬を興味深く拝見している元一般学会員ですが、平(ヒラ)会員から観て、創価の一番の問題点は、情報開示(ディスクロージャー)が全くなされていないことだと思います。
1)会長や、幹部の給料は幾らなの?
※こんな情報もありますけど。
◆創価学会幹部たちのの所得
(平成四年度四谷税務署公示)◆
氏 名 納税額 <-給料ではなく、納税額ですよ!
池田 大 作 8,715万円
秋谷 栄之助 1,842万円
森田 一哉 1,387万円
上田 雅一 1,301万円
青木 亨 1,024万円
(注)上記金額は、納税額。年間所得にするとこの約3倍。例えば、池田大作は2億6,145万円、月給にすると2,179万円。また、秋谷会長の年間の所得は5,526万円。これは月給460万円となる。青木副会長さえも、月給258万円となる。
2)そもそも創価のバランスシートはどうなっているの?
※ニッケン宗は知りませんが、檀家がしっかりしているお寺や、キリスト教会では僧侶や牧師の所得もガラス張りですし、キリスト教会では、信徒が牧師を選任し、給料まで決められる直接民主制(会衆主義といいます)です。
3)公明党の議員候補者は誰が?何を?基準に決めているの?
※近年は明らかに地方議員候補者は創価大出身者で、代々創価学会員の子弟で、青年部のゾーン幹部以上の役職経験者か、弁護士などの世間体の良い職業に携わっている者などが基準のようですが。。
要するに資金の不透明性、人事の不透明性が欠陥だと思います。
つまり、全てに於ける密室主義に問題あり、と。
なぜ、情報開示(ディスクロージャー)できないのでしょうかね?
末筆ながら、皆さんのコメントに登場するA見さんは(かつての)本山担当時代や、東京長時代は間近に見て、その傲慢さに呆れていました。
それにM木さんの新進党合流時代のハッタリ演説にも辟易しました。
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